金融庁が新NISA対象外銘柄を公表、投信825本除外
金融庁は2025年1月から始まる新NISAの成長投資枠で、投資対象から除外する銘柄と投資信託のリストを公表した。上場株式38銘柄と投資信託825本が対象外となり、信託報酬の上限設定など厳格化が影響した。
金融庁は2025年1月から始まる新NISAの成長投資枠で、投資対象から除外する銘柄と投資信託のリストを公表した。上場株式38銘柄と投資信託825本が対象外となり、信託報酬の上限設定など厳格化が影響した。
AIとデータセンターの電力消費が急増し、日本の電力網逼迫が懸念されている。政府は2030年までにデータセンター消費電力を現状の3倍と想定し、再生可能エネルギー拡大や次世代送電網整備を加速させる方針だ。
日産キックスのグレード選びで悩む人へ。上級グレードGの19インチタイヤは走りの応答性に優れるが、Xの17インチは乗り心地と維持費で有利。安全装備は両グレードで共通。自分の使い方に合った選択を。
モトローラが8月4日に初の横折りフォルダブルスマホ「razr fold」を日本発売。他社製Foldのカメラ性能やバッテリー容量の不満を解消し、高品質カメラと6000mAh大容量バッテリーを搭載。価格は29万9800円。
Nothingのスマートウォッチ「CMF Watch 3 Pro」がAmazonで販売中。価格は1万3800円。1.43インチ有機ELディスプレイを搭載し、バッテリーは最大13日間駆動。デュアルバンドGPSやAIランニングプラン作成機能なども備える。
Microsoftがオープンソースグラフィックライブラリ「Mesa」に新コードを提供。WSL環境でのAV1ビデオエンコードがDirectX 12経由でハードウェアアクセラレーション対応となり、処理速度が大幅に改善される見込み。
Appleは7月17日、Apple MusicとApple Oneのサブスクリプション料金を日本を含む世界で値上げした。日本では同日、iPhoneとApple Watchも値上げされている。
ダイアモンドヘッドのブランド「ROOMMATE」が発売した「2styleモニター&スリムファン RM-245H」は、モニター上部に設置可能な扇風機。デスク上のスペースを有効活用する新発想で、キングジムのディスプレイボードから着想を得た。
Appleが2026年7月18日にiPhoneやApple Watchなどを一斉値上げ。最も安い「iPhone 17e」も10万円を超え、SNSでは「10万円以下で買える新品iPhoneは消滅した」と悲嘆の声が相次いでいる。
Appleは7月18日、iPhone、Apple Watch、AirPodsの各製品の価格改定を実施し、一斉値上げに踏み切った。iPhone 17eは10万円を超え、17 Pro Maxは21万円超え。値上げを受けて、中古スマートフォン市場の販売台数は過去最高を記録している。
Appleは7月18日、国内のApple StoreでiPhone、Apple Watch、AirPodsの販売価格を一斉に引き上げた。iPhone 17シリーズは最大2万円の値上げとなり、17eは9万9800円から10万7800円に。円安や部品価格高騰が背景とみられる。
東海道・山陽新幹線の自由席で混雑を避けるには、特定の号車(例えば1号車や最終号車)や時間帯(平日午前中の上り列車)を狙うのが効果的。JR東海のデータに基づく対策。
ソフトバンクはY!mobileでGoogle Pixel 10a購入時、先着2000名にケース、保護フィルム、ACアダプターの3点セットをプレゼントするキャンペーンを8月3日14時59分まで実施。MNPで2年24円からのプランも提供。
KDDIは8月31日まで「サマーセール'26」を開催。機種変更でGalaxy S26 Ultraが最大3万3000円引き、AQUOS sense10やXperia 10 VIIも割引対象。スマートウォッチも最大1万1000円引き。
NTTドコモは7月17日以降、一部スマートフォンを「いつでもカエドキプログラム」の対象外とする。iPhone 15 Pro Max(512GB)やGalaxy A36 5Cなどが該当。また、iPhone 17 ProやiPhone Airなどは「いつでもカエドキプログラム+」から通常プログラムに対象変更となる。
NTTドコモはドコモオンラインショップで「iPhone 17 Pro(256GB)」を実質6万60円で販売中。MNPかつ「5G WELCOME割」と「いつでもカエドキプログラム+」適用で、通常21万4940円が大幅割引に。
BelongとMM総研は7月15日、中古スマホ市場の最新動向を発表。2025年度の販売台数は過去最高の360万7000台に。新機種の価格高騰が中古需要を押し上げ、特にAppleの値上げ後は中古注文が急増した。
日本エイサーは、WUXGA解像度に対応した14型モバイル液晶ディスプレイ「PM141Wbmiuux」、16型「Nitro PG161WP1bmiuux」、14型有機EL「ProDesigner PE140Wsmiuux」を発表。直販価格は1万3999円から3万6999円。
Palitは7月15日、GeForce RTX 3060 Infinity 2 OCを発売。NVIDIAのRTX 30シリーズ再生産を受け、GDDR6 12GB搭載でリーズナブルな1080pゲーミング性能を提供する。
PayPayカードは2026年7月より、オンライン決済時の本人認証にPayPayアプリを活用した認証方式を順次導入。ワンタイムパスワード入力が不要となり、フィッシング詐欺のリスク低減と利便性向上を両立する。
センチュリーは2026年7月17日、USB4およびThunderbolt 4に対応した外付け10GbE有線LANアダプター「CFULAN10G」を発表し、7月下旬に発売する。予想実売価格は税込み3万3000円。
アークは7月16日、BTOゲーミングPC「arkhive」の新製品として、NZXT「H6 RGB+」ケースを採用したモデルを発売。曲面強化ガラスパネルと7基のARGBファンを搭載し、Intel/AMD・GeForce/Radeonから構成をカスタマイズ可能。
日産新型キックスの最上級GグレードにはBOSEサウンドシステムやパワーシートなど豪華装備が充実。Xグレードとの64万円差が毎日のカーライフにどう影響するか、快適装備の真価を解説する。
日本でEV販売が低迷する中、中国メーカーが低価格モデルを投入し、テスラのシェアを脅かしている。2024年のEV販売台数は前年比25%減の約8万台と予想され、中国勢の攻勢が激化。
Googleは2026年7月16日、パーソナルAIエージェント「Gemini Spark」の日本語対応を発表。月額1万4500円からの有料プラン「Google AI Ultra」で提供され、スマホやPCを閉じた状態でもクラウド上で常時稼働し、情報収集やスケジュール調整などを自動実行する。
ユニットコムは、ノートPC「SENSE∞」「LEVEL∞」にIntel Core Ultra 7 270HX PlusとGeForce RTX 5070 Ti Laptop GPUを搭載した新モデルを追加。クリエイター向けとゲーマー向けの2モデルをラインアップする。
Googleが新型ミッドレンジスマートフォン「Pixel 9a」を発表。Tensor G4チップ搭載、7年間のOS・セキュリティ更新を保証。価格は499ドルから。日本での発売は未定。
エムエスアイコンピュータージャパンは、Core i7-13620HとGeForce RTX 5050 Laptopを搭載した15.6型ゲーミングノートPC「Cyborg 15 C13W」シリーズを7月23日に発売する。価格はオープン。