青森・三沢沖で貨物船と漁船衝突、4人死亡 調査開始 (18.03.2026)
青森県三沢市沖で貨物船と漁船が衝突し、漁船の乗組員4人が死亡した事故で、運輸安全委員会の調査官が現地調査を開始。原因究明と再発防止に向けた取り組みが進められる。
青森県三沢市沖で貨物船と漁船が衝突し、漁船の乗組員4人が死亡した事故で、運輸安全委員会の調査官が現地調査を開始。原因究明と再発防止に向けた取り組みが進められる。
滋賀県近江八幡市で18日午前、集団登校中の児童約10人の列に車が接触し、児童2人が痛みを訴える事故が発生。車は現場から立ち去り、県警がひき逃げ事件として捜査を進めています。
和歌山市の「七輪焼 つどいや」で牛タンやせせりを食べた40~60歳代の男女3人が下痢や発熱を訴え、カンピロバクターが検出されました。市は同店を3日間の営業停止処分としました。
滋賀県近江八幡市で集団登校中の児童10人に車が接触し、2人が痛みを訴える事故が発生。車は黒っぽい軽自動車でその場から逃走し、警察が道路交通法違反(ひき逃げ)の疑いで捜査を進めています。
沖縄県名護市辺野古沖で船が転覆し女子生徒と船長が死亡した事故で、専門家の分析により、勢いを保った低い波が押し寄せた可能性が浮上。目視だけでは危険性に気付きにくかったと指摘されています。
青森県沖で貨物船と漁船が衝突し、漁船乗組員4人が死亡した事故で、運輸安全委員会が18日、八戸港で貨物船の調査を開始した。事故は17日未明に発生し、漁船の乗組員13人全員が海に投げ出された。
熊本県阿蘇市内の消防団に配備された消防車両4台が、購入直後の2月にエンジンやサイレンの作動不良を起こしていたことが判明。火災出動時にトラブルが発生したが、消火活動への影響はなかったと報告されている。
山口県田布施町は、町消防団の小型ポンプ消防車3台が車検が切れたまま公道を走行していたと発表。訓練やパトロールで使用され、うち1台は火災にも出動。町や消防団が有効期間の確認を怠ったことが原因で、使用停止と再発防止を図る。
沖縄県名護市辺野古沖で市民団体の船2隻が転覆し、高校生ら2人が死亡した事故で、団体は出航判断基準を明文化せず船長に一任していたことが判明。生徒らは指の骨折や歯が抜けるなどの重傷も負った。
青森県八戸市沖で漁船と貨物船が衝突し、4人が死亡した海難事故。生存乗組員は「気付いたら船がすぐそこにいた」と証言。漁船は停止状態で作業中だったとされ、原因究明が進められる。
兵庫県加古川市のJR東加古川駅で線路内に人の立ち入りが発生し、上下計2本が運休、22本が遅延。約1万2000人の利用者に影響が出た。JR西日本が確認を進めている。
名古屋市北区の交差点で歩行中の83歳女性が軽乗用車にはねられ死亡した事故。運転していた56歳女性会社員が過失傷害容疑で現行犯逮捕され、容疑を認めている。現場は信号や横断歩道のない交差点だった。
三重県鳥羽市沖と青森県沖で相次いで発生した貨物船事故について、水難事故の専門家らは「見張り不十分の可能性が高い」との見解を示した。夜間航行や航路の混雑を理由にせず、適切な見張りと衝突回避措置の重要性を強調している。
2026年3月17日午後6時50分頃、JR関西線八尾駅で人身事故が発生しました。これにより、王寺駅からJR難波駅間で運転を見合わせています。JR西日本によると、柏原発難波行き普通電車の運転士がホームに立ち入る人を発見し、非常ブレーキをかけたものの間に合わなかったとのことです。
沖縄県名護市辺野古沖で平和学習中の船2隻が転覆した事故で、運輸安全委員会は17日、船舶事故調査官2人を現地に派遣。引き揚げられた船体は操舵部が原形をとどめないほど損傷しており、転覆後浅い海底に衝突した可能性があると見ている。
山口県周南市のボートレース徳山が未就学児に配布したお菓子の詰め合わせで、一部が賞味期限切れだったことが判明。健康被害は確認されず、市は確認不足を謝罪し、回収を実施しました。
2026年3月17日午後2時47分頃、JR中央線国分寺駅で人身事故が発生。これにより、同線の快速電車は東京―高尾駅間の上下線で運転を見合わせており、JR東日本は午後3時30分頃の運転再開を見込んでいる。
沖縄県名護市辺野古沖で、米軍普天間飛行場移設工事の抗議活動に使用されていた船2隻が転覆し、女子高校生と船長の2人が死亡した事故。2隻は浅瀬のリーフ海域でほぼ同じ場所で転覆し、波浪注意報発令中に安全航行の呼びかけが行われていた。
長崎市の女神大橋で昨年9月に発生した衝突事故で、大型トレーラーを運転していた男性が死亡。駐停車禁止エリアに停車していた乗用車の運転手を含む2人が自動車運転処罰法違反の疑いで書類送検されました。事故の詳細と背景を報告します。
大阪市北区鶴野町で地中から巨大鋼鉄管がせり上がった影響で続いていた国道423号の交通規制が、17日午後3時から順次解除される。地盤固め作業が完了し、安全が確認されたため。
沖縄県名護市辺野古沖で高校生ら21人を乗せた船2隻が転覆し2人が死亡した事故で、運輸安全委員会が調査を開始。船の大きさや損傷状況を確認し、関係者聴取へ。定員内ながら「小さい船に結構な人数」との印象を示した。
香川県高松市の高松空港道路で、大型観光バスが横断中の公認会計士男性(61)をはね、男性は頭蓋骨骨折などの重傷を負った。運転手の男(61)は過失運転致傷の疑いで現行犯逮捕された。乗客約30人にけがはなかった。
沖縄県名護市の辺野古沖で、平和学習の研修旅行中の高校生らが乗ったプレジャーボートが転覆。女子高校生1人と船長1人の計2人が死亡し、多くの負傷者が出た。船は基地反対市民団体が運航し、波浪注意報下での事故に専門家は小型船舶の危険性を指摘。
青森県三沢市沖で貨物船と漁船が衝突し、漁船が転覆。乗組員13人中10人を救助したが、1人が意識不明の重体で、3人が行方不明となっている。海上保安部が捜索を続行中。
青森県三沢漁港沖で貨物船と漁船が衝突し、漁船が転覆。乗組員13人中10人が救助されたが、1人が重体、3人が行方不明となっている。八戸海上保安部が捜索活動を続けている。
岐阜県美濃加茂市で市コミュニティバスが民家のブロック塀に衝突する事故が発生。塀と車体が破損したが、運転手と乗客7人にけがはなく、運転操作の誤りが原因と判明。乗客は予備車に乗り換えて移動した。
三重県桑名市のスーパー駐車場で、80代の夫が運転する軽乗用車が妻をはね死亡させる事故が発生。夫は「アクセルとブレーキを間違えた」と供述しており、高齢ドライバーの安全対策が改めて問われる事態となった。
兵庫県丹波市の国道で15日午後、軽乗用車2台が正面衝突する事故が発生。60代男性と70代女性が死亡、80代男性が重傷を負った。現場は片側1車線の道路で、県警丹波署が原因を調査中。
2026年3月15日午前、東京メトロ半蔵門線永田町駅で車内のモバイルバッテリーが発火。乗客が消火し負傷者なし。運転見合わせで約7200人に影響。警視庁が調査中。