「山を張る」が不洗練に?コクヨの新商品に込めた工夫
コクヨが8月5日に発売する「キャンパス 山をはるふせん」は、テスト前に「山を張る」という言葉に着目し、重要度に応じて「ボス山」と「モブ山」を使い分ける新しい学習ツールです。価格は500円(税別)で、限られた時間を有効に使うための工夫が詰まっています。
コクヨが8月5日に発売する「キャンパス 山をはるふせん」は、テスト前に「山を張る」という言葉に着目し、重要度に応じて「ボス山」と「モブ山」を使い分ける新しい学習ツールです。価格は500円(税別)で、限られた時間を有効に使うための工夫が詰まっています。
上司のパワハラや理不尽な人間関係に耐え、やり返す形で退職した人々の痛快リベンジを4コマ漫画で紹介。アンケートで集めた実話をもとに、企業と個人双方に残る傷も描く。
KEY TO LITの佐々木大光が4日放送のフジテレビ系『超調査チューズデイ』で、ファミリーマートの商品から外国人好みのTOP10を当てる爆食ロケに挑戦。
岐阜県多治見市の丸モ高木陶器が、冷たい飲み物を注ぐと花火の絵が浮かび上がる温度感知グラスを開発。17度以下で色づく特殊インキを使用し、繰り返し楽しめる。
中学3年生の木村夏菜記者が、最後の体育祭で係として運営を支え、クラスは失格で惜しくも5位だったが、充実した一日を振り返り、高校での体育祭に今回の経験を生かしたいと語る。
世界情勢の悪化が影響する青森ねぶた祭で、ねぶた師たちが地元の歴史や神話を題材に平和への願いを込めた大型ねぶたを制作。北村隆さんは「一本松の決闘」、野村昂史さんは「北方天毘沙門」を出陣させた。
北海道厚真町の浜厚真海岸で、国内トップ級サーファーが集う大会が2週連続で開催。町長杯は国内アマ最高峰に昇格し、道内初開催となった。町は地震復興と大会活気を追い風に、サーフィンの町としてブランド確立を目指す。
函館の夏を彩る「函館港まつり」の市民パレード「ワッショイはこだて」が3日夜、五稜郭地区で開催。約1万2000人が参加し、函館いか踊りを披露。GLayのTERUさんとTOKIO元メンバーの松岡昌宏さんも参加した。
コミックシーモアが小芝風花、木村昴、ハライチ澤部佑出演の新TVCM「3人のマンガ好き ジャンル楽しみすぎ」篇を8月4日から全国で放映開始。豊富なジャンルと作品数を伝える。
2026年8月4日の九星気学占いを紹介。一白水星から九紫火星までの本命星別に、総合運・恋愛運・金運・仕事運・吉方位をまとめました。あなたの本命星を確認して、今日の運気をチェックしましょう。
2026年8月4日の12星座占いで、みずがめ座が総合運1位。親切にすると良いことがありそう。2位はてんびん座、3位はおひつじ座。恋愛運はしし座といて座、金運はおうし座とおとめ座、仕事運はおひつじ座、健康運はふたご座とてんびん座が好調です。
インターハイ総合開会式が8月3日、大津市の滋賀ダイハツアリーナで開かれた。約480人が入場行進し、熊本地震の被災地へ黙とう。秋篠宮ご夫妻が出席し、秋篠宮さまが犠牲者に哀悼の意を示した。選手宣誓は女子バレーの綾羽高校・辻川由奈さんが務め、大会は30競技約2万8000人が参加して8月21日まで。
JR東海は、東海道本線草薙駅の開業100周年と橋上駅舎完成10周年を記念し、9月12~13日に記念イベントを開催。臨時急行「アンサンブルトレイン草薙」号を9月13日に運行し、車内で吹奏楽の生演奏を披露する。
バンダイは2026年8月8日の「ガシャポンの日」を記念し、全国のガシャポンバンダイオフィシャルショップ限定商品や先行販売を実施。新シリーズ「カーケシGP」の発表、公式キャラクターのグループ名「ガシャポンフレンズ」決定、最大400ポイントのキャンペーンも行う。
中央大学×大手町アカデミア第14回は2026年9月16日、フランスの移民政策をテーマにオンライン開催する。フランス経済史専門の中村千尋准教授が講演し、読売新聞の尾関航也氏が聞き手を務める。参加無料で定員500人、申し込み締め切りは9月14日。フランスの歴史から日本の在留外国人問題を考える。
JR東海リテイリング・プラスは8月4日~9月7日、サンリオの「はぴだんぶい」コラボキャンペーンを開催。東京駅から新大阪駅の対象店舗で全21品を展開し、1,650円の駅弁やミニアクリルスタンド(全6種)、缶バッジなどのオリジナルグッズが登場。おにぎりやサンドイッチ、スイーツも販売される。
住商アーバン開発が運営する神戸市東灘区の商業施設「御影クラッセ」で8月8日・9日の各日12:30~20:30、「御影クラッセ夏まつり」を開催。甲南大学和太鼓同好会の演奏に合わせた盆踊りや和太鼓体験、レシート提示で参加できる体験ゲーム、屋台グルメなど地域密着型のプログラムが並ぶ。
宮内庁は8月3日(月)から9日(日)までの皇室の予定を発表。秋篠宮家の長男悠仁さまは日本スカウトジャンボリー大集会への出席のため8月7~8日に広島県を訪問し、初のおことばも予定されています。三笠宮家の彬子さまはブータン王妃からの招待を受け、8月7日から14日までブータンを非公式訪問します。
渋谷スクランブルスクエア14階の「ハチふる SHIBUYA meets AKITA」は8月1日~31日、渋谷のシンボル「ハチ」をテーマにした街歩きイベント「HACHIでつながるスタンプラリー IN 渋谷」を開催する。ホテルや駅など全8カ所を巡る参加費無料のデジタルスタンプラリーで、スタンプを集めると限定グッズや秋田犬「マサル」のぬいぐるみ抽選に挑戦できる。
被爆医師・永井隆博士の孫で長崎市永井隆記念館館長の永井徳三郎さん(60)が1日、津市の津リージョンプラザで開かれた「津平和のための戦争展」で講演し、「改めて平和とは何かを考え直してほしい」と訴えた。祖父は焼け残った衣類を包帯代わりに治療したと語り、戦争のない81年を当たり前に思わないでほしいと平和の尊さを訴えた。
2026年度全国高等学校総合体育大会(インターハイ)の登山競技について、出場選手の名簿一覧を公開しています。近畿地方を主な舞台に、8月6日から10日まで兵庫県豊岡市・養父市・香美町の氷ノ山・鉢伏山・蘇武岳で開催。掲載している名簿は登録時点のもので、学校名や選手名、都道府県名から検索することができます。
伊勢神宮の式年遷宮に向けた民俗行事「お木曳」は2日、今年の全日程を終えた。最終日は大湊奉曳団など6団体が五十鈴川をさかのぼり、用材を内宮に運ぶ川曳を実施。今年は第1次として陸曳に約3万7900人、川曳に約1万4800人が参加。来年は5月8日~6月12日に陸曳、7月24日~8月1日に川曳が行われる。
最上義光の大河ドラマ化を目指す会の設立1周年を記念したシンポジウムが2日、山形市の山形大小白川キャンパスで開かれた。歴史学者の本郷和人さんと松尾剛次名誉教授が義光の人物像や可能性を語り合い、本郷さんは徳川家康への接近を先見の明と評価。参加者からは悪い印象を取り除いてほしいとの声が上がった。
「ポケモンローカルActs」による12道県とのコラボ商品の物産展が鳥取市の丸由百貨店で開催されている。サンドの因州和紙しおりや砂のストラップ、ヤドンのうどん、カイリューの越前漆器カトラリーなどが並び、中国地方では初。オープニングには平井知事と推しポケモン15体が登場し、8月11日まで。
スズキの大型バイク「隼」のライダーらが集う「隼駅まつり」が2日、八頭町西谷の船岡竹林公園などで開かれ、全国から約2600台が集まった。今年は北海道や鹿児島から過去最高の約3000人が参加。会場ではスズキなど28ブースが出店し、限定Tシャツやバイクパーツが販売され、スズキの鈴木俊宏社長も訪れた。
富士登山の安全祈願と良縁成就を願う大わらじが2日、女性たちに担がれて御殿場市内を約500メートル行進した。全長3メートル、幅1.2メートル、重さ80キロの大わらじは、雨の中でも力強く進んだ。
太平洋戦争末期の沖縄で動員されたひめゆり学徒隊を描くリーディング・ドラマを、奈良県上牧町の職員が制作した。脚本・出演・スタッフの計22人全員が町職員で、戦争の悲惨さと平和の尊さを訴える。7日午後3時と8日午前11時に町文化センター・ペガサスホールで無料上演する。
さいたま市大宮区の氷川神社例大祭に合わせて毎年実施される「中山道まつり」が1、2日に大宮駅周辺で開催され、多くの来場者でにぎわった。クライマックスの2日にはみこし14基のそろい渡御や山車5台のそろい巡行が行われ、お囃子とともに近づく山車に大勢の来場者がカメラを向け歓声を上げた。昨年は10万人以上が訪れたという。