31.5型WQHDディスプレイ ProLite XUB3297QSNP-B1J
フルHDより広く4Kより見やすい31.5型WQHDディスプレイ。USB Type-C給電やKVM機能を備え、生産性を高めるバランスの良い一台。
フルHDより広く4Kより見やすい31.5型WQHDディスプレイ。USB Type-C給電やKVM機能を備え、生産性を高めるバランスの良い一台。
大分市で開かれた子どものスマートフォン依存に関する講演会で、専門家が「スマホを使うと脳の前頭前野や海馬に血が届きにくくなる」と警鐘。保護者ら約100人が参加した。
青山商事は7月22日より、ビジネススタイルに馴染む洗練デザインの空調ウエアを販売開始。作業着感を払拭し、ファン搭載ながらスマートな見た目を実現。強モードで約3.5時間連続稼働。2タイプを1万7,490円で提供。
ソニーは2026年秋にフラッグシップスマートフォン「Xperia Pro IV」を発売すると発表。1インチセンサー搭載でプロ向けカメラ機能を強化。
良品計画が、ブリーフケース・ショルダー・リュックの3wayで使えるビジネスバッグを発売。肩紐の特許技術で負担を約40%軽減、撥水加工済み。価格は9,900円。
トヨタRAV4 PHEV(5人乗り)と三菱アウトランダーPHEV(5/7人乗り)を比較。室内長はアウトランダーが40mm長く、シート素材はRAV4がウルトラスエードやブランノーブ、アウトランダー最上級はセミアニリンレザー。荷室の積載性や快適装備の違いを解説。
ローソンのデリバリー事業の売上高が2025年度に前年度比約4割増に。47都道府県に展開し、24時間営業や約3000品目の品揃えが強み。ゴーストレストランも拡大し、深夜帯の需要を取り込む。
すべての侵入を検知して完全に防ぐことは困難。侵入を前提に被害拡大を防ぐ「封じ込め」が不可欠となる中、IllumioとIIJグローバルソリューションズは「リスクの可視化とセグメンテーション」を体感できるハンズオンセミナーを開催した。
BYDの軽EV「ラッコ」は軽スーパーハイトワゴンで電動スライドドアを搭載。グレード3種類、価格214.5万円から。実車確認で見つけたポイントを写真で紹介する。
良品計画は8月19日、警視庁や青山学院大学との共同プロジェクトで開発した「風が抜ける自転車ヘルメット」(4,990円)と「20型自転車」(24,900円~)を無印良品の一部店舗とネットストアで発売する。
いばらきフィジカルAI産業創出コンソーシアムが初の大型イベントを水戸市で開催。医療支援ロボや四足歩行ロボなど最新技術を実演し、産業活性化へ機運。正会員79社・賛助会員44者参画。大井川知事が新ビジネス創出に期待。
富士通は7月28日、金融機関がAIを安全に活用できる専有環境のAIプラットフォーム「Uvance for Finance AI Transformation Platform」の開発を8月1日から開始すると発表した。
過去のメールから文体の特徴を分析し、自分の言葉遣いを再現するカスタムGPTの作成方法を解説。5~10通のサンプルメールからプロンプトを生成し、AIっぽさを排除した自然な返信を可能にする。
Google ChromeがWindows上でNetflixのUltra HD(4K)再生に正式対応した。約10年間、Microsoft Edgeのみが対応していた機能がついにChromeでも利用可能に。
ファミリーマートでお得に買い物する方法を、公式アプリ「FamiPay」の使い方、たまるポイント(ファミポイント・共通ポイント)、決済手段のコツなどからまとめた。【2026年7月版】
若者の間でスマホ疲れが広がり、意識的に利用を減らす「アテンション・デトックス」が注目されている。総務省調査では10代は1日約4時間ネット利用、半数以上が「もう疲れた」と感じている。
Windows Centralの報道により、Windows 11 26H2ではタスクバーの左側配置が復活、スタートメニューのカスタマイズ、Windows SearchからのWeb検索除外が導入される見込み。今秋リリース予定の有効化パッケージで提供され、現在Experimentalチャネルでテスト中。正式発表はまだない。
湯沢町がAI観光ナビ「おでかけモビさくらさん」を導入。5言語対応で観光案内を効率化し、人手不足解消とインバウンド誘客促進を目指す。QRコードからアクセスし、AIと対話しながら情報を提供。無料でアプリ不要。町内約350か所に掲示されたポスターのQRコードをスマホで読み取り利用。マスコットキャラクター「ゆーたん」も登場。
北海道石狩市でデータセンター事業者や電力・通信事業者ら11社が「石狩データセンターコンソーシアム(石狩DCC)」を設立。人手不足の解消や通信基盤の強化、理系人材育成など地域課題の解決に取り組む。加藤市長は「石狩の価値を高めたい」と話す。