ファミマ新フラッペ5種発売 累計3.3億杯突破
ファミリーマートが6月23日から「味わうごほうびフルーツ」フラッペシリーズ5種を順次発売。累計販売数3億3千万杯を超える人気シリーズに、メロンやストロベリーなどが登場。価格は統一380円。
ファミリーマートが6月23日から「味わうごほうびフルーツ」フラッペシリーズ5種を順次発売。累計販売数3億3千万杯を超える人気シリーズに、メロンやストロベリーなどが登場。価格は統一380円。
AppleがインドでiPhone16の生産を開始。中国依存からの脱却を加速し、インドでの製造能力拡大が進む。2025年までにインド生産比率25%目標。
ロッテが『コアラのマーチ<ファンタジーソーダ>』を7月7日に全国発売。紫色のビスケットとソーダ味のチョコレートのギャップが楽しめる。新絵柄「ユニコーンコアラ」も登場。
スペースX上場で4400人超の従業員が一夜にして100万ドル級の資産家に。時給28ドルの溶接工だった元従業員も約1.6億円の資産を築いた。
英Nothing傘下のCMFが2026年内の新型スマートフォン発売を断念。メモリ価格の高騰により、手頃な価格帯で進化を感じられる製品の提供が困難と判断。NothingのCarl Pei氏はスマホ価格の上昇基調が2027年まで続くとの見通しを示した。
光回線の工事が不要で手軽に使える「ホームルーター」の実力を、実際の速度測定や利用シーン別の適性を検証。各キャリアの最新機種を徹底比較し、メリット・デメリットを解説する。
AOKIのORIHICAがオフィスカジュアル向け「CITY TAILORED」シリーズから夏の新作を発売。シアージャケット、フレアロングスカート、ブラウスを自由に組み合わせ可能。UVカットや接触冷感機能も搭載。
パナソニックがLUMIX25周年記念モデルとして投入した新型高級コンパクトカメラ「DC-L10」。四角いトラディショナルなボディに明るいズームレンズ、メカっぽい操作感が好評だ。
日産が2026年6月18日に発売した新型コンパクトSUV「キックス」。価格は299万9700円からとアンダー300万円を実現。経営立て直しの起爆剤として期待がかかる。
日産が新型コンパクトSUV「キックス」を発売。価格は300万円未満から。第3世代e-POWER搭載で電動化を推進。経営立て直しの鍵を握る戦略モデルとして期待。
次期iPhone SE第4世代は2026年に発売との予想。A18チップ搭載、6.1インチ有機ELディスプレイ、Face ID採用、USB-C対応など大幅改良へ。価格は5万円台前半か。
新たなスマートフォン向けOS「AuroraOS」が発表された。プライバシー保護を最優先に設計され、ユーザーデータの収集を最小限に抑える。2026年内に搭載端末が発売予定。
ドナルド・トランプ米大統領は6月18日、自身のSNS「Truth Social」に、AppleがIntelと協力して米国内でチップを設計・製造することに合意したと投稿した。ただし両社は公式には認めていない。
金融庁と関東財務局は6月19日、moomoo証券に対し業務停止命令と業務改善命令を出した。NISA対象外の海外ETFやETNを「対象商品」と偽って販売したほか、システムリスク管理体制の不備など複数の問題が認められた。
三井住友トラスト・アセットマネジメントの「SMT MIRAI Index 宇宙」がNISAつみたて投資枠の対象に。世界の宇宙関連企業株式に投資する唯一のインデックスファンドで、低コストが魅力。
Microsoft EdgeにGoogleアカウントでのサインイン機能が追加される。これにより、Microsoftアカウントを持たないユーザーも同期機能を利用可能に。7月以降、Windows/macOS向けにロールアウト予定。
半導体メモリー大手キオクシアの時価総額が50兆円を突破し、トヨタ自動車を抜いて国内首位に。AIブームを背景に株価上昇が続く背景と今後の見通しを解説。
西武鉄道は西武球場前駅のリニューアルに着手。所沢エリアの沿線価値向上の一環で、駅舎や屋根を建て替え、デザインコンセプトは「Swing」。2030年3月完了予定。
OPPOがフラッグシップスマートフォン「Find X9 Ultra」を発表。光学10倍の超望遠カメラと光学3倍の中望遠カメラを搭載し、Hasselblad共同開発の5眼カメラシステムを採用。価格は274,800円、7月8日発売。
OPPOが普及価格帯スマホ「Reno15 A」を発表。7,000mAhの大容量バッテリーと80W急速充電に対応。おサイフケータイやAI機能も搭載し、日常使いに最適。6月25日発売。
楽天モバイルは6月18日、公式サイトで「Rakuten 認定中古」製品の取り扱いを開始。iPhone15シリーズを追加し、グレードBを新設。MNP乗り換えで最大22,000円値引きキャンペーンも実施。
MicrosoftがWindows 11の標準アプリ7本をアップデート。電卓の計算誤差修正やフォトアプリへのAI画像透かし機能など、日常利用に関わる改善が含まれています。