TikTok、選挙投稿の監視は24時間 削除判断の線引きは
改正公職選挙法などが成立する中、TikTok Japan執行役員の安永修章氏が選挙投稿の監視体制を説明。24時間態勢で機械と人間が連携し、コミュニティガイドラインに基づき対応。収益化や真偽判断の難しさにも言及。
改正公職選挙法などが成立する中、TikTok Japan執行役員の安永修章氏が選挙投稿の監視体制を説明。24時間態勢で機械と人間が連携し、コミュニティガイドラインに基づき対応。収益化や真偽判断の難しさにも言及。
Instagramはリール動画の音声をAIで自動翻訳・吹き替えする機能の日本語対応を発表。2025年8月に英語・スペイン語で開始後、今回日本語を含む5言語追加。Meta AIが声質やトーンを維持し、リップシンクも可能。
Google画像検索が2001年の提供開始から25周年を迎え、Pinterest風の新ホーム画面とAI Overviewsでの画像生成機能を追加。新UIは数週間かけて米国から英語でロールアウトする。
愛媛県教育委員会は14日、教職員がSNSやメールで児童・生徒と私的なやり取りをした場合、原則として戒告の懲戒処分とする指針改正を決定。子どもへの性暴力防止が目的で、同日から適用。
さくらインターネットの田中社長は7月14日、フルリモート勤務を廃止しない方針をXで表明。GMOインターネットグループの熊谷代表が同日、在宅勤務を完全廃止したことへの受け答えだ。
映画『ちいかわ 人魚の島のひみつ』に登場する架空の飲食店「島二郎」が、実際のグルメサイト「食べログ」に特設ページを開設。SNS上で斬新なコラボ企画として大きな反響を呼んでいる。
LINEヤフーは7月2日、コミュニケーションアプリ「LINE」において、ブロックした相手の友だちリストから自分を削除できる新機能「プレミアムブロック」の導入を発表しました。この機能は8月以降にLINEラボで先行提供され、今秋以降に月額サービス「LYPプレミアム」の会員特典として正式リリースされる予定です。従来のブロック機能では相手の友だちリストに自分が残ったままだったのに対し、プレミアムブロックでは完全に相手の視界から消えることが可能になります。
OpenAIは予測市場KalshiのデータをChatGPTのワールドカップ関連回答に反映開始。例えば「イングランド対アルゼンチン、どっちが勝つ?」と聞くと、勝率予想グラフが表示される。
デニムの中に潜り込んだ姉猫と、動くデニムを不審に思い調査する妹猫のコミカルな攻防戦を捉えた動画がInstagramで話題。2.3万件のいいねを集め、飼い主が姉妹猫の関係性を語った。
Googleは画像検索開始25周年を機に、ホーム画面をパーソナライズギャラリーに刷新。米国英語ユーザー向けに順次展開。同時にAI画像生成機能も導入。従来の「探す」に加え「発見」「作成」を追加。
病院内のコンビニエンスストアで、ローソンが352店舗とシェア42%でトップを占める。その背景には、病院ごとに異なるニーズに対応する「病院営業チーム」の存在がある。
キャッシュレス決済が普及する中、漫画家・菅原県さんが描く「あるある」漫画が話題。2024年のキャッシュレス比率は42.8%に達し、政府目標の4割を達成。支払い方法を先に伝えることでレジがスムーズになるという体験談。
能登空港の「のと里山ポケモン・ウィズ・ユー空港」への改称を記念した限定グッズが、フリマサイトで高額転売されている。定価990円のピンバッジが1万円、非売品のスタンプラリー景品が1500円で出品。県は「能登に来て購入してほしい」と訴え、供給拡大を検討している。
中国のAI擬人型チャットサービス「千問」と「豆包」がサービス終了を発表。当局の「AI擬人化対話型サービス管理に関する暫定規則」に基づく規制強化が背景とみられる。両サービスは月間アクティブユーザー数がそれぞれ1億6600万人、3億4500万人に上る。
アリババの「千問」とバイトダンスの「豆包」が7月15日付で擬人型AI対話サービスを終了。中国当局の新規制「AI擬人化対話型サービス管理暫定規則」が同日施行されることが背景とみられる。
「バレなければ問題ない」という考えは組織の信頼を壊す。哲学者ポパーやソクラテスの教えから、誤りを認めることが長期的な信頼構築に不可欠である理由を解説。
「バレなければ問題ない」という発想は組織を壊す。哲学者・小川仁志氏が、アリストテレスの「徳は習慣による」を基に、誠実さが信頼を生み、長期的な成功につながる理由を解説。
テレビ東京の冨田有紀アナウンサーが14日、年次有給休暇を取得し『おはスタ』を休んだことをXで報告。復帰は翌日からで、ファンからは「お休みも大事」と理解の声が寄せられた。
『週刊少年ジャンプ』33号がワンピースカード付録目当ての転売ヤーにより売り切れ続出。マガジン連載の漫画家・金田陽介氏がXで「毎週読んでる勢からしたら迷惑」と苦言を呈した。
2026年上半期の情報サービス業の倒産が166件と過去10年で最多を記録。生成AIやノーコードツールの普及で価格競争が激化し、小規模事業者の倒産が全体の88.5%を占めた。東京商工リサーチが7月14日に発表。
Winkの鈴木早智子(57)が約半年ぶりにSNSを更新。韓国人俳優イ・ユリとの2ショットを公開し、9月26日に20年ぶりのライブ開催を発表。ファンから歓喜の声が相次ぐ。
人気料理研究家リュウジがローソン商品を実食レビュー。生ニンニクちょい足しなど「悪魔的アレンジ」で劇的にうまくなる裏技を披露。SSランク獲得商品も続出。
料理研究家リュウジがローソン商品を忖度なしで評価する第2弾企画を公開。前回C判定のハラミ商品が改良され再挑戦、新たに10品をSやCにランク付け。店頭ポップで展開予定。
かっぱ寿司がアサヒビールの「“キンキンDRY”ください!キャンペーン」に参画。7月13日から8月31日まで、キンキンに冷えた「アサヒスーパードライ」を提供し、写真投稿キャンペーンも同時開催。
モデルの滝沢眞規子さんがインスタグラムで、英国製高級ブランド「グローブ・トロッター」のスーツケース13個を自宅にコレクションしている様子を公開。ファンからは「車一台分」などの声が寄せられた。
シブがき隊の“フッくん”こと布川敏和(60)が14日、インスタで5年ぶりの運転免許更新を報告。新旧2枚の免許証写真を公開し、ファンから「若返ってますね」などの声が寄せられた。
吉本新喜劇座長の吉田裕がテンダラー浜本のYouTubeチャンネルで新たな愛車として1993年式の日産サニートラックを納車。家族用キャンプ車のはずが2シーターで、妻には未報告。浜本は「1ミリも笑えへん」と指摘。