電通ら、キャベツ需給連動型広告モデル市場投入
電通は8月24日、JAXAやJA嬬恋村と共同で、人工衛星データから予測したキャベツの出荷量や価格に応じて広告と店頭販促を連動させる「需給連動型広告モデル」の実験的市場投入を開始した。首都圏と関西の量販店約50店舗に順次展開する。
電通は8月24日、JAXAやJA嬬恋村と共同で、人工衛星データから予測したキャベツの出荷量や価格に応じて広告と店頭販促を連動させる「需給連動型広告モデル」の実験的市場投入を開始した。首都圏と関西の量販店約50店舗に順次展開する。
京都市交通局は、市バスと地下鉄の全線でキャッシュレス決済を導入する方針を明らかにした。2026年度中に全車両・全駅で対応し、利用者の利便性向上を図る。
KDDIは8月20日発売の「Google Pixel 11(256GB)」をau Online Shopで販売中。通常15万6800円のところ、MNPかつ最大4万4000円割引とスマホトクするプログラム+を適用すると2年間47円になる。
Amazon.co.jpの限定プライムセールで、日立のスティッククリーナー「PV-BL1A2」が過去価格の3万7576円から34%オフとなる2万4800円で販売中だ。標準質量1.1kgの軽量モデルで、ハイパワー3Dファンモーターや軽量鉄長パイプを搭載する。
LGエレクトロニクス・ジャパンは8月24日、32型4K対応の可搬式ディスプレイ「LG StandbyME 2 Max」を日本で販売すると発表した。Makuakeで9月1日から先行販売を実施し、価格は11万8000円から。
ワークマンが2026年に発売したペルチェ素子搭載の冷房服「ウィンドコアアイス×ヒーターペルチェベスト」を体験。5秒で-5度の冷却効果を実現し、45度の酷暑でも使用可能。バッテリーの安全性にも配慮した設計を紹介する。
DDR5メモリの価格高騰を受け、DDR4対応のAM4プラットフォームが再び注目されている。今回、Ryzen 7 5800X3D、5800X、Ryzen 5 5600、5500と現行のRyzen 7 9800X3Dを、アプリ性能とゲーム性能の観点から比較検証した。
政府は2026年8月24日、防災DX推進法案を閣議決定した。河川監視や避難情報を一元化し、AIを活用した災害予測を強化する。自治体の防災業務を支援し、災害時の迅速な対応を目指す。
Paradoxは、中国Beifaブランド製のメガネ型ウェアラブル端末「GE01-3」の国内取り扱いを発表し、8月下旬からMakuakeで先行販売を開始する。一般販売価格は3万7400円で、Makuake先行販売では最大38%オフの割引コースを用意する。
エースは、同社製バックパック「ガジェタブル」シリーズをベースにした限定モデル「ガジェタブル ヘザー2 LTD」を発表し、販売を開始した。価格は中サイズモデルが3万8500円、大サイズモデルが3万9600円(ともに税込み)。
Amazon.co.jpのタイムセールで、DCモーター搭載のタワーファン「アイリスオーヤマ タワーファン ATF-CD83-W」が、参考価格9980円から20%オフの7980円で販売中です。省エネ性とパワフルな送風力を両立したモデルです。
Amazonのタイムセールで、Anker Power Bank(25000mAh、内蔵・取り外し式USB-Cケーブル)が参考価格1万7990円から37%オフの1万1290円で販売中。最大100W出力に対応する。
俳優の栗原類さんが8月24日、自身のSNSで髪を31センチ切り、ヘアドネーションを行ったと報告。カット前後の写真を公開し、「興味を持ってくれたら嬉しく思います」と呼びかけています。
政府は5G基地局の整備を加速させるため、新たな補助金制度を創設する方針を固めた。通信料金の値下げを条件に、全国の過疎地や離島での整備を支援する。対象は携帯各社で、2026年度の概算要求に計上する。
Looopは24日、富士山7合目の山小屋「日の出館」に太陽光発電による充電ステーションを無償提供したと発表。一般登山者が利用できる独立型太陽光充電ステーションの無償提供は初めて。
IKKOから登場した「MindOne」は、ほぼ正方形の4インチ画面を備えたAI時代向けのスマートフォン。背面カメラが180度回転し自撮りやスタンドとしても使え、AI OSへの切り替えやNovaLinkによる無料通信にも対応する。
TikTokで「#warriorcut」が何千件も投稿されるなど、90年代生まれの「ウォリアーカット」が再ブーム。『ファイト・クラブ』のブラッド・ピット風の無造作な髪型の魅力と、バーバーへの注文方法をロンドンの専門家が解説する。
読売新聞オンラインの就活会員は、有効期間を卒業予定年月の末日までに延長。従来は登録から1年間だったが、早期の就職活動にも活用できるようになった。登録済み会員には長期の期間が適用される。
NVIDIAは、クラウドゲーミングサービス「GeForce NOW」でFirefoxブラウザのサポートを開始した。今回のブラウザサポート拡張により、Windows向けブラウザとしてChrome、Edge、Opera、Firefoxがサポートされる。
J:COMは、チャンネル各社と連携した「プレミアTVパック」をPrime Videoのサブスクリプションとして8月5日に提供開始した。全12チャンネルを月額1,320円で楽しめる。
ソフトバンクは8月24日、スーパーPayPayクーポンの2026年8・9月対象加盟店を案内。PayPay払いでポイントが付与される。8月はセブン-イレブン、ウエルシアなど、9月はミニストップ、西松屋チェーンなどが対象。
ローソンは、AI(人工知能)を活用した新商品開発を加速する。顧客の購買データやSNS上の声を分析し、トレンドをいち早く捉えた商品を開発することで、競争力強化を図る。
ジオテクノロジーズと日本IBMは8月24日、DX/AIパートナーシップを締結。地理空間データとクラウドネイティブ技術・AIを組み合わせ、地図整備基幹システムの刷新や新ソリューション開発を推進する。
政府は、AIを活用して災害情報を多言語で迅速に配信する実証実験を始める。外国人観光客や在留外国人の安全確保が目的で、2026年度中の実用化を目指す。
AIエージェント活用が本格化する中、利用コストの見通しが立たず予算化できない「予算の壁」が課題に。Salesforce、日本IBM、マネーフォワードが、コスト可視化とROI最大化を支援する新ソリューションを発表した。
お盆明けのPCパーツショップに並ぶ新製品の中で、ビジュアル的にもカテゴリー的にも異彩を放つのがbeamboxの「Niji Badge」。Bluetoothで画像を送信できる直径1.53型のタッチ操作対応IPSパネルを搭載したバッジだ。
出前館は24日、東京・渋谷区笹塚エリアで自律走行ロボットを使ったフードデリバリーの実証を始めると発表した。都内での本格的な実証は初めてで、同日から9月30日まで実施する。
大阪大などの共同事業体が、HACCPに沿った世界初の牛培養肉生産ラインを新設し、来年1月にも試験生産を開始する。本物に近い形状の培養肉を約1か月で製造し、2030年度の商業化を目指す。
マウスコンピューターは8月24日、クリエイター向けブランド「DAIV」より、AMD Ryzen AI Max+ 395プロセッサを搭載したコンパクトデスクトップ「DAIV CX」を販売開始。128GBユニファイドメモリを搭載し、ローカルAI処理に対応する。価格は94万9,800円から。