映画ちいかわ公開日にちいかわパーク新グッズ7種
7月24日の『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』公開に合わせ、ちいかわパークから新作「ミニマスコットキーリング」全7種が登場。鎧さん、オデ、ゴブリン、なんとかバニア姿のちいかわ・ハチワレ・うさぎなど、SNSで3万いいねの話題商品。
7月24日の『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』公開に合わせ、ちいかわパークから新作「ミニマスコットキーリング」全7種が登場。鎧さん、オデ、ゴブリン、なんとかバニア姿のちいかわ・ハチワレ・うさぎなど、SNSで3万いいねの話題商品。
祇園祭後祭の宵山が21日に始まり、各山鉾町が新作手ぬぐいを販売。黒主山は黒猫柄、役行者山はご神体デザイン、11保存会合同の「結束」手ぬぐいも登場。
二松学舎大学附属柏中学校・高等学校の生徒が7月23日午後5時20分頃、BAYFMの番組に出演し、「学校を飛び出せ、スゴイ探究学習!」をテーマに山田ルイ53世さんと対談します。
開智中学・高等学校一貫部で第27回合唱コンクールが開催され、1~4年生が参加。声楽家の古沢泉さんが審査委員長を務め、2年A組「ほらね、」と4年F組「時代」が金賞を受賞した。
2025年大阪・関西万博が9月13日に閉幕する。入場者数は目標の2820万人に対し、約1400万人にとどまる見通し。政府は集客策を強化するが、課題は山積。
USJはナルミヤの「ANGEL BLUE」とのコラボチャリティグッズ第4弾を8月7日発売。ナカムラくんなどが描かれたTシャツやデニムシャツなど6アイテムを披露。売上の一部は子ども支援団体へ寄付される。
2026年7月、サンリオからアイシングクッキー風チャーム第2弾「クッキーチャームコット2」と描き下ろしカード付き「カードソフトクッキー」が発売。全12種と全30種のラインアップで、ハローキティやシナモロールなど人気キャラが勢揃い。
サンキューマートがサンリオキャラクターズとのコラボで、平成レトロをテーマにした全78アイテムの限定雑貨を8月中旬から全国発売。ハローキティやポチャッコなど6キャラを起用し、全品390円(税込429円)で展開。
鹿児島県大崎町で第38回カブト虫相撲大会が開催され、約400人の小学生がクヌギの切り株の土俵でカブトムシを戦わせた。綱渡りや力くらべも行われ、約210人の未就学児も参加。
立正大学付属立正中学校・高等学校は、中学入試向けイブニング説明会を8月27日に開催。入試広報担当教員と少人数で語り合う形式で、仕事帰りにも参加可能。予約は7月27日午前9時から。
テレビ朝日は新感覚ゲームリアリティ番組『TRADE ROOM』を7月19日からスタート。最大賞金500万円をかけ、多彩な芸能人10人が心理戦を繰り広げる。
山口市の夏の風物詩「山口祇園祭」が20日開幕。八坂神社で室町時代から続く県指定無形民俗文化財「鷺の舞」が奉納され、笛と太鼓に合わせて舞う姿に観客が見入った。祭りは27日まで。
声を出さずに文字や身ぶりで会話を楽しむ「筆談カフェ」が佐賀市で開かれ、参加者は言葉や障害の有無を超えた新しいコミュニケーションを体験。東京からの参加者は「敬語を使わない方が話しやすい」と発見を語った。
愛知県田原市などで渥美半島特産のメロンを活用した観光イベント「メロめろスタンプラリー2026」が開催中。飲食店や農園など27施設が参加し、メロンメニューを提供。スタンプ3つで抽選に応募可能。
ABEMAの婚活リアリティーショー『ガールオアレディ3』第6話で、カナコとリュウスケがデート。カナコが俳優としての悩みを打ち明け、リュウスケは元カノも女優だった過去を告白。同い年の2人は共感し合い距離を縮めた。
第48回鳥人間コンテストが7月25・26日に彦根市で開催。地元企業がひこにゃんコラボグッズを販売し、銭湯は前夜からオールナイト営業。子ども記者による「バードマン新聞」も製作される。
橋本環奈が20日深夜、Xで「パラレルワールドの橋本環奈」に感謝を伝えた。正体はお笑い芸人のななまがり森下で、漫才とコントの二刀流賞レース『ダブルインパクト2026』でMCを務めた橋本に呼応した投稿が話題に。
海城中学高等学校(東京都新宿区)の文芸部高校生が、8月8・9日に宮崎県日向市で開催される第16回牧水・短歌甲子園に初出場。8月22日には松山市で開会する第29回俳句甲子園全国大会にも出場予定。
21日放送の『ヒルナンデス!』で新企画「山手線沿線を徒歩で1周」がスタート。石原良純、チョコレートプラネット、有岡大貴が五反田〜渋谷間を探索し、絶品グルメや絶景スポットを紹介する。
元乃木坂46の高山一実と元夫でQuizKnockのふくらPが、20日放送の『Qさま!!』3時間SPで離婚後初共演。高山は「たまたま元夫婦」と笑いを交え、共演が実現した。
7月21日放送の『踊る! さんま御殿!!』で神奈川県の7路線を巡る「No.1路線バトル」を開催。明石家さんまと共に、出川哲朗、橋本将生、板野友美らが地元路線の魅力を語り合い、白熱のマウント合戦を繰り広げる。
秀明中学校・高等学校で第44回秀明学園体育大会が開催。赤組が白組を上回り優勝。秀明、秀明八千代、秀明英光の3校対抗リレーでは本校Aチームが1位に輝いた。
浦和明の星女子中学・高等学校で合唱コンクールが開催され、各クラスが練習の成果を発揮。前期中間試験後約2週間の練習を経て、元気で美しい歌声がホールに響き渡った。
第48回鳥人間コンテストが7月25・26日に彦根市の松原湖岸で開催。人力プロペラ機部門に12チーム、滑空機部門に18チームが出場。地元では特設ブースや銭湯の深夜営業、子ども新聞製作などで盛り上げる。
日本三大祭の一つ・天神祭を盛り上げるため、江戸時代の錦絵「浪速天満祭」を印刷した巨大横断幕(縦3メートル、横5.8メートル)が大阪市中央区の川の駅はちけんやに掲示された。展示は31日まで。
関東一の祇園祭とされる熊谷うちわ祭が20日に開幕。市観光協会は22日までの3日間で約70万人の来場を見込む。厳しい暑さを受け、各所に救護所を設置するなど熱中症対策を強化。