カテゴリー : スポーツ
大谷翔平、今季12号3ラン!ドジャース連敗ストップ
ドジャースの大谷翔平が19日、本拠地で今季12号となる3点本塁打を放ち、チームの連敗を3で止めた。試合は7-2で勝利。大谷は5打数2安打3打点の活躍。
福島県でeスポーツ大会、地域活性化へ若者集まる
福島県でeスポーツ大会が開催され、県内外から多くの若者が参加。地域活性化や交流促進を目的とし、地元企業も協賛。参加者は熱戦を繰り広げ、会場は盛り上がりを見せた。
ヤクルト快進撃の陰で「今は我慢」 ベテラン2人の戦い
ヤクルトが若手の活躍で首位を走る中、46歳の石川雅規とベテラン捕手・中村悠平の苦闘を描く。ファームでの調整や役割の変化に直面しながらも、チームへの貢献を誓う姿を伝える。
D.J.ニュービル、B1宇都宮退団 2季連続MVP
バスケットボールB1宇都宮は19日、2季連続でレギュラーシーズンMVPに輝いたガードのD.J.ニュービルの退団を発表した。米国出身のニュービルは昨季までチームの中心選手として活躍。今後の去就が注目される。
国際バレエコン、佐居勇星さんがジュニア最優秀賞
米テキサス州で開催された国際バレエコンクール「ユース・アメリカ・グランプリ」で、佐居勇星さん(15)がジュニア部門最優秀賞に輝くなど、日本人ダンサーの受賞が相次ぎました。
阪神ドラ1立石正広が1軍デビューへ 藤川監督が左翼先発明言
阪神のドラフト1位新人・立石正広内野手が19日の中日戦で1軍デビューすることが決定。藤川球児監督は左翼での先発起用を明言し、チームの貧打解消の起爆剤として期待される。
WBC主催者、日本の要請に「今後は考えを念頭に」と回答
WBC主催者が日本の配慮要請に「今後は考えを念頭に」と回答。松本文科相が19日、閣議後会見で明らかにした。3月の大会が地上波で中継されず、今後の対応を要請。IOCからも賛同の返答があった。
荒汐部屋フェスティバル、福島市でチケット販売開始
6月4日から福島市相撲場で開催される「荒汐部屋フェスティバル」のチケット窓口販売が福島市国体記念体育館で開始。若隆景、若元春、若隆元の大波三兄弟が出演。朝稽古観覧やバーベキューなど多彩なプラン。
WBC放送権問題で主催者が「日本の考えを念頭に」と回答
松本洋平文科相は19日、WBCの放送権に関し主催者側が「今後の大会運営において日本の考えを念頭に置きたい」と回答したと明らかにした。また、IOCからも広範な視聴者への配慮に賛同する返答があったと説明。スポーツ庁と総務省は有識者会議を設置し、ユニバーサルアクセス権の導入を議論する。
中井亜美選手に千葉県知事賞、冬季五輪銅メダル称える
ミラノ・コルティナ冬季五輪フィギュアスケート女子で銅メダルを獲得した中井亜美選手(18)に、千葉県の熊谷俊人知事が知事賞を授与。中井選手は感謝の意を述べ、今後のさらなる活躍を誓いました。
福島ファイヤーボンズ、躍進の軌跡 Bリーグ初挑戦も堂々
福島ファイヤーボンズがBリーグ2部プレーオフで準優勝。前半戦でクラブ史上最多の18連勝を記録し、昨季の最下位から再建を果たした。観客増加や新リーグ参入の動きも。
リアル忍者・山本遼平、自作アスレチックで世界へ
オブスタクルスポーツの第一人者・山本遼平選手(20)は、千葉市内の自作アスレチックで腕を磨く。世界選手権ジュニア銅メダル獲得後、世界トップと競う。コーチ不在ながら、独自の練習で成長を遂げる。
巨人・阿部監督がいわきFC訪問、田村監督と意見交換
巨人の阿部慎之助監督が18日、福島県いわき市を訪れ、サッカーJ2いわきFCの田村雄三監督と初対面。指導法や若手育成について意見を交わし、互いの健闘を誓い合った。両者は中央大学の卒業生で、この訪問が実現した。
南会津の隕石捜索、最終日も発見ならず
福島県南会津町上空で昨年12月に観測された火球の隕石捜索が最終日を迎え、発見には至らなかった。参加者300人以上がロマンを追いかけ、地域の星空魅力発信につながった。
ネイマール、4度目のW杯出場へ 34歳でブラジル代表入り
ブラジルサッカー連盟は18日、W杯北中米大会の代表メンバー26人を発表し、34歳のネイマールが選出された。4度目のW杯出場で、6度目の優勝を目指す。
パドレス・シーツが週間MVP、打率6割2分5厘で4本塁打
米大リーグ機構は18日、週間MVPを発表。ナ・リーグはパドレスのギャビン・シーツ内野手が選ばれ、打率6割2分5厘、4本塁打、8打点を記録した。
eスポーツ新興国インドネシア、日本企業が市場開拓に本格参入
eスポーツ市場が急成長するインドネシアで、日本企業が本格的に市場開拓を始めた。現地のゲーマー人口は世界有数で、若年層を中心に人気が高まっている。日本企業は大会運営やチーム支援などで存在感を示し、市場拡大を狙う。
W杯初出場キュラソー、L・バクナら26人選出
キュラソー・サッカー連盟は18日、W杯北中米大会に臨むメンバー26人を発表。MF L・バクナらが選出され、1次リーグE組でドイツ、エクアドル、コートジボワールと対戦する。


