ABCお笑いGP決勝12組決定、初出場6組・トリオ以上4組
第47回ABCお笑いグランプリ2026の決勝進出者12組が決定。初出場6組、トリオ以上4組を含む多彩な顔ぶれ。新ルール「ノックアウトサバイバルシステム」も導入。
第47回ABCお笑いグランプリ2026の決勝進出者12組が決定。初出場6組、トリオ以上4組を含む多彩な顔ぶれ。新ルール「ノックアウトサバイバルシステム」も導入。
ナインティナイン・岡村隆史が、座長公演の千秋楽後に打ち上げに集まったのがわずか3人だったと明かし、後輩たちが来ない寂しさをラジオで吐露。相方・矢部浩之も苦笑する場面があった。
TBSラジオ『火曜JUNK 爆笑問題カーボーイ』8月2日深夜の生放送に、お見送り芸人しんいちと永野が出演。しんいちには「僕の好きなもの」の歌詞、永野には「ボケ10個入り手紙」を募集。水ダウ発の遺恨がラジオで決着か。
「R-1グランプリ2023」終了後、ZAZYが前王者・お見送り芸人しんいちへの感謝を長文で投稿。しんいちも返答し、かつて犬猿だった2人の交流にファンから感動の声が続々。
森三中の黒沢かずこ(47)が15日放送の日本テレビ系『大悟の芸人領収書』で幼少期の家庭環境を告白。一人っ子で親との会話がほとんどなく、一緒に食事をすることもなかったと明かした。
お笑いタレントの有吉弘行が、ラジオ番組で『電波少年』のユーラシア大陸横断ヒッチハイクを振り返った。190日間の過酷な旅や、爆風スランプとの思い出を語った。
ダンビラムーチョ大原優一が、自粛中に先輩芸人もう中学生から受けた励ましを明かした。電話やLINEで「絶対大丈夫」と支えられ、地元の神社での絵馬にも感動。
お笑い芸人のつまみ枝豆が自身のインスタグラムで、新たな愛車であるトヨタ『GR86』を公開。筑波サーキットでの走行会にハマっており、その難しさを報告した。
お笑いコンビ・フットボールアワーが、M-1グランプリ初出場で松本人志から55点を付けられ、「もう辞めるしかない」と思った挫折体験をラジオで告白。その後、ネタを変えて第3回で優勝した。
お笑いコンビ・千鳥の大悟が映画『箱の中の羊』の大ヒット御礼舞台あいさつに参加。後輩芸人から受けた深すぎる感想を明かし、思わず「そうか」とわかるふりをしたエピソードを語った。
お笑いトリオ・ネプチューンの堀内健が、自身のラジオ番組で小学5年生の次女との大げんかを告白。無視されたことに腹を立てお菓子を全て捨てたが、後にタバコを全て捨てられる反撃に遭い、感動して土下座で仲直りしたエピソードを明かした。
健康志向の高まりで増えるジム通い。筋トレガチ勢の後輩の優先順位や、マシンの順番待ち、筋肉の成長実感など、共感必至の「ジムあるある」を4コマ漫画でお届けします。
ABCテレビは『M-1グランプリ2026』の開催を発表。昨年王者のたくろう、ドンデコルテ、エバースら14組が会見に登壇。22日正午からエントリー受付開始。
お笑いコンビ・アルコ&ピースの平子祐希が、W杯日本代表初戦のオランダ戦をリアルタイムで観戦するため、午前4時50分に起床したことをXで報告。ファンから称賛の声が集まっている。
お笑いトリオ・ネプチューンの堀内健が、トリオで仲良くいるための秘訣をラジオで語った。嵐の言葉に影響され、それぞれに深入りしないことや、先輩トリオの助言で褒め合うことの大切さを明かした。
お笑いコンビ・フットボールアワーの岩尾望が、ハロー!プロジェクトのライブで理由もなく涙が止まらなくなる“号泣エピソード”をラジオ番組で明かし、共演者を驚かせた。
15日放送のフジテレビ系『真剣遊戯!THEバトルSHOW』初の2時間SPで、中島健人率いるアイドル俳優軍と出川哲朗率いる芸人バラエティ軍が激突。佐々木大光の天然行動に翻弄される中島と、ツッコむ櫻井翔の様子を紹介。
QuizKnockが結成10周年を記念し、『パネルクイズ アタック25』のゴールデン初回に出演。メンバー同士がライバルとして激突し、普段より不正解が多かったと振り返った。
QuizKnockの伊沢拓司が『パネルクイズ アタック25』収録後、800問以上の対策をしたが的中はわずか2問だったと苦笑い。番組の奥深さに敬意を示した。
お笑いコンビ・ダイアンの津田篤宏が初の著書『津田日記』を上梓。刊行記者発表会で、東京での仕事増加のきっかけや家族の反応、就職・転職で大切なことなどを語った。
爆笑問題が14日放送の「サンデー・ジャポン」でガッツ石松さんを追悼。最初にイジった芸人や「OK牧場」の魅力を語った。ガッツさんは肺炎のため76歳で死去。
お笑いコンビ・EXITの兼近大樹が、少子化問題について自身の不安を語った。単身者の負担増や出生数減少を受け、「お金じゃどうしようもない日が来る」と警鐘。
明石家さんまが、MBSラジオ『MBSヤングタウン土曜日』で堺正章との共演秘話を語った。当初は「断ります」と言ったが、堺が主演と知り「出るわ!」と快諾。多忙なスケジュールの中、憧れの人との仕事に喜びを感じたという。