カテゴリー : バスケ
NBAで2季連続MVP ギルジャスアレクサンダー
NBAは17日、今季のMVPにサンダーのシェイ・ギルジャスアレクサンダーを選出。史上14人目の2季連続受賞。平均31.1得点でチームを最高勝率に導いた。
バスケB2、神戸が優勝 プレーオフ決勝で福島破る
バスケットボールB2プレーオフ決勝で神戸が福島に109-93で勝利し、2連勝で優勝。3位決定戦では横浜EXが信州を破った。来季からリーグ再編で新1部「プレミア」に神戸と信州が参戦。
バスケBリーグ決勝は長崎対琉球、西地区1位とWC対戦
バスケットボール・りそなBリーグのプレーオフ準決勝で、西地区1位の長崎とワイルドカードの琉球が2連勝で決勝進出。長崎はCS初出場、琉球は5季連続の決勝で3季ぶりの王座を狙う。
バスケ女子日本、ラトビアに快勝 強化試合98-73
バスケットボール女子の国際強化試合で、世界ランキング10位の日本が同35位のラトビアに98-73で快勝。第2クオーターに3点シュートが決まり、リバウンドでも優位に立った。
神戸ストークス、PO準決勝第1戦制す ハシビロコウ幕で圧力
B2プレーオフ準決勝で神戸ストークスが横浜エクセレンスに112-106で勝利。サポーターは相手フリースロー時にハシビロコウの幕を掲げて応援。第2戦に勝てば決勝進出。
八村塁16得点もレーカーズ2連敗
NBAプレーオフ西地区準決勝で、レーカーズの八村塁が第2戦に先発し16得点4リバウンドを記録したが、チームはサンダーに107-125で敗れ2連敗。第3戦はロサンゼルスで行われる。
A東京・安藤周人「チームファーストで頂点へ」理想のシュート論
BリーグCS準々決勝を前に、アルバルク東京の安藤周人選手が理想の3Pシュートについて語る。チームのために尽くす姿勢と、長崎ヴェルカとの激闘への意気込み。
NBAレーカーズ八村塁が21得点、PO1回戦突破
NBAプレーオフ1回戦でレーカーズの八村塁が21得点、6リバウンドの活躍。チームはロケッツに98-78で勝利し、4勝2敗で3季ぶりに1回戦突破。次は昨季覇者サンダーと対戦。
バスケBリーグ、長崎が西地区V PO進出8チーム決定
バスケットボールB1リーグで長崎が西地区優勝を達成。FE名古屋に83-73で勝利し45勝目。PO進出8チームが出そろい、群馬、千葉J、A東京もCS進出を決めた。
八村塁22得点でレーカーズ3連勝、突破に王手
NBAプレーオフ1回戦、レーカーズの八村塁がロケッツ戦で22得点4リバウンドの活躍。チームは延長戦の末に112-108で勝利し、3連勝で突破まであと1勝とした。
2030年バスケ女子W杯、初の日本開催決定 東京で
国際バスケットボール連盟(FIBA)は、2030年女子ワールドカップの開催地を日本に決定したと発表。東京で11月26日から12月8日まで開催され、女子W杯の日本開催は前身の世界選手権を含めて初めてとなる。
八村塁13得点でレーカーズ連勝 NBAプレーオフ第2戦
NBAプレーオフ1回戦でレイカーズの八村塁が先発出場し、チーム最長の42分34秒プレー。13得点5リバウンドを記録し、101-94での勝利に貢献。対戦成績は2勝0敗となった。
菊地祥平の古巣越谷で感動別れ 安斎監督が語る未来
Bリーグで今季限りの引退を表明した菊地祥平が、かつて在籍した越谷アルファーズの本拠地で熱烈な歓迎を受けた。安斎竜三監督は菊地の貢献を称え、次世代への影響に期待を寄せる。
177cmの小兵が救世主!福沢と中村がA東京を勝利に導く
Bリーグ1部のアルバルク東京が越谷アルファーズに連勝。身長177cmの福沢晃平と中村浩陸が攻守で活躍し、流れを変える重要な役割を果たした。ベテラン福沢の3点シュートと若手中村の堅実なプレーがチームを救った。
埼玉ライオンズ天皇杯初優勝報告 さいたま市役所訪問
車いすバスケットボールチーム「埼玉ライオンズ」が天皇杯で悲願の初優勝を達成。選手らがさいたま市役所を訪れ、清水勇人市長に勝利の報告を行い、チームの結束力や過去の経験を力に変えた戦いを振り返った。
NBAブルズ、ドノバン監督退任 河村勇輝は今季プレー
米プロバスケットボールNBAのブルズが、ビリー・ドノバン監督の退任を発表。チーム側は続投を望んだが、監督が退くことを選択。河村勇輝選手はツーウエー契約で今季プレーを続行する見込み。
八村塁「相手の特徴理解」NBAプレーオフ第2戦へ意気込み
NBAレーカーズの八村塁が、ロケッツとのプレーオフ第2戦に向け「全てのプレーが重要になる」と決意を語った。第1戦では先発出場で14得点を記録し、守備でも貢献した。
田中こころ、今季WNBA見送り W杯日本代表とENEOSに専念
WNBAのバルキリーズからドラフト指名を受けた日本代表ガードの田中こころが、今季はWNBAでのプレーを行わず、ワールドカップ日本代表と所属するWリーグのENEOSに集中することを発表しました。
福島ファイヤーボンズ、青森に大勝で2連勝 POへ前進
バスケットボール男子BリーグB2東地区で、福島ファイヤーボンズが青森を94-67で退け2連勝。地区優勝は逃したが2位確定、プレーオフに向け好調をアピール。大久保選手が7得点で活躍し、チームの成長を語った。
八村塁14得点で活躍、レーカーズがプレーオフ初戦勝利 (19.04.2026)
NBAプレーオフ開幕戦で、レーカーズの八村塁が先発出場し、14得点・3スチール・2ブロックと攻守で活躍。チーム最長の41分30秒プレーで勝利に貢献し、第2戦は21日にロサンゼルスで開催予定。
田中こころ選手、今季WNBA参加せず 代表活動優先 (19.04.2026)
米女子プロバスケットボールWNBAのバルキリーズは、ドラフト3巡目で指名したガードの田中こころ選手が今季のチーム活動に参加しないと発表。チーム側は代表活動を理由としており、日本のWリーグでプレーする20歳の新星は国際舞台に注力する。
福島B2勝利、プレーオフ初ホーム開催決定 (19.04.2026)
バスケットボールBリーグ2部の福島ファイヤーボンズが青森に勝利し、プレーオフ初戦のホーム開催を決めました。ジュフ伴馬選手の活躍でチームは勢いをつけ、次戦に向けて闘志を燃やしています。


