友近、母・友近千鶴さんの死去をラジオで報告 お別れの会に若いファンも
友近さんが7月31日放送のラジオで母・友近千鶴さんの死去を報告。27日没、5月末から入院し、足の剥離骨折と重なった日々や、松山で開いたお別れの会に多くの若いファンが訪れたことを明かし、「母の知らない面も知れてよかった」と語った。
友近さんが7月31日放送のラジオで母・友近千鶴さんの死去を報告。27日没、5月末から入院し、足の剥離骨折と重なった日々や、松山で開いたお別れの会に多くの若いファンが訪れたことを明かし、「母の知らない面も知れてよかった」と語った。
赤城山らんたん祭りが1日、前橋市の赤城大沼周辺で開かれ、約600個のランタンが夕闇に浮かび上がるように輝いた。地元・前橋市と台湾・台南市の子供らが絵付けしたランタンで、会場は幻想的な明かりに包まれた。台湾の定番料理ルーロー飯や大きな唐揚げダージーパイなどのグルメも登場し、長蛇の列ができた。
落語家の二代目林家木久蔵(50)が1日、自身のインスタグラムを更新し、父で落語家の林家木久扇(88)と三遊亭好楽(79)の近影2ショットを披露。「好楽師匠、我が実家に!久々の兄弟弟子2人トーク」とつづり、「夏バテ等なさいませんよーに!!」と呼びかけている。なお、弟子の林家木久彦(35)との4ショットも公開。
元アイドリング!!!のメンバーで俳優の後藤郁が8月2日、東京・恵比寿のBar Noirで写真家・魚住誠一氏とコラボした1日限りのアート展を開催。初写真展から10年の節目で、故郷・大分と東京で撮影した約20〜30点を展示。伊勢和紙プリントや大分の酒を使ったカクテルも登場し、正午から午後7時まで入場無料。
日曜劇場『VIVANT』第2シーズン初回で、マスク姿の女性看護師役を演じた玉井らんが視聴者の注目を集めた。「すぐ名前調べたよ」「もっと見たい」などの声がSNSに続出し、短い登場シーンながら存在感を示した。第1シーズンから続く第11話として新たな任務の幕開けが描かれた。
お笑いコンビ・ドランクドラゴンの塚地武雅が1日、自身のXで「昨日、親知らずを2本抜きました」と報告し、左ほほが腫れ上がった写真を公開。「左頬が特に…」とつづり、ファンから「お大事に」「大丈夫ですか?」など心配の声が寄せられている。塚地は「痛みはほぼない」と伝えている。投稿には「けっこう腫れてますね」などの声も。
“最胸の超新星”の異名を持つアイドルグループ「zanka」のMiinaによるデジタル写真集『SPA!デジタル写真集 Miina「最胸の超新星、現る!」』が発売され、誌面カットが解禁された。初挑戦となったお風呂グラビアを収録し、溢れんばかりの大きなバストで絶景感を演出した圧巻のボディが堪能できる。
松平健が2日放送の日本テレビ系『Golden SixTONES』の名物コーナー「マツケンナンバー」に本家として初参戦。おなじみの着流し姿で登場し、千葉雄大と中条あやみも大暴走。映画『ミニオンズ&モンスターズ』とのスペシャルコラボや、そらジローの緊急参戦も見どころだ。
『となりのスゴイ家』2日放送は群馬県高崎市の緑を愛でるワンルーム平屋を紹介。夫から妻へ天井スピーカー付き照明のサプライズが明かされた。玄関1帖、天井高3.7m、DIYの庭、家庭菜園、建築費1500万円などこだわりが満載。寝室はカーテンで仕切れる。
時を超えた謎に挑むヒューマンミステリー、山田涼介主演『一次元の挿し木』の第5話が2日に放送される。刑事から“紫陽はこの世に存在しない”と告げられた悠は、義父・京一から思いもよらない答えを聞く。一方、平間は「樹木の会」に乗り込み、広報部長・春日と対面。あらすじと新たな場面写真も公開された。
俳優の仲里依紗(36)が自身のユーチューブを更新。家族で東京ディズニーランドのプライベート・イブニング・パーティを訪れ、「夢はかなうんです」と冒頭から大興奮する動画を公開した。『トイ・ストーリー5』を鑑賞し、30周年に思いをはせながら「いつか声優をさせていただいてもいいですか?」と声優への新たな夢を語っている。
お笑いコンビ・たくろうの冠ラジオ番組『たくろうのたくろう様ですッ!!』第2弾が8月7日午後9時5分からNHK AMで放送。ゲストは声優の花澤香菜とダイアンのユースケ。“生きづらさ”をテーマにリスナーやゲストの悩みにエールを送る番組で、赤木裕は同郷のユースケとの共演に「がっつり絡むのは初めて」と語った。
フジテレビは、映画『踊る大捜査線』シリーズ全8作品とスペシャルドラマ1作品を、ゴールデン帯で地上波一挙放送する。新作『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』(9月18日公開)の公開を記念し、8月15日の第1作から10月10日の『室井慎次 生き続ける者』(地上波初放送)まで放送する。
独自に視聴データを取得・分析するREVISIOによると、7月26日放送のNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』第29話「天下への道」で最も注目されたのは、小一郎の嫡男・与一郎が見守られる中で息を引き取るシーン。注目度は75.0%に達し、SNSにはその早すぎる死を悼む声が多数集まったという。
元プロ野球選手でタレントの板東英二さんが慢性心不全のため86歳で亡くなった。ナインティナインの岡村隆史がラジオ番組で「残念ではありますけど、やっぱすごい方なんですよ」と悼み、自らのゆで卵モノマネで「岡村くん、ありがとう」と感謝された思い出に加え、球団応援歌の生みの親というその功績も明かした。
映画『踊る大捜査線』シリーズ全8作品とスペシャルドラマ1作品が、8月15日から10月10日にかけてフジテレビ系ゴールデン帯で一挙放送。9月18日公開のシリーズ14年ぶり新作『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』を記念し、4Kリマスター版でおくる。柳葉敏郎主演の『室井慎次』2部作は地上波初放送。
SUPER EIGHTが8月8日の「エイトの日」にカンテレ特番で大阪凱旋。8人の関西大物MCがOSAKA愛を試すお題に5人が挑戦し、正解数によっては試練も待ち受ける。横山裕は「本当に一生に一回の特別な一日です」とコメント、村上信五も「見応えしかない88分」と語った。放送は14:57~16:25、関西ローカル。
ウェザーニュースが「プロが教えるスイカカット術」を紹介し、SNSで注目を集めている。中心から放射状に切ることで甘さが均等になり、維管束の周りを切ると種が簡単に取り出せるという。
婚約者ニコライを妹ローラに奪われたアナスタシア。自分の誕生日に開かれるはずだった婚約パーティーは急遽妹の婚約披露パーティーになり、学校でも婚約が内定していることが知られてしまう。屈辱とショックを受ける中、後輩ルイスが持ち掛けた『偽装婚約』で婚約パーティーに一泡吹かせようとする第8話(2)の試し読み。
「1955 東京ベイ by 星野リゾート」(千葉県浦安市)が、2026年9月16日~30日と10月16日~31日に、朝5時チェックイン・翌日14時チェックアウトの最大33時間客室を利用できるハロウィン宿泊プランを提供。料金は1名1万8000円~で、1日10組限定。仮装サポートアイテムやフォトスポットも楽しめる。
真矢ミキが『おしゃれクリップ』で、宝塚音楽学校時代の成績が39人中37位だった苦悩や、大地真央との出会いによる転機、退団後に4年半仕事がなかった葛藤を告白。同期生が“蛇口みたいに泣いていた”と語る学生時代に加え、夫・西島数博との自宅映像もテレビ初公開。最後に“自然体のワタシ”を表現する。
Snow Manの佐久間大介が、1日放送の日本テレビ系『サクサクヒムヒム☆推しの降る夜☆』で、約40年前の『中島みゆきのオールナイトニッポン』音源を聴き「リアルに泣いちゃいました」。空気階段の公開プロポーズやサカナクション山口一郎のトークなど、声だけで人を夢中にさせるラジオの世界を佐久間宣行氏らと深掘りした。
真矢ミキが2日放送の『おしゃれクリップ』で、宝塚音楽学校時代の成績が39人中37位だったことや、退団後に仕事がない4年半を過ごし“男役なんてやってこなきゃよかった…”と後悔した過去を告白。大地真央との出会い、夫・西島数博との自宅映像もテレビ初公開。親友コシノジュンコも素顔を証言する。
俳優の磯村勇斗が「クロスロード~救命救急の約束~」で救命医・桐生昴を演じる。初の医師役は専門用語や所作が難しいと明かし、「救うべきかどうか、常に自分に問い葛藤し続けている」と役への向き合い方を語る。下積みを経て日本アカデミー賞受賞。今は「次の時代の役者像を模索している最中」と語った。
名古屋市中区の漬物店「大和屋守口漬総本家」が、訪日外国人客向けに守口漬を漬ける体験プログラムを始めた。完成まで3年かかる最終工程「仕上げ漬」と試食を体験でき、今秋のアジア・アジアパラ競技大会の機に発酵文化を国内外へ発信する。体験の料金は13歳以上7500円、8~12歳7000円。予約は「アクティビティジャパン」で。
全国高校総体(インターハイ)は自転車男子ポイントレースで岐阜第一の伊藤隆聖選手が2位と1点差で優勝した。前日は熱中症に見舞われながらも終盤に一気に抜け出した。この日はソフトテニス女子、カヌー、弓道も開幕し計11競技が6府県で行われた。伊藤選手は「思い描いた通りのレースができた。最高です」と喜んだ。
フジテレビ系『芸能人が本気で考えた!ドッキリGP』の恒例4時間テレビSPが8月8日午後6時30分から放送される。『ボムマジ爆発』では、言いにくいフレーズを誰かが噛んだら全員即爆発のドッキリゲームで、timeleszチームとマッサマン&マツダマン&ゆかりの深い“あの人”のSPチームが頂上決戦を繰り広げる。
timeleszの菊池風磨、佐藤勝利、猪俣周杜が8日放送の『ドッキリGP 4時間テレビSP』で向井康二、松田元太、謎の助っ人のマッサマンSPチームと「ボムマジ爆発」対決。「ボムマジ爆発」「あぶりカルビ」などの言いにくいフレーズを繰り返し、先に3回かんだチームは全員の椅子が爆発し“お尻ビリビリ”の罰を受ける。
「何があったんでしょう?」から始まる『任侠電器』第121回。宝楽の大将は厨房で料理をしながらラーメンに来る高校生たちの噂話を聞いているという。その女子高校生が鍵だと刑事が推理し、健一は恐喝を否認。署に戻って三橋に話を聞き、係長は逮捕送検を主張するが、甘糟は同意していない。刑事たちの会話を描く。
「スモーキングルーム」第311回。靴墨を塗ったように黒くべたべたした髪が白髪交じりになり、干し藁のように乾いていた蝙蝠。金ボタンはホテルの制服を持ってこようと提案するが、蝙蝠は「ホテルの奴らは私がいなくなってせいせいしている」と本音を漏らす。見舞いに来るのは美丈夫だけだと認め、健康な人を見ると卑屈になると語る。