自転車青切符、都内501件 40代最多、一時不停止半数
自転車の交通違反に導入された青切符制度が始まり1カ月、東京都内で501件の青切符が交付されました。年代別では40代が最多で、違反の種類では「指定場所一時不停止」が半数を占めています。
自転車の交通違反に導入された青切符制度が始まり1カ月、東京都内で501件の青切符が交付されました。年代別では40代が最多で、違反の種類では「指定場所一時不停止」が半数を占めています。
佐賀大学本庄キャンパスで13日に発生した火災について、大学は14日、滅菌装置での乾燥作業中に出火した可能性を発表。昨年も農学部で火災が発生しており、大学は謝罪文を掲載した。
大阪メトロは14日、大阪・関西万博でトラブルが相次いだEVモーターズ・ジャパン製の電気自動車バスについて、安全性の懸念から閉幕後の転用を断念し、67億円の特別損失を計上したと発表した。
2026年5月14日午後5時39分頃、福島県いわき市で震度5弱を観測する地震が発生しました。気象庁によると、震源地は福島県沖、深さ約50km、地震の規模はマグニチュード6.1と推定されています。この地震による津波の心配はありません。
14日午後、広島県呉市の船解体業者敷地付近で火災が発生。廃船や廃材が燃え、大量の黒煙が上がった。消防車約20台が出動し消火活動中。けが人は確認されていない。
カゴメは14日、トマトケチャップのパッケージデザインを変更すると発表。中東危機によるインク不足のため、トマトのイラストを減らし透明部分を増やす。
14日午後、福島県沖を震源とする地震があり、福島県内で震度4を観測しました。気象庁によると、津波の心配はありません。震源の深さは約50km、地震の規模はマグニチュード5.0と推定されています。
滋賀県甲賀市で1991年に発生した信楽高原鉄道事故から35年となり、現場近くの慰霊碑前で追悼法要が営まれた。遺族や関係者21人が参列し、両社の社長らが安全への決意を新たにした。
14日午前、福島県沖を震源とする地震が発生し、福島県内で最大震度5弱を観測。津波の心配はありません。気象庁によると震源の深さは約50キロ、マグニチュードは6.0と推定されます。
福島県郡山市の磐越自動車道で発生した部活バス事故の背景を、中央大学の後藤孝夫教授が分析。ドライバー不足と利用者の低価格志向がミスマッチを生み、安全対策の抜け道となった可能性を指摘する。
14日午前、福島県沖を震源とする地震が発生し、JR常磐線の一部区間で運転を見合わせました。復旧の見通しは立っておらず、利用者への影響が懸念されています。
フランス南西部ボルドーに停泊中のクルーズ船「アンビション号」で約80人が胃腸の不調を訴え、当局は乗客乗員1700人以上を隔離。ウイルス性胃腸炎と確認され、ハンタウイルスとの関連は否定された。
福島県郡山市の磐越自動車道で発生したマイクロバス事故で、乗車していた生徒が運転手の危険な運転を不安視し、LINEグループでシートベルト着用を呼びかけていたことが判明。運転手は逮捕され、過去にも複数回事故を起こしていた。
横浜市は2026年1月をめどに市営バス運賃を220円から240円に20円値上げする方針。小学生以下のIC運賃は100円に値下げ、通学定期は据え置き。経営健全化への対応。
千葉県九十九里町の漁師・海老原三利さん(62)が、沖で流されたサーファーを漁船で救助し、東金署から感謝状を受け取った。海老原さんは約50年の漁師生活で5、6回の人命救助経験があるが、感謝状は初めて。
大阪・関西万博で使用されたEVバス190台について、大阪メトロが事業使用を断念し、決算で損失を計上する見通し。バスの不具合や販売元との契約対立、補助金返還協議など、負の遺産問題が長期化している。