元NHK沖縄放送局キャスターで、現在ラジオ沖縄に所属する竹中知華アナウンサー(44)が、13日発売の『週刊プレイボーイ』30&31号(集英社)のグラビアに登場。スクール水着風のカットを含む7ページのグラビアで、圧巻のボディラインを披露した。
「TOMOKAシリーズ」に一区切り
竹中アナは昨年11月に同誌で水着グラビアデビューを果たし、「令和のスイカップアナウンサー」として話題を集めてきた。今回、デジタル限定で『竹中知華写真集「Born to be TOMOKA」』と『竹中知華写真集「TOMOKA THE LAST」』を同時リリース。これにより「TOMOKAシリーズは一区切り」とされ、竹中自身もX(旧Twitter)で「撮影の日は今までの中で一番集中して、張り詰めていたように思います」「最後のグラビアになるかもしれない。そう思っていたから」と投稿。一方で「あ。もちろん。これからのことは、これからゆっくり考えますね」と含みを持たせた。
44歳のダイナマイトボディ
竹中アナは1982年1月19日生まれ、広島県出身。青森朝日放送アナウンサー、岩手朝日テレビリポーターを経て、結婚・離婚を経験後、沖縄へ移住。NHK沖縄放送局キャスター、フリーアナウンサーを経て、2017年10月からラジオ沖縄でアナウンサーを務め、現在は同局の人気番組『華華天国』のメインパーソナリティを担当。昨年11月のグラビアデビュー以降、グラビアシーンで旋風を巻き起こし、今年3月には『竹中知華カレンダーブック2026.4 〜 2027.3』(集英社)を発売している。
同号の表紙&巻頭グラビア&DVDには溝端葵、加藤愛梨、菜乃花、眞木花、犬乃かりん、小見山沙空、橘舞、七瀬温が登場する。



