カテゴリー : スポーツ
ウェルピア伊予活用案募集、バスケアリーナ候補に?
愛媛県伊予市は老朽化した総合文化施設「ウェルピア伊予」の活用案を民間事業者から募るサウンディング調査を実施。サイボウズが参加を表明し、バスケホームアリーナ建設の候補地として浮上している。
長友佑都選手、母校で後輩にエール
サッカー日本代表の長友佑都選手が13日、母校の愛媛県西条市立神拝小学校と西条北中学校を訪問。児童や生徒ら約540人が歓迎し、サイン入りユニホームを贈呈するなど交流を深めた。
水谷隼、トルコリラFXで大逆転!評価益280万円
東京五輪金メダリストの水谷隼がFX取引でトルコリラに投資し、7ヶ月で約2倍の含み益を達成。未実現スワップ527万円、合計評価損益280万円のスクショを公開した。
ロッテ西川史礁、初のオールスター選出に笑顔
ABEMAの番組で7日、プロ野球オールスターゲーム2026のファン投票結果が発表。ロッテ・西川史礁が初選出され、対戦したい選手に巨人のライデル・マルティネスを挙げ、全打席ホームランを宣言した。
W杯準決勝フランス戦へ、スペイン新星ヤマル19歳「勝利を自分へのプレゼントに」
サッカーW杯準決勝フランス対スペインを前に、19歳の誕生日を迎えたスペインの新星ヤマルが「明日の勝利を自分へのプレゼントにしたい」と意気込みを語った。フランスのデシャン監督も冷静に対応。
ソフトバンク松本晴が自己最多タイ6勝目、零封勝利
ソフトバンクの松本晴が楽天戦で6回無失点の好投を見せ、自己最多に並ぶ6勝目を挙げた。捕手・海野隆司との綿密な打ち合わせが奏功し、今季最多の9奪三振を記録。チームは3-0で零封勝ちし、カード勝ち越しを決めた。
オールスター監督選抜にソフトバンクから大津亮介とオスナ
NPBは7月13日、マイナビオールスターゲーム2026の監督選抜メンバーを発表。ソフトバンクからは大津亮介投手とオスナ内野手が選ばれた。プラスワン投票は22日に結果発表。
アビスパ福岡、元サウサンプトンMFロメウ加入
J1アビスパ福岡は13日、イングランド2部サウサンプトンに所属していたスペイン出身のMFオリオール・ロメウ(34)の加入を発表。14日から宮崎キャンプに合流する。
イングランド逆転勝ちで4強、ワイヤ接触騒動にFIFA説明
W杯準々決勝でイングランドがノルウェーに2-1で逆転勝ちし、2大会ぶりのベスト4入り。試合中、ボールがワイヤに当たったと見える場面が議論を呼んだが、FIFAはセンサーデータに異常なしと発表した。
村上宗隆、球宴HR競争初出場で9本も準決勝進出ならず
米大リーグのオールスター前恒例ホームラン競争で、ホワイトソックス・村上宗隆が初出場。1回戦で9本のアーチを放ったが、上位4人の準決勝には進めなかった。日本人選手では大谷翔平以来2人目の出場。
山本由伸、オールスター登板なしも楽しむ意向
ドジャースの山本由伸が2年連続でMLBオールスターに選出。前日練習で「すべてを楽しみたい」と語るも、登板は予定なし。村上宗隆の本塁打競争にエール。今季9勝6敗、防御率2.85。
夏の高校野球岐阜大会、関商工が逆転勝利 岐阜城北は初戦敗退
第108回全国高校野球選手権岐阜大会1回戦で、関商工が5点差を逆転し2回戦進出。シード校の岐阜城北は長良に0-4で完封負けし初戦敗退。加納は延長タイブレイクを制した。
千葉ロッテ、7月から8月の3試合で『クーリッシュ』配布
千葉ロッテマリーンズは7月20日、8月8日、22日の3試合で、株式会社ロッテの飲むアイス『クーリッシュ バニラ<夏季限定>』を各日先着1万個配布する。
全国高校野球福島大会1回戦、尚志が終盤突き放す
第108回全国高校野球選手権福島県大会は12日、4球場で1回戦8試合が行われた。尚志は柳田選手の連続適時打などで福島工を終盤に突き放し勝利。福島成蹊は23得点の猛攻でコールド勝ち。いわき総合、磐城桜が丘なども勝利した。
武豊騎手5000勝、父の故郷函館で達成
JRA所属の武豊騎手(57)が12日、函館競馬場で通算5000勝を達成。父邦彦さんの出身地で偉業を果たし「おやじの故郷で達成できてうれしい」と喜びを語った。地元ファンら6969人が見守る中、第7レースで1番人気のヒミノエトワールに騎乗し勝利した。
千葉ロッテ、BSW限定ドリンク発売 クーリッシュコラボ
千葉ロッテマリーンズは夏のイベント「BLACK SUMMER WEEK 2026」で、ロッテの『クーリッシュ』とコラボした限定ドリンク全6種を販売。アルコール3種とノンアルコール3種、各900円。
村上宗隆がMLBホームランダービー初出場、大谷以来日本人2人目
村上宗隆(ホワイトソックス)が13日のMLBホームランダービーに初出場。日本人出場は2021年の大谷翔平以来2人目。村上は今季20本塁打を記録し、復帰後に球宴選出。
「Jを目指さない」いわきFC 被災地で示すスポーツビジネスの可能性
Jリーグを目指さないと公言するいわきFCが、社会人リーグからJ2まで昇格。オーナーの安田秀一氏は、スポーツビジネスの可能性を被災地・福島で示すと語る。


