アジア大会競泳代表に大橋信・池江璃花子ら35人 (24.03.2026)
日本水連は2026年愛知・名古屋アジア大会の競泳代表として、17歳の大橋信や池江璃花子ら計35人を発表。飛び込み代表も9人選出され、記者会見で意気込みを語りました。
日本水連は2026年愛知・名古屋アジア大会の競泳代表として、17歳の大橋信や池江璃花子ら計35人を発表。飛び込み代表も9人選出され、記者会見で意気込みを語りました。
競泳日本選手権第3日、男子200m個人メドレーで愛知・豊川高の17歳・小島夢貴選手が1分56秒53の世界ジュニア記録を樹立。2位に入りアジア大会代表入りを確実にした。
競泳日本選手権第3日、男子200メートル個人メドレーで17歳の小島夢貴が世界ジュニア新記録を樹立し2位。優勝した松下知之とともにアジア大会代表入りを確実にした。東京出身ながら愛知・豊川高に進学し、五輪金メダルを目指す新星が躍動。
競泳日本選手権第3日、男子200m平泳ぎで17歳の大橋信が日本歴代2位となる2分6秒59で優勝。50m、100mとの3冠を達成し、アジア大会代表入りを確実にした。池江璃花子も女子50mバタフライで優勝。
オーストラリアのキャメロン・マケボイが中国での大会で男子50メートル自由形で20秒88の世界新記録を樹立。パリ五輪金メダリストが13年ぶりに記録を塗り替えた。
競泳日本選手権第2日、男子200メートル自由形で18歳の村佐達也が1分45秒15で優勝し2連覇を達成。派遣標準記録を突破し、名古屋アジア大会とパンパシフィック選手権の代表入りを確実にした。かつて6連覇した松元克央を直接対決で下し、世代交代を印象づけた。
競泳日本選手権第2日、男子800メートル自由形で今福和志が自身の記録を更新する7分47秒81の日本新で優勝。喜びより悔しげな表情を見せ、「もう少し、いけたかな」と語った。
競泳日本選手権初日、17歳の大橋信が男子100メートル平泳ぎで58秒67の日本新記録を樹立し優勝。アジア大会とパンパシフィック選手権の代表入りを確実にしました。
愛知・名古屋アジア大会を控えたアーティスティックスイミング日本代表が、イタリア出身のアルド・パンタレオニコーチの指導でリフト技の改善に取り組んでいる。主将の佐藤友花選手は成功率向上を実感し、比嘉もえ選手は中国に迫る演技を目指す。
スピードスケート世界選手権オールラウンド部門がオランダで開幕。女子500メートルで高木美帆が首位に立ち、現役最後の大会で好スタートを切った。佐藤綾乃は7位、堀川桃香は23位。
オランダ・ヘーレンフェインで開幕したスピードスケート世界選手権。女子スプリント部門で山田梨央が総合8位につけ、ミラノ・コルティナ冬季五輪代表として存在感を示しました。男子では新濱立也が10位と出遅れています。
東京五輪女子個人メドレー2冠の大橋悠依さんが結婚を発表。SNSで「笑顔あふれる毎日を過ごしたい」と幸せな未来への決意を語りました。相手の詳細は明らかにされていません。