Google、画面付き「Fitbit Edge」発表 日本は2万6800円

米Googleは10月12日、ディスプレイ搭載の新型フィットネストラッカー「Fitbit Edge」を発表した。日本のGoogleストアで2万6800円で予約を受け付け、10月27日発売予定。Fitbit Charge 6以来3年ぶりの画面付きモデル。

Amazfit製品がAmazonプライム感謝祭で最大49%オフ

Zepp Healthのスマートウェアラブルブランド「Amazfit」の対象製品が、Amazonプライム感謝祭の特別価格で販売中。最大割引率は49%で、セール初登場の最新フラッグシップモデルやアウトドア向け、軽量な日常使いモデル、指に装着するスマートリングまで登場している。

AIで質問しAIで答弁する相模原市議会、議員の役割は?

神奈川県相模原市議会が、議員がAIで質問をつくり市長もAIで答弁する取り組みを開始。全国初の国産生成AI活用で、答弁作成の実証実験を経てガイドラインを策定。人間の判断とAI活用の線引きを模索する自治体の挑戦を追う。

VihibiiのiPhone Duo用ケース、隠しポケットでカード収納

VihibiiのiPhone Duo専用ケースがAmazonで販売中。背面に隠しカードポケットを備え、2~3枚のカードや名刺を収納可能。開閉部には1万回以上のテストをクリアしたセキュリティクラスプを採用し、収納物の飛び出しや落下を防止する。価格は5299円。

個人情報流出に備える「3段階」の対策ガイド

2026年、身近なサービスでの不正アクセスが相次ぎ、個人情報の漏えいが大きな問題となっている。ユーザーが優先して取るべき対策を「今すぐ」「日常」「漏えい時」の3段階で解説する。

AIが選挙左右?米中間選挙でAEO需要拡大

AIに投票先を尋ねる有権者が増加。米国中間選挙を前に、候補者や企業がAIの回答を自社に有利に導く「AEO」ビジネスが拡大している。ピュー研究所の調査ではAI利用者は2年で約49%に増加。

NTTドコモ、JR名古屋駅ホームの通信品質を改善

NTTドコモは2026年10月11日、JR名古屋駅ホームにおける通信環境改善の取り組みを発表した。基地局のホーム内設置とエリアチューニングの2点を柱に、新幹線ホームで動画を快適に視聴できる状態へ改善したという。

小型マニッシュG-SHOCK「GMA-S160」3色で発売

カシオ計算機は10月9日、耐衝撃ウオッチ「G-SHOCK」の新製品「GMA-S160」を発売する。小型ケースとマニッシュデザインを採用し、ブラック、ネイビー、ホワイトの3色展開。価格は各20,900円。

北九州学研都市に大規模DC、小学校隣接で住民不安

北九州市若松区の北九州学術研究都市で、大規模データセンター建設が進む。隣接する市立ひびきの小学校への影響を懸念する声が広がり、市と事業者が住民説明会を開催。事業者は着工を年度内に延期する方針を示した。

Page 17 of 361