セブン-イレブン、ジョブチューンで過去最多6品満場一致合格
セブン-イレブン・ジャパンがTBS「ジョブチューン」で挑戦した商品審査で、エントリー10品中8品が合格、うち6品が満場一致合格と過去最多を記録した。
セブン-イレブン・ジャパンがTBS「ジョブチューン」で挑戦した商品審査で、エントリー10品中8品が合格、うち6品が満場一致合格と過去最多を記録した。
持ち帰り弁当チェーン「Hotto Motto(ほっともっと)」が「うな重」シリーズに関する全国の店長アンケートを実施。おすすめポイント1位は「ごはんとの相性が抜群」、2位「うなぎが手軽に楽しめる」、3位「こだわりの特製だれが美味しい」となった。
ミスタードーナツの期間限定「もっちゅりん」3種の人気ランキングを発表。20~59歳の男女500人アンケートで、きなこが38.6%で1位、いちご34.2%、みたらし27.2%の順に。食感と味の相性が評価された。
成城石井は7月3日より「涼を味わう、ひんやりグルメフェア」を開催。猛暑対策として火を使わず電子レンジのみで調理できるRTC商品や冷製メニューを多数投入。アンケートで多くの人が暑い日の調理時間を15分以内に抑えたいと回答したことを受け、手軽に楽しめる商品を展開する。
ローソンが2026年6月30日に発売する新商品5品を紹介。「ごはん大盛!肉野菜弁当」や「麺屋一燈監修」の豚めし・冷しそば、「からあげクン 合体謎味」など、夏にぴったりのラインアップ。
中島大祥堂は6月30日から、新食感フルーツ大福「もちふる」を成田国際空港と関西国際空港の国際線エリアで先行販売する。常温で120日間保存可能な土産向け商品。
鶏白湯専門店「鶏之諺Tokyo01店」が6月25日、夏限定の新感覚トッピング「柚子出汁かき氷」と「特製醤油卵黄漬け」を発売。約半年間の開発を経て、猛暑に向けた味変を楽しめる商品に仕上げた。
北海道札幌発の人気手羽先専門店「健太のホネなし手羽サッキィ」が福島県初進出。6月29日にいわき市のいわきエブリア駐車場内にオープン。骨なしで食べやすく、米粉使用の衣でサクサク感が持続。
ファミリーマートは6月30日、プライベートブランド「ファミマル」からカップタイプの「冷や汁」(160円)を全国発売する。冷水を注ぐだけで出汁と味噌の旨みが楽しめ、夏バテ対策に最適。
「ちいかわ焼き」が6月29日から夏季限定で3種類の新味を発売。モモンガ(バニラ)、くりまんじゅう(カレー)、ラッコ(レモン)が登場し、各店舗で期間限定販売される。
俳優の川口春奈と岡本あずさが、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)の新CMに出演。プライベートでも仲良しの2人が、パークで感情を解き放った素の笑顔を見せる。CMは29日から公開。
ラジオ体操指導者の鈴木大輔氏と東京都健康長寿医療センター研究所の植田拓也氏が、毎朝3分の「ちょいラジ」で肩こりや腰痛、むくみを解消する方法を紹介。不調別の動きや続けるコツを解説。
元ウェディングプランナーの麻衣さん(40歳)とトラック運転手の真太郎さん(41歳)は、背伸びをやめた結果幸せに。初デートはドトール、素の自分で臨んだ結婚物語。
銀座八芳が手がける新業態「海鮮市場 八芳」が上野アメ横にオープン。25メートルにわたるカウンターにアワビや霜降り牛など高級食材が並び、セルフスタイルでしゃぶしゃぶや浜焼きを楽しめる。インバウンドだけでなく日本人客も想定した新ビジネスモデルの勝算を探る。
上野アメ横に高級食材をビュッフェ形式で提供する「セルフスタイルしゃぶしゃぶ」がオープン。25mのレーンにアワビや霜降り牛肉などが並び、麻辣湯スタイルで楽しめる。銀座八芳の新業態の勝算を探る。
銀座八芳がアメ横に新業態「麻辣湯スタイル高級しゃぶしゃぶ」を開店。アワビや霜降り牛など高級食材をビュッフェ形式で提供し、150種類以上の商品が並ぶ。
上野アメ横に高級しゃぶしゃぶビュッフェ「海鮮市場 八芳」がオープン。25メートルにわたるレーンにアワビや霜降り牛などがずらり。銀座八芳を手掛けるFANG DREAM COMPANYの新業態で、麻辣湯スタイルのセルフしゃぶしゃぶが特徴。
元中国人留学生が立ち上げた企業が上野アメ横に「海鮮市場 八芳」をオープン。25メートルのレーンにアワビや霜降り牛が並ぶ麻辣湯スタイルのセルフしゃぶしゃぶが日本初の試み。
ユニクロJR新大阪店が約135坪に増床し、7月3日にリニューアルオープン。記念してJR西日本やがんこ寿司とのコラボTシャツを発売、ガラポン抽選会やポイントアップキャンペーンも実施。
やよい軒は7月から、ごはんのおかわり自由の「だし」をリニューアル。枕崎産鰹節や北海道産真昆布などをベースに配合を見直し、風味豊かですっきりとした後味を実現。だし茶漬けの楽しみ方も紹介。
魚肉ソーセージをおろし器ですりおろすだけで肉みそ風に大変身。ほろほろ食感で他の食材とよく絡み、ポテトサラダやチャーハン、パスタなどに活用可能。栄養豊富でおすすめ。
ホテル ザ セレスティン東京芝が7月4日~9月6日、純喫茶メニューを現代風にアレンジした夏限定の「レトロモダンAfternoon Tea」を提供。エモいタコさんウインナーやノスタルジックな下町ナポリタンなど、遊び心あふれる全7品のセイボリーとスイーツ、懐かしのフロートドリンクが楽しめる。
混ぜて冷やすだけ、実質5分で作れる「濃厚紅茶パンナコッタ」のレシピがSNSで注目。インフルエンサー・ぽのさん考案で、豆乳とてんさい糖を使いヘルシー。アレンジも豊富に報告されている。
28日放送の『サクサクヒムヒム☆推しの降る夜☆』でご当地回転寿司チェーンを特集。佐久間大介が「やばい、知られたらまずい」と絶賛する名店が登場。コスパの良さや幻のネタ「ガスエビ」など魅力を紹介。
東京・立川の「ららぽーと立川立飛」にあるフードコートが、本格的な豚骨ラーメンや冷やしそばを提供し、替え玉も可能な本気ぶり。ファミリー向け設備も充実し、フードコートのイメージを覆す衝撃の内容を紹介。
東京都立川市の「ららぽーと立川立飛」内フードコート「ソラピクニック」が、ファミリー向け設備と珍しいテナント構成で注目。蕎麦店「蕎麦 いまゐ」ではソフトクリームが人気で、都内唯一の「幸ちゃんラーメン」も出店。
「所詮フードコート」と侮るなかれ。ららぽーと立川立飛の「ソラピクニック」は、ファミリー向け設備と個性的な店舗が特徴。マクドナルドやKFCはなく、生パスタ専門店やうどんが人気。テラス席からの眺望も魅力。
「所詮フードコート」と侮るなかれ。「ららぽーと立川立飛」のフードコートは全650席、ファミリー向けの「もぐもぐの丘」や充実の清掃設備など、本気度が半端ない。その全貌をフードコート愛好家がレポート。
立川の人気ショッピングセンター「ららぽーと立川立飛」のフードコート「sora Picnic」は、家族連れ向け設備が充実し、替え玉可能なラーメン店など本格的な飲食が楽しめる。都内唯一の地方人気店も出店し、随所に意外な工夫が施されている。
豊洲の仲卸が直営する「鮨とラーメンうおがしや 新橋」のモーニングは、ラーメンと寿司3貫がセットで1000円。観光客向けと思いきや、地元サラリーマンにも人気の実力派だ。