ブラザー、4インチ対応感熱ラベルプリンタ5機種発表
ブラザー販売は、業務用感熱ラベルプリンタ「TD-4D」シリーズ計5機種を発表し、10月下旬に発売を開始する。価格は全てオープン。4インチ対応で、最高203mm/秒の高速印字を実現。
ブラザー販売は、業務用感熱ラベルプリンタ「TD-4D」シリーズ計5機種を発表し、10月下旬に発売を開始する。価格は全てオープン。4インチ対応で、最高203mm/秒の高速印字を実現。
Synologyは9月3日、データ保護アプライアンス向けソフトウェア「ActiveProtect Manager 2.0」を発表。Amazon EC2やAzure VMなど保護対象を拡大し、クロスプラットフォーム復元やストレージ暗号化を追加。DPシリーズで追加費用なしで利用可能。
日立製作所、日立ヴァンタラ、NTTドコモの3社は、600キロ離れたデータセンター間で災害発生時にアプリケーションを含むシステムを完全自動復旧できることを実機で確認した。障害検知から業務再開まで約10分。
鳥取県は3日、島根原子力発電所の放射線量率を監視するシステムがランサムウェアによるサイバー攻撃を受けたと発表した。バックアップは無事で、監視への影響はないという。
中国電力が開発したAIアプリ「カキNavi」により、カキ養殖の幼生調査時間が数時間から15分に短縮された。広島県と連携し7年かけ開発、2025年度から実証事業を開始し、広島・岡山・宮城の業者が参加している。
Windows 95のスタートボタンとタスクバーは、行動心理学者のDanny Oran氏が設計に関与した。チンパンジー研究の経験を生かし、画面左下の配置や「Start」の名称を考案した経緯を紹介する。
デジタル給与払いが始まって約2年。利用口座数は5万件、月間取扱金額は約2.9億円にとどまる。楽天Edyと楽天ペイメントの担当者が現状と課題を語り、最大3%還元キャンペーンなどによる普及への取り組みを明かした。
物価高や円安でiPhoneの価格が上昇し、新規購入をためらうユーザーが増えている。「Orico Pay Balance」なら手数料0円で最大24回払いでの購入が可能だ。返却の手間もなく、ポイント還元やキャッシュバックもあり、長期間iPhoneを使いたい人に合った選択肢となる。
セブン-イレブンがアパレル販売を開始し、国内第3位の売上規模を持つアンドエスティHDと提携。まずは数店舗で試験的に展開し、最終的には全国約2万2000店舗に広げる予定。ファミマの「コンビニエンスウェア」の成功に対抗する狙いがある。
Windows 11でAIアシスタント「Claude」を使い、社内向けの案内文やお知らせ文を効率的に作成する手順を紹介。必要な情報を渡し、読み手・掲載先・行動を指定することで、清書の手間を省きつつ、曖昧さや情報漏れを防ぐことができます。
Amazon.co.jpのタイムセールで「Xiaomi POCO F9 Ultra」が定価14万9800円から13%オフの12万9800円で販売中。Snapdragon 8 Elite Gen 5や8050mAhバッテリーなどを搭載する。
Amazonのタイムセールで、エレコムのモバイルバッテリー「EC-C62MN」が定価1万980円から14%オフの9490円で販売中。20000mAhの大容量で、最大67Wの急速充電に対応し、3台同時充電が可能。
Amazon.co.jpのタイムセールで、UGREENのUSB-C Lightningケーブルが通常価格1399円から20%オフの1119円で販売中。Made for iPhone/iPad/iPod認証を取得し、PD 20W対応の急速充電が可能。
Amazon.co.jpで、Kensingtonの「SlimBlade Proトラックボール」が定価1万6500円から21%オフの1万2999円で販売されている。3つの接続手段に対応した高機能モデルで、充電式バッテリーは1回のフル充電で約4カ月利用可能。
Amazon.co.jpのタイムセールで、ワイヤレスゲーミングマウス「Logicool G PRO 2 LIGHTSPEED」が16%オフの1万1990円で販売中。HERO2センサーとLIGHTFORCEスイッチを搭載。
Amazon.co.jpで「UGREEN 7ポート USB 3.0 ハブ」が、通常価格4101円から6%オフの3875円で販売中。データ転送ポート3つと急速充電ポート4つを備え、最大5Gbpsの高速転送に対応する。
LTO規格を推進するHPE、IBM、Quantumの3社は2026年第1四半期のテープ出荷容量が前年同期比57%増と発表。AI需要でストレージ投資が拡大する中、コスト、エネルギー、サイバーレジリエンスが復権を後押しする。
SB C&Sのオーディオブランド「GLIDiC」から、オープンイヤー型イヤホンと骨伝導レコーダー、高精度AI処理アプリを融合した「GLIDiC AI +u Buds」が登場。ビジネスパーソンの会議や商談の録音・文字起こしを効率化する。希望小売価格は2万9800円。
Amazfitのスマートウォッチ「Amazfit Bip Max」が楽天市場で販売中だ。価格は1万7010円。2.07型AMOLEDディスプレイを搭載し、最大輝度3000ニト、バッテリーは通常使用で最大20日間持続する。
NECパーソナルコンピュータの新型タブレットPC「LAVIE BT53C」は、現場の生産性向上と情報システム部門の負担軽減を両立する。独自のAIサポート機能や堅牢なセキュリティ、優れた機動性を備えた次世代機の詳細を解説する。
イオングループがAEON Pay、iAEON、WAON POINTで実施するキャンペーンをまとめた。9月はポイント10〜20倍の獲得チャンスが多数。初めての店舗受け取りクーポンや、東京ポイントからWAON POINTへの交換で20%増量など、お得な情報を紹介する。
明光義塾の調査で、青切符導入後、83.8%の保護者が子どもの車道走行に不安を感じ、約半数がヒヤリ・ハットを認識。約4人に1人が交通ルール違反を報告され、7割超がルール見直しのきっかけと回答した。
Z-SOZOKENの調査で、Z世代の52.6%がMBTIが人間関係に良い影響を与えたと回答。自己理解への効果は82.2%に上る一方、人間関係への効果は限定的。自己開示との関連も明らかに。
ファミリーマートは9月3日、約10年ぶりとなる新型POSレジを発表した。2026年9月から順次導入を開始し、2027年2月末までに全国約16,500店に導入完了予定。1台で有人・セルフを切り替え可能で、レジ業務の約2割削減を目指す。
米カリフォルニア州議会は「デジタル年齢保証法」を修正し、Linuxなどオープンソースソフトウェアを年齢確認義務の対象から除外する法案AB1856を可決した。知事の署名待ちで、成立すれば2027年1月に施行される。
シニア世代でAI学習への関心が高まっている。AI教室「スタートAI」では利用者の約9割が50代以上。作曲や小説執筆などの趣味も生成AIで容易にこなし、社会とのつながりや孤独解消にも期待が寄せられている。
米OpenAIは9月3日、新たな主力AIモデル「GPT-6 Astra」の提供を開始した。まず一部の組織向けに展開し、今後数日でChatGPT有料プランやAPIに拡大する。サイバーセキュリティ能力が初めて「Critical」水準に達し、安全対策を強化した上で段階的に提供する。
東京メトロ、シャープ、レスターの3社は、千代田線北千住駅で、比較的空いている車両の方向へ乗客の移動を促す映像をホームに映し出し、車両ごとの混雑を分散させる実証を9月9日から始めると発表した。
東京メトロ、シャープ、レスターは9日から北千住駅で、列車の混雑状況を駅コンコースの床面に投影する実証を開始。空いている号車への移動を促し、混雑平準化の効果を検証する。