カテゴリー : SNS


IIJ、海外プライバシー法対応ウェビナー7月29日開催

インターネットイニシアティブ(IIJ)は、海外プライバシー法規制への対応に課題を抱える企業向けに、無料ウェビナーを7月29日に開催する。GDPRやCCPAの適用判断、グローバルプライバシーポリシーの整備、子どもの個人情報保護の最新動向を専門家が解説する。

Simeji調査、世界絵文字ランキングで😭が13か国で1位

バイドゥのSimejiが「世界絵文字デーに関する絵文字調査」を発表。20か国中13か国で「😭」が1位に。日本のTOP5は😭・‼️・💦・🤣・🥹で、共感や気遣いを重視する文化が浮き彫りに。Z世代は場面で使い分け、👍はビジネスで人気も「古い」印象も。

トランプ氏、ウクライナ批判「私なら侵攻防げた」

トランプ前米大統領は16日、自身のSNSでウクライナのゼレンスキー大統領を批判し、「もし私が大統領だったらロシアの侵攻は起きなかった」と主張した。共和党内のウクライナ支援慎重派の声を代弁する形で、2024年大統領選を見据えた発言とみられる。

X、フォロー相手の投稿表示拡大 改善へ

Xのイーロン・マスク氏は7月15日、アルゴリズムを修正しフォロー相手の投稿をより多く表示する一方、「いいね」連打で類似投稿が過剰表示されないようにした。リプライ欄が「知らない人との戦場」化していた問題を改善する。

Fable 5 vs GPT-5.6:記者が3タスクで検証

OpenAIのGPT-5.6とAnthropicのFable 5を、ITmedia記者が実際の業務タスク3つで比較。コード生成ではFableが優位、仕様遵守ではGPT-5.6が柔軟。記者は「性能より性格で選ぶ時代」と結論。

AI似顔絵がSNSで人気、個人情報流出懸念

SNS上でAIが生成する似顔絵が話題となる中、専門家は個人情報流出のリスクを警告。利用者は写真をアップロードする前にプライバシーポリシーを確認すべきだと指摘する。

都会のコンビニにトイレがない!?田舎者が困惑

田舎では当たり前のコンビニトイレが、都会にはないことも。人気漫画「田舎あるある」から、上京した男性がコンビニで戸惑うエピソードをご紹介。答えは②「そもそもトイレがなかった」です。

職場の怪事件!電動消しゴムがエロワードに

マイナビニュースの調査で、職場で起きた「怪事件」が明らかに。302名の読者から寄せられた事例には、製図道具の「電動消しゴム」が性的な言葉に書き換えられるという新手のセクハラも。立場や年齢が異なる人々が集まる職場ならではの違和感を紹介する。

TikTok、選挙投稿の監視は24時間 削除判断の線引きは

改正公職選挙法などが成立する中、TikTok Japan執行役員の安永修章氏が選挙投稿の監視体制を説明。24時間態勢で機械と人間が連携し、コミュニティガイドラインに基づき対応。収益化や真偽判断の難しさにも言及。

Instagram AI翻訳が日本語対応、リール動画吹き替え

Instagramはリール動画の音声をAIで自動翻訳・吹き替えする機能の日本語対応を発表。2025年8月に英語・スペイン語で開始後、今回日本語を含む5言語追加。Meta AIが声質やトーンを維持し、リップシンクも可能。

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