カテゴリー : エンタメ
JO1、2年ぶり「ロッキン」で特攻服姿の「IGNITE」初披露
JO1が『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026』初日に出演し、2年ぶりにロッキンのステージへカムバック。特攻服を身にまとい、アニメ『東京リベンジャーズ』OP主題歌の新曲「IGNITE」を初披露した。
米海軍第7艦隊バンドが横須賀で日米高校生と共演
2年超の改修を終えリニューアルオープンした横須賀芸術劇場で13日、米海軍第7艦隊バンドと横須賀交響楽団が共演する「アメリカン・サウンド・イン・ヨコスカ」が開催される。17回目となる今年は日米の高校生も特別出演する。
ミュンヘン国際コンクール、カルテット風雅が弦楽四重奏で3位
ドイツのミュンヘン国際音楽コンクール弦楽四重奏部門で、日本のカルテット風雅が3位に入賞した。メンバーは平均20代の4人で、来月からドイツへ留学する。
梅宮アンナ、第1子出産当日に離婚決意と告白
梅宮アンナさんがYouTubeで過去の結婚・離婚を回顧。妊娠中の言い争いが原因で、第1子出産当日に「この人じゃない」と離婚を決意したと明かした。長女が1歳の時に離婚成立。
『名探偵プリキュア!』ゴウエモンがトレンド1位 第33話に大反響
テレビアニメ『名探偵プリキュア!』第33話が13日に放送され、ゴウエモンの物語にネットで爆笑と感涙の声が殺到。Xでは「ゴウエモン」がトレンド1位を獲得した。
富川悠太、テレ朝→トヨタ移籍の真相「章男さんと…」
元テレビ朝日アナウンサーの富川悠太氏がトヨタ自動車へ転職した経緯を語った。45歳で挑戦を決意し、豊田章男会長との出会いや「トヨタイムズニュース」誕生の裏話、会長の実像に迫る。
TBS『サンデーモーニング』張本勲さん追悼 膳場貴子キャスター語る
TBS系『サンデーモーニング』が13日に放送され、9日に86歳で亡くなった張本勲さんを追悼。膳場貴子キャスターが「大きな体で、大きな声で、そしておおらかな方でしたね」と語った。
『VIVANT』第18話、飯田P「本番はここから」前半戦ラスト
TBS系日曜劇場『VIVANT』第18話が13日に放送。毒殺決行まで3日と迫る中、乃木たち最強チームが結成され、反撃が始まる。飯田和孝プロデューサーが見どころを語った。
『映画名探偵プリキュア!』最新予告2本解禁、声優9人コメント
映画『名探偵プリキュア!不思議な庭と2人の秘密』(9月18日公開)の最新予告映像2本が公開され、歴代プリキュア『キミプリ♪』『わんぷり!』の声優9人からコメントが寄せられた。
仮面ライダーヴァレン鍜治洸太朗、JAEスタッフへ 日野友輔「一生相棒」
ジャパンアクションエンタープライズ(JAE)は4日、公式Xで鍜治洸太朗とのタレント所属契約を解除し、同社スタッフとなることを報告。『仮面ライダーガヴ』で絆斗役の日野友輔も「一生相棒です!」と感謝を綴った。
『映画名探偵プリキュア!』新スチール&予告映像2種公開
『映画名探偵プリキュア!不思議な庭と2人の秘密』が9月18日に全国公開。新スチールと予告映像2種が公開され、歴代プリキュアを演じるキャストからのコメントも届いた。
『VIVANT』第18話、乃木の非情な決断と最強チーム結集
TBS系日曜劇場『VIVANT』第18話が13日に放送。毒殺決行まで3日と迫る中、乃木(堺雅人)は仲間の救出を断念する決断を迫られる。ノコル(二宮和也)率いる最強チームがシャキ城奪還へ動き出す。
JO1、2年ぶり「ロッキン」出演 特攻服で「IGNITE」初披露
JO1が12日、『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026』初日のLOTUS STAGEにトップバッターとして出演。2年ぶりのカムバックで、特攻服を羽織り新曲「IGNITE」を初披露した。
遺歌集『追想賦』に刻まれた晋樹隆彦さんの生涯
今年3月に81歳で亡くなった歌人・晋樹隆彦さんの遺歌集『追想賦』が刊行された。若き日の反逆心、老いの苦味、亡き妻への思慕が、具体的な事物に託して詠まれた歌の数々を紹介する。
爛々・大国麗、約3年ぶりインスタ更新に歓喜の声
お笑いコンビ「爛々」の大国麗が11日、約3年ぶりにインスタグラムを更新。悪性リンパ腫と脳炎を併発し休養していたが、復帰後の近影を公開し、ファンから「おかえりなさい!」などの応援コメントが相次いだ。
金属バット、NHK冠ラジオ第2弾収録後にコメント動画公開
お笑いコンビ・金属バットがNHKラジオ『金属バットの金属音楽』第2弾の収録を終え、コメント動画がNHK大阪放送局の公式SNSで公開。友保隼平と小林圭輔が番組告知を呼びかけた。
朝ドラ「風、薫る」第121回 ツヤが「雇ってほしい」と頭を下げる
9月14日放送の朝ドラ「風、薫る」第121回。帝都医大病院の看病婦だったツヤが恵風看護婦会を訪ね、「看護婦として雇ってほしい」とりんと直美に頭を下げる。
タワマン暮らしのリアル 漫画で紹介 高層階の生活と実情
総務省の調査で共同住宅の割合が過去最高の44.9%となり、高層住宅も4.6%に達するなど、タワマンが身近に。本連載ではマイナビニュース会員の体験談をもとに、タワマン暮らしの理想と現実を漫画で紹介する。
富川悠太、テレ朝からトヨタ移籍の真相 45歳で挑戦の意味
元テレビ朝日アナウンサーの富川悠太氏が、トヨタ自動車への移籍を決めた理由を語った。45歳の時に「挑戦するなら今だろう」と思い、豊田章男会長の「人のために動く」姿勢に共感。『トヨタイムズニュース』誕生の裏話や会長との関係性も明かした。
香取慎吾さん、東野圭吾さん訃報に驚き「足が止まった」
俳優の香取慎吾さんが、自身が主演する社会派サスペンス「連続ドラマW 東野圭吾『虚ろな十字架』」の原作者である東野圭吾さんの訃報に触れ、驚きとともに作品への思いを語った。街を歩いている時にスマホで訃報を知り、「えっ」と声が出たという。
ダライ・ラマ14世著『声なきものの声』書評 チベットの悲哀
ダライ・ラマ14世著『声なきものの声』(産経新聞出版・2530円、櫻井よしこ監、三浦順子訳)の書評。中国に翻弄されたチベットの現代史を振り返り、仏教の観点から平和的な解決を探る法王の姿勢を楊海英氏が読み解く。
現代人の「三十六計」 ただの逃避か、戦略的撤退か
「三十六計逃げるに如かず」の由来を解説。中国の兵法書にある計略の最後に「走為上」が置かれ、勝算がない時の戦略的撤退を意味する。現代では単なる逃避の意味で使われることも多い。
百年映画館 藤井克郎著 書評 歴史ある10館を訪ねる
100年以上前に建てられた映画館を中心に10館を探訪するルポ『百年映画館』。長野相生座や高田世界館など、地域の拠点として今も輝く映画館の魅力を紹介する。
『サタンタンゴ』評:時間に抗えぬ人間の姿を描く
2025年度ノーベル文学賞受賞作家クラスナホルカイ・ラースローのデビュー作『サタンタンゴ』の邦訳が刊行。社会主義末期の集団農場を舞台に、時間に抗えない人間の姿を描いた作品を翻訳家の平戸懐古氏が評する。
湯川学よさようなら、東野圭吾氏の遺作『永遠の記憶』書評
令和8年7月23日に大腸がんのため死去した東野圭吾氏の遺作『永遠の記憶』。天才物理学者・湯川学が活躍する『ガリレオ』シリーズ最終巻を、文芸評論家の細谷正充氏が評した。
城田優、学生時代の片思い相手は上戸彩「天真爛漫な性格で…」
俳優の城田優が12日放送のカンテレ『モモコのOH!ソレ!み~よ!』に出演し、堀越高校時代に片思いしていた相手が上戸彩だったことを明かした。現在も交流があるという。
『Tシャツが乾くまで』最終回、タイトルの意味判明で考察殺到
TBS系金曜ドラマ『Tシャツが乾くまで』が最終回を迎え、タイトルに込められた意味が明らかに。ラストでインターホンが鳴り、白いTシャツが映し出される意味深な演出に、SNSでは考察が相次いだ。
香取慎吾と赤楚衛二、『虚ろな十字架』で語る直感と事件のその後
WOWOWの「連続ドラマW 東野圭吾『虚ろな十字架』」で初共演した香取慎吾と赤楚衛二。死刑制度や償いを問う社会派サスペンスの撮影を振り返り、直感で決断する生き方や、ニュースでは見えない事件の“その後”への気づきを語った。