内田理央主演『夫を殺したはずなのに』第5話あらすじ 莉乃が選んだやり直し、半年後待ち受ける愛人エレナの影
内田理央主演『夫を殺したはずなのに』第5話、半年後に愛人の影が迫る

テレビ東京で3日、ドラマプレミア23『夫を殺したはずなのに』(毎週月曜 後11:06)の第5話が放送される。

原作は、CLLENN×テレビ東京が初の共同制作に挑んだ、LINEマンガで先行配信中の赤石真菜氏による完全オリジナル縦読み漫画作品。“不倫・復讐”のジャンルに“タイムリープ”の要素を掛け合わせたタイムリープ復讐サスペンスだ。

内田理央と渡邊圭祐が主要キャストを担当

主人公の本庄莉乃役を内田理央が演じる。妻・莉乃を一途に愛する心優しいサラリーマンでありながら、毎週金曜に愛人と不貞行為の生配信をする本庄慶太役を渡邊圭祐が務める。

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第5話で描かれる「やり直し」の先

第5話では、3回の失敗を経て、夫・慶太との関係性を見直し、やり直すことにした莉乃。愛人・エレナ(箭内夢菜)に覚悟と決意を伝えた莉乃は、慶太とこれまでと違う結婚記念日を過ごしていく。

今度こそ幸せを掴み取ったはずだった――。半年後、料理のレシピ本の出版も控え、仕事も夫婦関係もこれ以上ないほど満たされた日々を過ごしていたが、憎悪を募らせたエレナの影がすぐそこまで迫っていた。

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