カテゴリー : SNS
インフルエンサー気取りママ友の末路:SNS寄生の悲惨な結末
ママ友に寄生し、SNSフォロワー増加だけを目的に生きてきた迷惑ママ・アイちゃん。すべての悪事が暴かれた彼女が辿る悲惨な結末とは。人気ブロガー・ねぼすけさんの実体験漫画『インフルエンサー気取りママ友の末路』第9話を紹介。
EU執行部、子どものSNS利用開始年齢設定へ
EUのフォン・デア・ライエン執行部長は、子どものオンライン安全に関する特別パネルからの報告書を受け、SNSはおもちゃではないと強調。利用開始年齢の設定やプラットフォームの安全責任など3つの論点を提示した。
SNSでアルバイト探し14.7%、10代は3割超…闇バイト警戒も
マイナビの調査で、SNSで仕事を探したアルバイト就業者は14.7%に上り、10代では29.9%と高い。一方、怪しい求人を見かけた割合も10代・20代で3割超え、闇バイトと普通の求人の見分けがつきにくいと答えた人は47.7%に達した。
カチンときたときに「は?」はNG…穏やかな人が使う否定しない1文字
連載『否定しない言い換え事典』より、カチンときたときに「は?」はNG。いつも心穏やかな人が発する、相手を否定しない秀逸な「1文字」の言い換えを紹介。
Yahoo!ニュース掲載が3万円で購える時代、その価値は
LINEヤフーがYahoo!ニュース上にプレスリリースを掲載できる新サービス「ニュースPR by LINEヤフー」を開始。3万円で掲載可能となり、ネットメディア業界で大きな方向転換と話題に。
「伯方の塩」3秒サウンドロゴがカラオケ1位
伯方塩業の「伯方の塩」サウンドロゴがJOYSOUND週間ランキングで初の1位を獲得。約3秒の楽曲が30年以上の統計で頂点に。放送当初は「耳障り」と言われた逆境を乗り越え、40年近く愛されるブランドの象徴に。
北欧キャッシュレス旅:現金不要の実態と課題
フィンランド、エストニア、スウェーデン、デンマーク、ノルウェーを約2週間周遊し、現金を使わずに過ごした結果、一度だけ硬貨が必要な場面に遭遇。トークン販売機で解決するも、最後に残った20クローネは行方不明に。公共交通アプリの国ごとの分断やEU規制によるAI機能制限など、課題も明らかに。
吉本新喜劇座長すっちーさん、自転車アンバサダーに
岡山中央署は12日、吉本新喜劇座長のすっちーさんを「自転車アンバサダー」に任命。高校生約50人にギャグを交えヘルメット着用や安全運転を呼びかけました。
SNS排除で子育ては変わる?眼科医とインスタグラマーの対談
オーストラリアで16歳以下のSNS利用禁止法が成立。眼科医の窪田良氏とインフルエンサーのやまかな氏が、子どものSNS利用規制の必要性や近視予防について語る。法律による一律ルールが親の負担を減らすと指摘。
SNS排除で人生は豊かに?眼科医とインフルエンサーが語る子育て
SNSが子どもの注意力を奪う問題について、眼科医の窪田良氏とインスタグラマーのやまかな氏が対談。スマホからSNSを削除した学生の変化や、オーストラリアの規制、日本の課題を議論する。
SNS排除で子育ては変わる?眼科医とインフルエンサーが対談
眼科医の窪田良氏と子育て発信者のやまかな氏が対談。スマホ・ゲームとの付き合い方、子どものアテンションを奪うSNSの問題、オーストラリアの規制事例を深掘り。近視予防の観点から現代の子育てを考える。
「きれいだね」「うらやましい」が傷になる理由
善意の褒め言葉「きれいだね」「うらやましい」が、実は「ふつうじゃない」という過去の傷を思い出させる可能性について。見た目問題の当事者の声からルッキズムを考える。
覚えているが武器に:信頼を深める記憶とお願いの技術
「また会いたい」と思われる人の秘密は、相手を覚えていることをさりげなく伝える習慣にあった。SNS確認や写真活用で記憶を呼び起こし、寄り添い、お願い前に喜びを贈る技術を専門家が解説。
「覚えている」が武器に!信頼を深める記憶の習慣
「前に話していた件、その後どうですか?」という何気ない一言で人は大切にされていると感じる。信頼される人は相手の好きなことや過去の会話を記憶し、お願いの前には喜ぶ時間をつくる。本稿では、人間関係を変える小さな気遣いの積み重ねを解説。
EUが子供のSNS規制案提示へ、3歳未満スマホ禁止
EU欧州委員会のフォンデアライエン委員長は13日、子供のSNS利用に年齢制限が必要と述べ、今秋にも規制案を提示する方針を示した。専門家会議は3歳未満のスマホ接触禁止などを提言。
選挙時SNS偽情報対策法成立 AI使用表示義務化
選挙時のSNS偽・誤情報対策を強化する改正公職選挙法と改正情報流通プラットフォーム対処法が13日、参院本会議で可決、成立。生成AI使用の画像・動画に表示義務、事業者に対策義務化。来年3月1日施行。
溝口勇児氏、滝口被告との写真掲載を謝罪
起業家の溝口勇児氏が13日、Xで『Smart FLASH』に掲載された滝口涼介被告との写真について謝罪し、「自分の脇が甘かった」と反省。ファン対応の結果と釈明した。
「やばい同僚」実体験を4コマ漫画化 職場の人間関係ストレスを可視化
職場の人間関係がストレスの大きな要因となる中、マイナビニュースが会員1000人にアンケート。「やばい同僚」の実体験を厳選し、4コマ漫画で紹介。問題提起するが上司の前では無言になる同僚など、共感必至のエピソードが話題に。
LINEヤフー、710万件のユーザー情報誤送信
LINEヤフーは7月13日、ゲーム「LINE ポコポコ」などのユーザー710万件近くの識別情報を外部の広告ツールに誤送信していたと発表した。氏名や住所などは含まれず、二次被害は確認されていない。
数え続けるナベアツbotが30万到達、17年アホに
Xで数字を数え続ける非公式bot「数え続ける世界のナベアツbot」のアカウント数が7月13日、30万に到達。30万台はすべての数字に「3」が付くため「今後約17年間アホになり続ける」との試算がXを飛び交い、注目を集めている。
ユザワヤのひんやり付け襟が話題、保冷剤ポケット付き
手芸用品店ユザワヤが提案する保冷剤を入れられる「ひんやり付け襟」がSNSで話題。首の後ろのポケットに保冷剤を収納でき、冬はカイロとしても使える。動画で簡単に作れるレシピも公開され、アレンジの自由度の高さが評価されている。
EU委員長、SNS年齢制限導入へ 子ども保護報告書
EUのフォンデアライエン委員長は13日、子どものオンライン保護に関する専門家報告書を受け取り、SNSを含むデジタルプラットフォームへの年齢に応じた段階的アクセス制限の必要性を表明した。
スマホは本当に会話を「盗聴」して広告を出しているのか?
スマホがマイクで会話を盗聴し、広告に利用しているという噂は後を絶たない。しかし、現時点でこの説を裏付ける確固たる証拠はない。本記事では、大規模調査やFTCの申し立てなどの最新事例を基に、噂が消えない理由を探る。
桂三度、ナベアツbot30万回突破に「いっけー!」
落語家の桂三度が自身のXで、"世界のナベアツ"時代のネタを再現するbotアカウントが30万回の投稿を達成したことに反応。「いっけー!」と応援しつつ、今後の展開にユーモアを交えてコメントした。


