愛子さま初の福島訪問、被災者と懇談 受け継がれる思い
天皇ご一家が福島県大熊町を訪問。愛子さまは初めての福島で被災者と真剣に懇談し、復興への思いを新たにされた。原発事故から15年、寄り添う姿勢が印象的だった。
天皇ご一家が福島県大熊町を訪問。愛子さまは初めての福島で被災者と真剣に懇談し、復興への思いを新たにされた。原発事故から15年、寄り添う姿勢が印象的だった。
宮内庁の黒田長官は14日の会見で、4月29日の昭和100年記念式典で天皇陛下がおことばを述べなかった理由について、主催した政府からの申し出に基づく対応だったと説明した。
音楽プロデューサー亀田誠治が、自身の家族の歴史を振り返る。母の愛情と闘病、父との2世帯同居、そして今は孫を持つ祖父として、世代を超えた音楽と家族の絆を綴る。
航空自衛隊小牧基地司令の木村政和さんは、ドラマ「下町ロケット」の経理部長に共感し、会計の立場から隊員を支えてきた。予算削減の厳しさの中でも、仲間の生活を守る思いで業務に励む。
NPO日本朗読文化協会が25周年。名誉会長の加賀美幸子さんが朗読の奥深さを語る。「間」は息遣いであり、読み手の生き方が作品を通じて聞き手に伝わる。6月19日は「朗読の日」、公演も開催。
子どもの支援に取り組む公益社団法人「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」が創立40周年を迎え、記念チャリティーディナーが開催されました。秋篠宮妃紀子さまと次女佳子さまも出席され、祝福されました。
2017年5月5日、皇太子ご夫妻時代の天皇皇后両陛下と愛子さまが東京体育館で車いすバスケットボール選手権大会を観戦。愛子さまは興味津々で「私もちょっと経験してみたい」と話した。
東京・上野の東京文化会館が7日から約3年間、改修のため休館。首都圏の他の劇場も同時期に休館し、公演の場が不足。芸術団体からは「場所がない」と悲鳴が上がっている。
大型連休がスタート。帰省の機会に、高齢の親と介護や今後の資金計画について話し合うきっかけを提案。医療費負担増の動きや、フィギュアスケート選手の引退にも触れる。
春の全国交通安全運動に合わせ、フリーアナウンサーの川田裕美さんが和歌山県警海南署の一日署長を務めました。オープンカーで啓発イベントに参加し、「サイン+サンクス運動」などを呼びかけ、多くの家族連れが集まる中で交通安全意識の向上を図りました。
フリーアナウンサー小倉弘子が語る、夫となる元Jリーガー水内猛さんとの初デート。青いポルシェで迎えられ、洗足池公園での手こぎボート体験はカルガモに抜かれるほどのんびりとした時間だった。今はママチャリとミニバンの日常を送る二人の結婚記念日の思い出。
フリーアナウンサー小倉弘子さんが、麻布十番商店街で偶然出会った中森明菜さんとの感動的な握手のエピソードを綴る。30年経った今も忘れられない思い出と、心からの感謝と謝罪の気持ちを語った。
兵庫県知事の内部告発問題に関するSNS投稿者を批判した動画を掲載したとして侮辱罪に問われた元アナウンサーの初公判が神戸地裁で開かれた。被告は「侮辱の意図はなかった」と無罪を主張し、検察と弁護側が激しい応酬を展開した。
フリーアナウンサーの生島ヒロシさんが、文化放送の新ラジオ番組でパーソナリティーとして復帰することが発表されました。昨年1月から無期限自粛していた芸能活動を再開し、4月5日スタートの日曜朝の番組を担当します。
熊本市で開催された「家族で楽しむ読み聞かせコンサート」では、アナウンサーの福島絵美さんが絵本を朗読し、バイオリニストやチェリストが物語に合わせて演奏。親子ら約300人が絵本と音楽の魅力に触れ、読書推進イベントとして盛況を博しました。
宇垣美里が子ども時代の読書体験を語る。両親の図書カードも使い、一度に20冊を借りてその日に読み切るほどの熱中ぶり。『おおきな木』が人生観に与えた影響も明かした。
東日本大震災で被災したメ~テレ尾形杏奈アナウンサーが、当時の避難生活や放射線への不安、アナウンサーを志したきっかけを語る。震災経験を糧に防災報道に取り組む決意を明かした。
元毎日放送アナウンサーの豊崎由里絵さん(37)が、出産後の仕事と子育ての両立に悩み退職。その後、地域で子育てを支える「シェア実家」を起業した経緯を国際女性デーに語りました。自身の経験を次世代の支援につなげたい思いを明かしています。
明治安田生命保険が発表した「理想の上司」調査で、男性はお笑い芸人の川島明さんが初の1位。女性は日本テレビアナウンサーの水卜麻美さんが10年連続で首位。新社会人となる学生が選んだ結果です。
ABCラジオの帯番組「ウラのウラまで浦川です」が5周年を迎え、浦川泰幸アナウンサーの軽妙かつ深みのあるトークが人気を集めています。かつてテレビで売れっ子だった彼が、ラジオで新たな活路を見出した軌跡を紹介します。
福島県天栄村出身のフリーアナウンサー幡谷明里さんが、母校の牧本小学校で講演会を開催。全校生徒約50人を前に、好きなことに積極的に取り組むことの重要性について熱く語りました。