佐々木希フォトエッセイ『Natural』10月2日発売、芸能生活20周年
佐々木希(38)の芸能生活20周年を記念したフォトエッセイ『佐々木希フォトエッセイ Natural』が10月2日に発売。「ここまで率直に自分のことを話したのは初めて」と語り、幼少期や家族、結婚、出産への思いをつづる。
佐々木希(38)の芸能生活20周年を記念したフォトエッセイ『佐々木希フォトエッセイ Natural』が10月2日に発売。「ここまで率直に自分のことを話したのは初めて」と語り、幼少期や家族、結婚、出産への思いをつづる。
夫とライブに出かけた際、隣に座った男性から「そちらはお母さんですか?」と言われた65歳女性。「今では家族を言い訳にしていた」と本人は振り返り、若返りを決意してSNSで自分磨きを発信。プチプラコーデ動画は65.2万回再生を記録し、視聴者から「かっこいい」ととても大きな反響を集めている。
タレントでフリーアナウンサーの森香澄(31)が1日、自身のインスタグラムを更新し、韓国の公園でのピクニックオフショットを公開。美ワキや鎖骨があらわになったレースタンクトップ姿の仰向け自撮りショットにファンからは「目の保養」「めっちゃ可愛い過ぎ〜」などの声が寄せられている。現地で楽しんだ様子を収めた計6枚の写真が話題だ。
元AKB48でタレントの柏木由紀が、7月29日更新のYouTubeチャンネル『ゆきりんワールド』で、SNSに寄せられる悪口や卑猥なコメントに苦言を呈した。「スクショして残しています」と明かし、称賛の後に豹変するメッセージや卑猥な連投を紹介しながら「もう送らないでください」と訴えた。
岸井ゆきのが主演するWOWOWの連続ドラマ『恩田陸 ユージニア』が11月8日(日)午後10時からスタート。全6話で第1話は無料放送。原作は恩田陸の同名小説で、初の実写映像化。北陸の名家で起きた17人毒殺事件を11歳で目撃し、その記憶に30年間侵食され続ける女・雑賀満喜子を演じる。
健康志向の高まりを背景に、ジム通いを始める人が増える中、青木ぼんろさんの4コマ漫画「ジムに通えば」が注目を集めている。腰痛対策で筋トレを始めた人も共感する“ジムあるある”を、マシンの順番待ちや鏡越しの気まずさ、ウェイトが上がった達成感など、リアルなエピソードで描く。全話は無料でイッキ読み可能。
鉄道擬人化マンガの金字塔『青春鉄道』の再編集シリーズ第4巻『青春鉄道 Histories 4 From 2014~2015』がKADOKAWAから発売。2014~15年のエピソードを中心に、当時の鉄道事情や路線紹介を踏まえた内容で、実在の路線や歴史の魅力をユーモアたっぷりに伝える。
フジテレビ系『ザ・ノンフィクション』への出演で話題のゲーム芸人フジタ(49)が1日、Xを更新し、20年以上所属したグレープカンパニーを退所したと発表。「より動画ストリームを頑張りたい」と今後の意欲を示し、詳細はYouTubeで報告。約3000万円をレトロゲームに費やした人物としても知られる。
モデルでグラビアアイドルの斎藤恭代(30)が、3日発売の『週刊プレイボーイ』33号のグラビアに登場。173センチの9頭身ボディで衝撃のハイレグバニーガール姿を披露した。7月25日リリースの映像作品『君の名は永遠』でグラビア映像活動に一区切りをつけると宣言した中での注目グラビアだ。
テレビ東京系ドラマプレミア23『夫を殺したはずなのに』第5話が3日午後11時6分に放送。内田理央演じる莉乃は3度の失敗を経て夫・慶太との関係を見直し、愛人・エレナに覚悟と決意を伝え、新たな結婚記念日を過ごす。半年後、仕事も夫婦関係も満たされレシピ本の出版も控える中、憎悪を募らせたエレナの影が迫る。
第122回。甘糟刑事が慌てた様子で「俺だって逮捕しなきゃって思ってるよ」と言い、いじめられていた女子高校生の名前を知りたがる。宝楽の大将は香苗の名前を出さなかったと日村が代表室で阿岐本に報告。甘糟は「じゃあ、俺、帰るからね」と告げて事務所を出ていく。阿岐本は「香苗は俺たちにとって切り札だ」と語る。
<朝晴れエッセー>夏の面影。大阪狭山市の宝満紘子さん(40)が、母に手を引かれて祖母宅へ通った幼い夏を回想。蝉時雨、通りゃんせの信号機、柳並木の噴水、親戚のにぎやかな迎え、アイスキャンデーの取り合い、浴衣の夏祭り。主の逝去で家は取り壊されたが、今年もまた夏が来て、思い出は色あせない。
読売テレビは8月3日、『24時間テレビ49−愛は地球を救う−』(8月29日・30日放送)の関西パート出演者を発表。ytv司会は7年連続のミルクボーイと黒木千晶アナ、新たに西尾桃アナが就任。ytvサポーターは関西ジュニアの嶋﨑斗亜、大西風雅、真弓孟之、永岡蓮王、渡邉大我の5人が務める。
声優の豊田萌絵が、3日発売の『週刊プレイボーイ』33号の表紙&巻頭グラビアに約2年ぶりに登場。タイでロケを敢行し、白シーツにくるまったカットなどで豊満ボディを大胆に披露している。2012年デビュー。人気アニメやレギュラー番組『豊田萌絵 もえのひ』などで活躍中。
『24時間テレビ49』のytvサポーターに、関西ジュニアの嶋﨑斗亜・大西風雅・真弓孟之・永岡蓮王・渡邉大我が決定。嶋﨑は2年連続、4人は初就任。ミルクボーイらが司会を務め、取材会では「ジュニアじゃなくなるやろ!」とツッコミも飛び出した。関西ローカル枠は8月29日・30日に生放送。
読売テレビの『24時間テレビ49−愛は地球を救う−』(8月29日・30日放送)の出演者が発表され、ytv司会を務めるミルクボーイが、ytvサポーターの関西ジュニア5人に「黒木千晶アナからとんでもないむちゃぶりが飛んでくる」と時間を余らせないよう具体的なアドバイスを送った。ミルクボーイと黒木アナは7年連続の登板となる。
芥川賞受賞が決まった小砂川チトさんが寄稿。「まだ誰も考えていないことなどない」という実感や、SNSに「インプレゾンビ」という言葉が生まれた現代を「ゾンビが急増中」と表現し、プロとアマの差があいまいになる中での商業作家の固有性、ゾンビと人間とを行き来しながら歩くことの意味を率直につづる。
東山彰良氏の小説「悲しみのない世界」第221回が2026年8月3日午前5時、読売新聞オンラインで公開。読者会員または読者会員(家族)限定で、購読者は無料登録後に閲覧できる。登録後は販売店(YC)の確認を経て会員となり、全記事や朝刊紙面(紙面ビューアー)などが利用可能。読者限定サービスやメールでの情報配信も受けられる。
読売新聞のインタビュー連載「人生の道しるべ」がスタートし、第1回が2026年8月3日に公開された。登場するのは演出家の宮本亞門さん。テーマは「生きる喜び 届けたい」で、聞き手はフリーアナウンサーの寺田理恵子さん。記事は読者会員限定のコンテンツで、新聞購読者は無料登録で閲覧できる。
読売新聞オンラインの俳句連載「俳句あれこれ」で、俳人・なつはづきが手がける「ここに繋がる…」が2026年8月3日午前5時に公開。この記事は読者会員と読者会員(家族)限定で、ログインすれば無料で閲覧できる。未登録の場合は新聞購読者向けの会員登録が必要。ログインまたは新規登録で全文を読める。
『読売俳壇』8月3日版は、読売新聞オンラインの「読者会員」限定で公開される。購読者は無料で登録でき、登録後は全記事や朝刊紙面(紙面ビューアー)などを利用可能。同居家族は「読者会員(家族)」として3人まで同じサービスを受けることができ、登録状況は販売店が確認する。登録方法や特典、会員種別を紹介する。
読売新聞オンラインの短歌欄「読売歌壇」8月3日掲載分が公開された。閲覧は読者会員限定で、読売新聞購読者は無料登録してログインする必要がある。同居家族は3人まで読者会員(家族)として利用でき、全記事や紙面ビューアーなどの特典が受けられる。
最上義光の大河ドラマ化を目指す会の設立1周年を記念したシンポジウムが2日、山形市の山形大小白川キャンパスで開かれた。歴史学者の本郷和人さんと松尾剛次名誉教授が義光の人物像や可能性を語り合い、本郷さんは徳川家康への接近を先見の明と評価。参加者からは悪い印象を取り除いてほしいとの声が上がった。
読売新聞の川柳コーナー「よみうり時事川柳」(佐藤憲一選)の8月3日分が、読売新聞オンラインで読者会員限定により公開された。今回の一句は「このスマホコンマグラムの…」。新聞購読者は無料で会員登録でき、登録済みならログインして全文を閲覧できる。同居家族は読者会員(家族)として3人まで登録できる。
「切っても切れない絆」を大事に描くNHKのドラマ「豊臣兄弟!」が、読売新聞のピックアップ企画で取り上げられた。2026年8月3日午前5時配信、読売新聞オンラインの読者会員限定記事。兄弟の絆をテーマにした注目作で、購読者は無料の会員登録で全文を読める。家族は3人まで登録可能。
「ポケモンローカルActs」による12道県とのコラボ商品の物産展が鳥取市の丸由百貨店で開催されている。サンドの因州和紙しおりや砂のストラップ、ヤドンのうどん、カイリューの越前漆器カトラリーなどが並び、中国地方では初。オープニングには平井知事と推しポケモン15体が登場し、8月11日まで。
スズキの大型バイク「隼」のライダーらが集う「隼駅まつり」が2日、八頭町西谷の船岡竹林公園などで開かれ、全国から約2600台が集まった。今年は北海道や鹿児島から過去最高の約3000人が参加。会場ではスズキなど28ブースが出店し、限定Tシャツやバイクパーツが販売され、スズキの鈴木俊宏社長も訪れた。
富士登山の安全祈願と良縁成就を願う大わらじが2日、女性たちに担がれて御殿場市内を約500メートル行進した。全長3メートル、幅1.2メートル、重さ80キロの大わらじは、雨の中でも力強く進んだ。
太平洋戦争末期の沖縄で動員されたひめゆり学徒隊を描くリーディング・ドラマを、奈良県上牧町の職員が制作した。脚本・出演・スタッフの計22人全員が町職員で、戦争の悲惨さと平和の尊さを訴える。7日午後3時と8日午前11時に町文化センター・ペガサスホールで無料上演する。