カテゴリー : SNS


「確認しました」だけのメールはNG? 若者意識調査からZ世代の価値観を読み解く

こども家庭庁の若者意識調査では、20代は「やりがい」や「自分の時間」を重視。総務省調査では10〜20代のSNS利用率が9割超。メールの挨拶を書かず「確認しました」だけ返すZ世代との温度差を、マイナビニュース会員500人へのアンケートと漫画「Z世代とはたらく」が伝える。エピソードをイラスト化し、温度差を考える。

井戸田潤の妻・蜂谷晏海、赤ワンピ姿で息子と顔出し2ショット「ママにもパパにも似てる!」

お笑いコンビ・スピードワゴンの井戸田潤(53)の妻でモデルの蜂谷晏海(34)が27日にインスタグラムを更新し、赤ワンピース姿で息子との“顔出し”2ショットを披露。「綺麗すぎる」「素敵なママ」などの声が寄せられている。2人は2022年9月に結婚し、24年7月に長男が誕生。昨年12月に第2子次男の出産を報告している。

銀座三越のライオン像が浴衣姿でお出迎え 8月2日までの期間限定

銀座三越公式Xが29日に「本日より、浴衣でお出迎えいたします」と投稿。本館1階ライオン口のライオン像が8月2日までの期間限定で浴衣姿になり来店客を出迎えている。SNSには「似合いますね」「粋だね」のほか、「なんだろう、ビミョーに関取感」「熱中症にもお気を付けください」といった声が寄せられた。

職場スマホ撮影、6割がルール把握せず SNS投稿は把握者ほど寛容に

職場でスマホ撮影経験者の58.2%が社内の撮影・投稿ルールを把握していない。ルール把握層では飲み会写真のSNS投稿を32.7%が許容するなど、未把握層より寛容。ただし許容する人は少数で、ルール未把握層では「どれも許容しない」が28.8%に上る。調査はマイナビニュース会員492人対象。

子どものSNS利用、事業者に年齢確認厳格化へ…中間報告書案

こども家庭庁の有識者会議は30日、子どものSNS利用保護策を議論する会合を開き、事業者に利用者の年齢確認の厳格化を求める中間報告書案を示した。6月にまとめた骨子では触れられなかった一律の年齢制限についても、海外で導入が相次いでいることを踏まえ、政府が議論を進めるべきだとする提言を新たに盛り込んだ。

SNS発 “『VIVANT』で注目”富栄ドラム、古巣でレアな2ショット「チョー凄い」

日曜劇場『VIVANT』で注目の元力士俳優富栄ドラムが、古巣伊勢ケ濱部屋の千秋楽パーティーで横綱照ノ富士との久々ツーショットを公開。「誰も想像できない苦労を乗り越えた」と称賛し、自身も横綱を見習う決意を語った。投稿には「チョー凄い」「素敵な写真」の声が寄せられている。

カインズ「くらしに、ららら。総選挙2026」7月31日まで投票受付

カインズが2026年上半期にSNSで話題のオリジナル商品8点の人気投票「くらしに、ららら。総選挙2026」を7月31日まで開催。Instagram動画総再生数は約1000万回。投票でLINE登録が必要で、抽選で100人に1000ポイント進呈。Xキャンペーンも同時実施。投票結果は9月上旬発表予定。

高橋ユウ、ガーデニングでベランダを緑空間に

モデルで俳優の高橋ユウがYouTubeチャンネルで、自宅ベランダを緑あふれる空間にアップデートする様子を公開。ガーデニングが得意な母の助言を受けながら、5種類の植物を植え替えた。

加藤綾菜、火を使わないサバ缶レシピ公開

加藤綾菜さんが自身のYouTubeチャンネルで、火を使わずに作れるサバ缶の簡単レシピを紹介。彩り豊かで夏にぴったりの一品に「試してみたい」の声が寄せられている。

TikTok Shop開始1年、食品カテゴリー急成長 利用者30倍

TikTok Shopが日本でサービス開始1年、利用者数が30倍以上に増加。食品カテゴリーが予想以上の売れ行きで、推定売上は約500億円。特に国産食品がライブ配信で人気。一方でAI生成動画による販促問題も浮上。コメなども好調。

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