東洋経済写真特集:話題のニュースをビジュアル解説
東洋経済の写真特集「話題のニュースをビジュアルで解説」では、経済・社会・国際情勢など多岐にわたるテーマを、インパクトのある写真とともにわかりやすく紹介します。
東洋経済の写真特集「話題のニュースをビジュアルで解説」では、経済・社会・国際情勢など多岐にわたるテーマを、インパクトのある写真とともにわかりやすく紹介します。
業務スーパーを運営する神戸物産グループの焼肉チェーン「プレミアムカルビ」が関西初出店。ランチ1958円でスイーツ10種とジェラート18種が食べ放題。コスパ最強と話題の店を実際に訪問し、その魅力をレポート。
業務スーパーを運営する神戸物産グループの焼肉チェーン「プレミアムカルビ」が関西に初上陸。平日限定ランチは1958円で、焼肉に加え自家製ジェラート18種とデザート10種のビュッフェが付く破格の内容。週末には4~5時間待ちの人気ぶり。
やよい軒が7月22日よりうなぎメニューを販売。うなぎまぶし定食(1330円)や上うなぎまぶし定食(2130円)、うなぎ御膳(1730円)など。だし茶漬けで楽しめるサービスも。
ゼッテリアの夏限定「うな丼バーガー」が今年も登場。半熟風たまごに変更され、味の一体感が向上。990円でうなぎの蒲焼、ごはんパティ、特製てりやきソースを堪能。同時に白桃フェアもスタート。
ファミリーレストラン「ココス」は7月16日より「うなぎフェア」を開催。土用の丑の日に合わせ、うなぎ一匹極み丼(2948円)やうなぎのふわとろオムライスなど4品を提供。ネット注文や持ち帰りは10%オフ。
ビッグボーイとヴィクトリアステーションが7月16日からアンガスサーロインステーキフェアを開始。オーストラリア産ブラックアンガス牛を使用したサーロインステーキやトリプルグリルなどを提供。8月上旬まで。
大阪・梅田の「KITTE大阪」に高さ3メートルの巨大アイスガチャが登場。1回300円で館内21店舗のアイス引換券が当たる。次回は7月19日・20日、さらに25日・26日にも実施。1日500個限定で人気沸騰。
大阪の焼きたてチーズケーキで知られる「りくろーおじさんの店」が創業70周年を迎え、大丸梅田店で「りくろー創業祭」を開催。原点の銘菓「軍配大関」がリニューアル登場し、230円で提供される。
サンマルクカフェがブランド史上初となる夏の福袋「2026 Happy Summer Bag」を数量限定で販売。コーヒーカップポーチなどのオリジナルグッズに加え、販売価格と同額相当のスペシャルチケットが付属するお得な内容。
韓国最大手コンビニ「GS25」のプライベートブランド人気商品20点が、全国のドン・キホーテで7月より販売開始。話題の平壌冷麺スープやオモリキムチチゲラーメンなどが日本で購入可能に。
JR東日本クロスステーションが「Suicaのペンギン チキンのり弁」を7月24日から販売。オレンジページ監修の第7弾で、限定2万食。海苔に4種のペンギン柄、保冷バッグも同時販売。
琉球コメダとブルーシールのコラボ第3弾が登場。専用パンを使った初のアイスサンド「ストロベリーチーズケーキ」「塩ちんすこう」を23日より沖縄県内7店舗で季節限定販売。
福井県敦賀市にカニ料理や加工場見学が楽しめるテーマパーク「かにファクトリー甲羅組」が16日オープン。体長約5メートルのカニのオブジェが迎え、冷凍食品作り体験やデジタルアートも楽しめる。
DEAN & DELUCAが初の夏の福袋を数量限定で発売。ロイヤルブルーのトートバッグ、クリアボトル、フルーツゼリーなど夏にぴったりのアイテムを詰め合わせ。オンラインで先行抽選受付中。
ドン・キホーテの「偏愛めし」シリーズから7月の新商品が登場。たくあん18枚の「パリポリフィーバー丼」、3種類のわさびを使った「極みのわさびそば丼」など、偏った愛を詰め込んだ個性的な弁当・惣菜が勢揃い。
和食がユネスコ無形文化遺産に登録されてから2026年で10年。海外の和食レストランは約15万店に増加し、日本の食材輸出も過去最高を更新。しかし、真の和食文化の継承には課題も残る。
ニチレイグループのシステム障害の影響で、ケンタッキーフライドチキンは7月16日、公式SNSで「プラチナクーポン先取りキャンペーン」の中止を発表した。物流支障で食材確保に影響が出ている。
ミスタードーナツが「もっちゅりん」第2弾の発売を中止。想定を上回る好評で第1弾も7月中旬以降終了。再販の可能性について広報担当者は「お客様のご意見を伺いながら検討」と述べる。
2013年に京都・寺町で創業した行列ラーメン店『麺屋 猪一』が、8月6日に東京・神楽坂に初進出。店内は15席のカウンターのみで、世界的デザインスタジオが手がけた器やグラフィックも注目。
大阪・心斎橋の新ランドマーク『クオーツ心斎橋』5階に、ハイグレードな9店舗のレストランフロアが7月16日オープン。中華、焼肉、寿司、うなぎなど多彩なジャンルが集結。
ゼッテリアは7月22日から期間限定で「白桃フェア」を開催。旬の白桃を使用したパフェ風シェーキやディップチュロなど4品が登場。8月下旬まで全国268店舗で販売。
リクルートが発表した「じゃらん観光国内宿泊旅行調査2026」によると、2025年度の国内宿泊旅行実施率は48.9%と前年から0.4ポイント減少したが、旅行単価上昇により市場規模は8兆3883億円と拡大した。
かつやは7月17日、うなぎと玉子を組み合わせた「うな玉丼」(990円)と、うなぎにロースカツを合わせた「うな玉とロースカツの合い盛り丼」(1,320円)を発売。テイクアウト弁当も用意。
ブロンコビリーが7月24日、炭火焼きうなぎと人気ハンバーグを組み合わせた「炭焼き うながんこハンバーグ~背徳バターのせ~」を発売。パワーチャージメニューとして開発され、魚沼産コシヒカリのご飯と合わせて丼でも楽しめる。
札幌すすきのにあるおばんざい店「わかな」が開店30周年。メニューはなく、店主がその日の食材で9品盛り合わせを提供。タコのやわらか煮や卯の花など、旬を生かした料理が人気。客の様子に合わせたサービスが心に残る。
am/pmの「とれたてキッチン」、サークルK・サンクスの「天使のチーズケーキ」、セーブオンの「39円アイス」など、今はなきコンビニチェーンと懐かしの名物商品を写真とともに紹介する書籍『全国ローカルコンビニグルメ図鑑』から厳選。