KATSEYE初映画『WILD HEARTS』日本上映 東京2劇場で
グローバルガールグループKATSEYEの初映画『KATSEYE:WILD HEARTS』が8月12日・15日に日本限定上映。東京の2劇場では12日から16日まで上映。グループ結成からスターへの軌跡を描く。
グローバルガールグループKATSEYEの初映画『KATSEYE:WILD HEARTS』が8月12日・15日に日本限定上映。東京の2劇場では12日から16日まで上映。グループ結成からスターへの軌跡を描く。
King Gnuのバンド史上最多15都市29公演を巡る「CEN+RAL Tour 2026」が横浜で閉幕。2027年には結成10周年記念ライブ「KICKOFF」を東京ドームなどで開催することを発表した。
天皇、皇后両陛下と愛子さまは15日夕、栃木県那須町の那須御用邸付属邸に入り、かりゆしウェア姿で敷地内を散策。陛下は本邸建築100年に触れ「3人そろって来られたことをうれしく思う」と語った。
8人組グローバルボーイズグループ・ONE OR EIGHTのアメリカツアーに完全密着した日本テレビの番組『イチバチ!』第1回が16日深夜に放送。初回はロサンゼルス公演とメンバーSOUMAに迫る。
オリジナルアニメ映画『超かぐや姫!』の特別フォーマット版予告映像が公開。新規描き下ろしビジュアルを使用したムビチケ前売り券が8月7日発売。復活上映は9月18日から。
乃木坂46の井上和と菅原咲月によるユニット曲「Kissのタイミング」が、7月15日深夜の『乃木坂46のオールナイトニッポン』で初オンエアされる。同曲は大阪公演で初披露された。
俳優でM!LKの佐野勇斗が、12日放送の『日曜日の初耳学』に出演。アイドルと俳優の両立について「M!LKがなければ役者をここまで続けていなかった」と語り、グループへの強い愛情を明かした。
三越伊勢丹HDは、伊勢丹新宿店の化粧品フロアを2026年8月から翌年夏にかけて段階的にリニューアルすると発表。テーマは「グローバル ビューティー アミューズメントフロア」。先行イベント『イセタン ビューティー ウィークス 2026』も7月23日から開催。
開運研究家・宇月田麻裕さんによる12星座占い。7月16日はいて座が1位、ステージアップのチャンス。うお座は向上心が高まり、みずがめ座は親しい人との関係が前進。
かつて100店以上あった秋葉原のメイド喫茶が30店未満に激減。代わりにコンセプトカフェが急増し、客引きや無許可営業が横行。ジャーナリストの肥沼和之氏が現状を報告。
日本テレビ系『有吉の壁』が9月でレギュラー放送を終了し、10月から特番に戻ると発表。佐藤栞里がカット後に号泣し、壁芸人の励ましに爆笑する場面が放送された。
第175回直木賞は朝倉かすみ『けんぐゎい』が受賞。選考委員の辻村深月は候補作・若林正恭の初小説『青天』を「大変のびやかな小説」と高く評価し、今後の執筆に期待を寄せた。
清水崇監督が15日、映画『口に関するアンケート』の舞台あいさつで、コメディー作品への強い意欲を表明。20年以上タイミングを逃し続けていることを明かし、「今度、“口”が笑う口になるかも」と期待を寄せた。
とんかつ専門店「かつや」が夏のうなぎメニューを発表。うな玉丼(990円)とうな玉とロースカツの合い盛り丼(1,320円)を7月17日より限定販売。テイクアウトも可能。
稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾主演の映画『バナ穴 BANA_ANA』より、ついに“穴”の正体に迫る場面写真5点が公開された。香取とファーストサマーウイカが絵画の穴の中にいるカットなど。
比嘉愛未主演の日本テレビ系ドラマ『ファーストクライ』初回が個人視聴率4.0%を記録。2025年4月に復活した水曜ドラマ枠で最高となり、AVOD再生数も157万回に。岡部常務が評価。
俳優の池田エライザが3月14日、東京ガールズコレクションに登場。30歳の節目を迎え、人生のターニングポイントや働きすぎの経験、猫との生活について語った。
日本テレビ系『有吉の壁』が9月でレギュラー放送を終了し、10月以降は特番に戻ることが発表。壁芸人・インポッシブルのえいじが嘆き、有吉が痛烈にツッコむ場面も。
『TIF de Debut 2026』合格者の岩木千宙が過去の軽率な行動を謝罪。当面の活動自粛とTIF2026出演見送りが決定。運営もコンプライアンス教育の重要性を認識。
吉川愛が15日、映画『口に関するアンケート』舞台あいさつで大好物のすももあめを自作すると宣言。屋台で見つけると2〜3個買うほどの愛好家で、完成後はストーリーで報告することを約束した。
俳優の綱啓永とBUDDiiSの森愁斗が映画『口に関するアンケート』の舞台あいさつに登壇。大親友やグループメンバーが鑑賞したことを報告し、喜びを語った。ホラーが苦手な小川史記はトラウマを想起したエピソードも明かされた。
日本テレビは13日、女性芸人No.1決定戦「THE W」を2026年は開催しないと発表。2017年から9回開催し、多くの優勝者・ファイナリストを輩出した大会の役割は終えたと判断した。
プロeスポーツチーム「DetonatioN FocusMe」所属のストリーマー・番田長助(番長)が15日、活動再開を発表。昨年のプライベートな交流での軽率な振る舞いが原因で他の配信者とトラブルを起こし、約8カ月間休止していた。
第175回芥川賞に小砂川チト「ゾンビ回収婦」、直木賞に朝倉かすみ「けんぐゎい」が選ばれた。両者とも3回目の候補で初受賞。贈呈式は8月21日。