吉本新喜劇・高橋靖子、還暦目前ドレスに歓声 座員総選挙12位
吉本新喜劇の座員総選挙2026の開票イベントが11日、大阪・なんばで開催され、高橋靖子が1万7643票で12位にランクイン。「来年還暦です!」と明かすと、会場から「きれいー!」とどよめきが起こった。
吉本新喜劇の座員総選挙2026の開票イベントが11日、大阪・なんばで開催され、高橋靖子が1万7643票で12位にランクイン。「来年還暦です!」と明かすと、会場から「きれいー!」とどよめきが起こった。
タレントの王林が、青森でアップルパイのカフェとまぜそば屋の2店舗を計画していることを明かした。弘南鉄道大鰐線の廃線を防ぐため、駅での出店を目指し「市役所と戦ってます」と語った。
吉本新喜劇の座員総選挙2026で大塚澪が24位に初ランクイン。公約通り舞台上で脱衣し、12キロ減量した純白水着姿を披露した。約68万票が集まった開票イベントの詳細。
ドイツで開催中のミュンヘン国際音楽コンクール弦楽四重奏部門で、日本のカルテット風雅が第3位に入賞した。第1位はベルリン拠点のヴィアトーレス・カルテット、第2位は該当なし。
矢本悠馬が『メシドラ』に出演。子どもと絵や粘土で遊ぶ中で「クリエイティブなこと好きなのかも」と気づいたことを明かした。また、金髪の理由や俳優を目指したきっかけも語った。
漫才師のオール巨人が芸能生活50周年を迎え、5年ぶりとなる新曲「あの日、ありがとう。」を10月28日にリリースする。作曲は南こうせつ、作詞は巨人自身が手がけた。
和食レストラン「和食さと」は9月11日から「ナイト割第2弾」を開始。午後9時以降の入店で、アルコール3品が100円、一品料理7品が半額、麺・ご飯が220円引きになる。期間は9月30日まで。
俳優のジョン・マルコヴィッチが『ワイルド・ホース・ナイン』で第83回ベネチア国際映画祭のヴォルピ杯(最優秀男優賞)を初受賞。新作撮影のため授賞式を欠席し、ビデオメッセージで喜びを語った。
歌手・俳優のジェジュンが東京の自宅に城田優を招き、その豪華さに城田が驚く様子が公開された。2人は家族構成や結婚観を語り、城田は6年恋愛していないと告白した。
ACEesの深田竜生が連続ドラマ単独初主演を務めた『夏色の雲が恋と嵐をまきおこす』が12日に最終話を迎え完結。深田と浮所飛貴が互いの魅力を語り合い、主題歌「真夜中のZOO」のフルサイズ初オンエアも話題に。
第175回直木賞に朝倉かすみ氏の『けんぐゎい』が選ばれた。江戸時代を舞台に、過酷な運命を生きる女性を描いた時代小説で、65歳での受賞は女性最年長となる。
イ・チャンドン監督の8年ぶりの長編新作『もしもの愛』が、第83回ベネチア国際映画祭で銀獅子賞(審査員大賞)を受賞。日本では10月23日より一部劇場で先行公開され、11月6日からNetflixで独占配信される。
俳優の高橋文哉が、TBS系金曜ドラマ『Tシャツが乾くまで』の最終回を受け、自身のSNSでメッセージを発信。喫茶店「ひこうき」の従業員・矢野直人を演じた高橋は、松山ケンイチとの2ショットを添えて感謝をつづった。
世界的歌手のセリーヌ・ディオンさん(58)が12日、フランス・パリで6年ぶりとなる単独コンサートを開催し、ステージ復帰を果たした。闘病を経ての復帰に、観客からは大きな拍手が送られた。
ヒューリック杯第6期白玲戦七番勝負第3局は、西山朋佳白玲が福間香奈女流四冠に166手で勝利。両者1勝から西山白玲が2勝目を挙げ、防衛に向けリードしました。
19日開幕のアジア競技大会に向け、大会組織委員会は熱中症対策を強化。聖火リレーでは冷感タオルやスポーツドリンクを配布し、サッカーでは暑さ指数に応じた飲水タイムを設定するなど、選手と観客の安全を確保する取り組みが進む。
お笑い芸人のはなわが13日、自身のインスタグラムを更新。三男・昇利さんが16歳の誕生日を迎えたことを報告し、柔道の練習後に家族で誕生日会を開いた様子や、ケーキを前にした昇利さんの近影を披露した。ファンからは成長を喜ぶコメントが寄せられている。
『探偵!ナイトスクープ』で活躍した立原啓裕(72)が、約10年ぶりにYouTubeチャンネルを開設。地上波に出られない理由や、ジストニアなどの体調不良、妻が家を出ていった経験などを赤裸々に語った。
綾瀬はるか主演映画『ファーストボイス』(10月2日公開)の主題歌が、ちゃんみなの新曲「History」に決定した。本編映像を使用したスペシャルムービーも公開。
三重県御浜町の北本勝也さんが、町特産のかんきつと梅を使ったリキュール「dotto」を完成させた。地域内での流通を目指し、20日に蒸留所の蔵開きで発売する。
せともの祭が12日、愛知県瀬戸市の尾張瀬戸駅周辺で始まり、初日は約20万人が訪れた。大廉売市には約160店が出店し、陶磁器が市価の3~5割引きで販売された。13日まで開催される。
第83回ベネチア国際映画祭の授賞式が12日に行われ、ナチス占領下のデンマークを舞台にした『Woman Unknown』が金獅子賞を受賞。コンペ部門で女性監督が単独で手掛けた唯一の長編だった。
本州最北東端の青森県東通村で、地域おこし協力隊員として活動した桑原杏奈さん(26)が、長年の夢だったゲストハウスと村内唯一のカフェを運営。築47年の古民家を改修し、地元産品を使ったメニューで訪れる人に癒やしを提供している。
元『探偵!ナイトスクープ』探偵の立原啓裕氏(72)が約10年ぶりに公の場に登場。YouTubeチャンネルを開設し、テレビ・ラジオから姿を消した理由や、ジストニアによる体調不良、妻が家を出たことなどを赤裸々に語った。
ラブサスペンス『告白-25年目の秘密-』第9話が13日に放送。爽太と麻里子の同棲開始、友也との感動シーン、母殺害犯の正体判明など情報量の多さにSNSで反響が集まった。
お笑い芸人のもう中学生が12日放送の『さんまのお笑い向上委員会』で、3月に結婚した妻でモデルの恵理へのプロポーズの裏側を告白。妻の嫉妬がきっかけで羽田空港でプロポーズしたことを明かした。
リバイバル番組が相次ぐ中、SNSや生成AI時代に再び見たい平成の名番組を独断と偏見で5本選出。電波少年、特ホウ王国、トリビアの泉、ガチンコ、ほこ×たての令和版可能性を考察する。
北海道民に愛される乳酸菌飲料「雪印ソフトカツゲン」にあやかった勝源神社が札幌市東区の雪印メグミルク札幌工場内にあり、受験生や地元スポーツ選手らが必勝祈願で訪れている。鳥居の左右に瓶と紙パックの模型が鎮座するユニークな神社だ。
作家の佐伯一麦さん(67)の新作『水平と垂直』は、大阪芸術大の客員教授として文芸創作を教える経験を基にした私小説。さまざまな背景の学生との交流を通し、作家生活や芸術論を克明につづる。ゴッホの影響を受けた自己表現が全編に反映されている。