強風でJR参宮線運転見合わせ 伊勢市―鳥羽駅間 (04.04.2026)
JR東海は4日午後5時45分ごろから、三重県の参宮線伊勢市―鳥羽駅間で上下線の運転を見合わせている。強風により風速計が規制値に達したためで、再開時期は未定。
JR東海は4日午後5時45分ごろから、三重県の参宮線伊勢市―鳥羽駅間で上下線の運転を見合わせている。強風により風速計が規制値に達したためで、再開時期は未定。
福井県おおい町の国道162号で、京都市在住の20歳の大学生が運転するオートバイが転倒し、頭などを強く打って死亡した。現場は雪崩防止の半トンネル内の左カーブで、バイクが反対車線にはみ出し支柱に衝突した模様。
4日午前、JR湖西線の近江塩津―永原間で線路近くの倒木が発見され、一時運転を見合わせた。列車接触やけがはなく、上下線6本が運休し、計19本に最大2時間40分の遅れが生じ、約4600人に影響が出た。
北海道稚内市の弁天島付近で、ダイビング中のガイドを含む9人が予定時間を過ぎても浮上せず一時不明に。海上保安庁などの捜索により全員を発見、救助した。健康状態を確認中。
長崎県・壱岐島沖で発生した医療搬送ヘリ不時着水事故から1年。生還した看護師が学会で明かした緊迫の状況は、衝撃で窓が割れ、すぐに頭の上まで浸水。シートベルトが外せず「もうだめだ」と思ったが、空気だまりで息を継ぎ脱出。医師ら3人は死亡した。
宮城県石巻市で大型トレーラーが国道沿いの民家に突っ込み横転する事故が発生。運転手は一時車内に閉じ込められたが救助され、民家の住人にけがはなかった。現場は住宅街の緩やかなカーブで、近隣住民は大きな音と揺れに驚いたという。
三重県亀山市の新名神高速道路で発生した多重事故で、6人が死亡。三重県警は大型トラック運転手を立ち会わせて車両検証を行い、損傷状況や衝突順序の解明を進めています。
三重県津市の県道で、道路を横断中の93歳女性が乗用車とはねられ、搬送先の病院で死亡が確認された。現場は見通しの良い直線道路だが、横断歩道は設置されていなかった。
三重県亀山市の新名神高速道路で発生した大型トラック追突事故で6人が死亡した事件で、県警は3日、逮捕された運転手を立ち会わせて車両検証を実施。激しく焼損したトラック荷台があらわになり、事故状況の解明が進む。
福島県猪苗代町の県道交差点で3日、自転車に乗った小学6年生の男児(11)が乗用車と衝突し、出血性ショックで死亡した。現場は信号や横断歩道がない交差点で、春休み中に福島を訪れていた男児のヘルメットが付近に落ちていた。警察が事故原因を調査中。
北九州市若松区で未就学児とみられる女児が乗用車にはねられ、意識不明の重体で搬送された。現場は片側2車線の直線道路で、当時保護者の姿はなく、警察が詳細な状況を調査中。
福島県猪苗代町の県道交差点で、春休みを利用して訪れていた東京都世田谷区の小学6年生男児(11)が自転車で走行中、乗用車にはねられ死亡した事故。現場は信号機や横断歩道のない見通しの良い十字路で、出合い頭の衝突とみられている。
2026年4月1日朝、富山県のあいの風とやま鉄道で、通勤列車内で乗客のモバイルバッテリーが発火。乗客が緊急停止ボタンを押し、別の乗客が消火器で消し止め、けが人はなかったが、ダイヤ乱れで約350人に影響。
愛知県飛島村の伊勢湾岸道下り線で3日午後、車2台が絡む追突事故が発生。追突した車に乗っていた6人が病院に搬送されたが、全員意識はあるという。県警高速隊が詳細を調査中。
2026年4月3日午後、愛知県飛島村の伊勢湾岸自動車道下り線でワゴン車2台による追突事故が発生。11人が負傷したが、全員意識があり命に別条はないと県警高速隊が発表。事故現場では複数の乗用車が衝突した状況が確認されている。
横浜市戸塚区の信号無い丁字路交差点で小学3年生の女児が乗用車にはねられ死亡。運転者は現行犯逮捕され、住民からは「車が停止してくれない」と危険性を指摘する声が相次いでいる。春休み中の悲劇が地域に衝撃を与えている。
昨年の東急脱線事故を受けた鉄道各社の緊急点検で、国土交通省は新たに3事業者15駅で信号設定ミスを確認。累計で12事業者32駅となり、一部事業者は調査未完了で安全確保を進めています。
兵庫県神戸市で軽乗用車と中型トラックが衝突し、助手席の19歳専門学校生が死亡、男女3人が重傷を負った事故。66歳のトラック運転手は現行犯逮捕されたが即日釈放され、任意捜査が続けられている。
岐阜県恵那市の国道19号で3台の車両が絡む玉突き事故が発生。追突した80歳の男性が意識不明で搬送され、約2時間後に死亡が確認されました。現場は片側2車線の直線道路で、詳細な事故原因の調査が進められています。
春の全国交通安全運動を前に熊本県内で出発式が行われ、自転車の交通反則通告制度(青切符制度)の周知や新学期の通学路安全確保に重点を置く。八代市長も出席し、交通安全の重要性を訴えた。
JR東日本、東海、北海道の3社は、東急田園都市線事故の原因となった信号設定ミスと同様の問題を、新たに計15駅で確認したと発表。国鉄時代から続く可能性があり、現在は安全対策を完了済み。
福島県猪苗代町の県道交差点で自転車と乗用車が衝突し、小学生とみられる男児が意識不明の重体で搬送されました。事故は3日午前11時15分ごろ発生し、警察が詳細な状況を調査中です。
香川県東かがわ市の小海川で、75歳の漁業男性がうつぶせで浮いているのが発見され、死亡が確認されました。男性はウナギの稚魚漁の「採捕従事者証」を所持しており、警察はウナギ漁中に事故が発生した可能性を調べています。
兵庫県加古川市立氷丘南小学校で、児童クラブの児童が護身用催涙スプレーを誤って噴射。風の影響で教室に広がり、児童10人が目やのどの痛みを訴えたが、健康状態に問題はなかった。
神戸市兵庫区で3日未明、軽乗用車と中型トラックが衝突する事故が発生。軽乗用車に乗っていた10~20代の男女5人が病院に搬送され、うち1人が意識不明の重体。トラック運転の66歳男性が過失運転致傷容疑で現行犯逮捕されました。
2026年4月3日未明、神戸市兵庫区の交差点で中型トラックと軽乗用車が出合い頭衝突。軽乗用車の男女5人が病院に搬送され、うち1人が意識不明の重体。トラック運転の66歳男性が過失運転致傷容疑で現行犯逮捕された。
神戸市兵庫区の交差点でトラックと軽乗用車が衝突する事故が発生。軽乗用車に乗っていた10~20代の男女5人が病院に搬送され、トラック運転手が過失傷害の疑いで現行犯逮捕されました。
佐賀県で進む「7歳目線」の交通安全取り組み。子どもの身長110センチの視界では、橋の欄干から車が見えず、「段差注意」の標識も読めない危険が明らかに。保護者の気づきから始まった県事業が、通学路の安全確保へ新たな視点を提供している。
横浜市戸塚区の交差点で、小学生ぐらいの女児が横断歩道を歩行中に乗用車にはねられ、死亡した。運転していた男は過失運転致傷の疑いで現行犯逮捕された。現場は信号のない交差点で、女児の身元は調査中。
愛知県幸田町の県道で軽乗用車と大型トラックが正面衝突し、軽乗用車を運転していた69歳の男性が死亡した。大型トラックの運転手は軽傷。警察は軽乗用車が中央線をはみ出した可能性を調査中。