J:COM STREAM、2026年夏アニメ7月配信「無職転生III」
J:COMは動画配信サービス「J:COM STREAM」で、2026年夏アニメを7月より順次配信。「無職転生III」や「ふつつかな悪女ではございますが」など人気作の続編や新作を見放題で提供する。
J:COMは動画配信サービス「J:COM STREAM」で、2026年夏アニメを7月より順次配信。「無職転生III」や「ふつつかな悪女ではございますが」など人気作の続編や新作を見放題で提供する。
LASSIC調査で、テレワーク中の業務時間外連絡に対し「状況に応じて返信」が37.7%で最多。20代は原則翌営業日まで対応しない傾向が強く、40代は即応答が多い。男女差は小さく、通知オフは女性が高い。
下関市立大学の佐々木淳准教授は、集中力は意志の強さではなく環境と科学的な方法で高められると指摘。散らかった部屋や視覚情報の多さが集中を妨げる一方、短時間の掃除や起床2時間後のコーヒー摂取が効果的だと研究に基づき解説。
マウスコンピューターは6月30日、法人向けPCブランド「MousePro」より、14型「MousePro C4」の後継モデルと新たに15.6型「MousePro C5」を発売。AMD Ryzen 5 7535HSプロセッサ搭載でマルチタスク性能を強化。
SpaceXが上場後15営業日でNASDAQ100に組み入れられる見通し。ナスダック取引所が新設した「ファストエントリー」ルールにより、時価総額上位40位以内の大型IPOが早期採用される。S&P500は赤字のため見送り。NISAで購入できる連動ファンド5本を紹介。
ランサムウェア被害の約6割を中小企業が占める。2026年度開始予定のSCS評価制度により、セキュリティ対策は取引条件に。NTT東日本が支援策を解説。
ネオキャリアの調査で、20代推し活層の43.6%が公演日に合わせ有給休暇を計画的に取得。転職経験者の83.6%が推し活との両立を意識し、重視条件はリモートワークが最多。
鈴茂器工の寿司ロボットが世界90カ国以上で販売され、売上高は10年で77億円から158億円に倍増。国内シェア8割、世界7割を誇るニッチ機械が海外で急成長する理由を谷口徹社長が語る。
ローソンが6月30日、具材を省いて価格を抑えた冷凍食品「スープ激うま! 特濃豚骨ラーメン」と新シリーズ「たれ激うま! 油そば」を発売。通常の冷凍麺より2割以上安く、レンジで簡単調理が可能。
カインズ運営のWebメディア「となりのカインズさん」が6月22日、ポッドキャスト番組の配信を開始。3組のパーソナリティが曜日ごとに担当し、日常の小さな発見を届ける。
RIZAPグループのchocoZAPが営業利益111億円と急成長。一方で無人店舗のセキュリティ課題も顕在化。瀬戸健社長が「省人化」と「安全性」の両立、AI店長導入の展望を語る。
マウスコンピューターは6月29日、ゲーミングPCブランド「G TUNE」より、カプコンの新作『PRAGMATA(プラグマタ)』の動作確認済みパソコン3機種を発売すると発表。ミドル~ハイエンド構成で快適なプレイを実現する。
Microsoft公式PC最適化ツール「Microsoft PC Manager」のメモリ解放機能について、Windows Centralがテスト結果を報告。メモリ使用率が高いだけでの利用は効果薄と指摘し、適切な使用タイミングを解説。
JR東日本は2020年7月に東海道新幹線に投入したN700Sについて、その革新的な技術と将来計画を発表。エネルギー効率向上や地震対策など、在来線との共通化も視野に。
マイナビ出版の「Manatee」とインプレスの「インプレスブックス」、技術書サブスク「TechLib」の共同キャンペーンが6月30日で最終日を迎える。クーポンコード「techlib_20260630」で30%オフや30日間無料トライアルを提供。
Windows 11の標準アプリがアップデート。メモ帳は起動速度向上や検索通知改善など8項目を修正。電卓やカメラなど他アプリも展開チャネル拡大。
OpenAIは6月29日、開発者向けXアカウントでCodex関連の新ハードウェアを予告。Work Louderとの協業で、Creator Micro 2に似たデバイスが7月15日に発表される。
ヤマハ発動機は本社に併設する企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」をリニューアルし、6月27日にオープン。1階展示エリアを全面刷新し、MotoGPマシンへの試乗体験や企画展など、若年層や女性も楽しめる内容に。
肥満症は意志の問題ではなく、体質やホルモン、睡眠、ストレスなど多因子が関与する病気です。糖尿病専門医の三浦正樹先生が、肥満症にまつわる3つの誤解を解き、適切な治療と家族のサポートの重要性を解説します。
高精度センシングとAI分析が可能なスマートリング「Oura Ring 5」を1週間テスト。睡眠やストレスを可視化し、AI「Oura Advisor」が個人データに基づく具体的アドバイスを提供。24時間快適装着で継続的な健康管理を自然に習慣化できるか検証した。
Google Homeスピーカーが発売され、店頭やECサイトで購入可能に。価格は16,800円。AIアシスタントGeminiを搭載し、従来のGoogleアシスタントから大幅に進化。実際に試用したファーストインプレッションをお伝えする。
フジテレビの番組審議会でAIバラエティ『シンギュラ』が審議され、挑戦精神への賛辞とディープフェイク懸念、プロンプト表示要望など多角的な意見が出た。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、PlayStation 5の新モデル「CFI-1300A01」を発売する。新型は消費電力を約10%削減し、軽量化も実現。
ホームセンター大手のCAINZが、画像生成AIを活用して部屋のインテリアを仮想的に置き換えられる「CAINZ Fitting Room」を開発。AWS Summit Japan 2026で概要を展示し、精度と効率の向上に取り組んでいる。
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音声アシスタントの歴史を振り返り、スマートスピーカーが抱える「期待はずれ」問題を分析。Google Gemini対応新型で失望感を払拭できるか、小寺信良氏が検証する。