夏休みの作文コンクール、二つの作品募集を紹介 締切は9月
読売新聞社主催の「全国小・中学校作文コンクール」と「こども作文コンクール」が作品募集中。締切は9月中旬、テーマ自由と3テーマから選択。作文を書く意義やコツも解説。
読売新聞社主催の「全国小・中学校作文コンクール」と「こども作文コンクール」が作品募集中。締切は9月中旬、テーマ自由と3テーマから選択。作文を書く意義やコツも解説。
大阪・関西万博は閉幕まで残り1カ月となった。入場者数は累計2500万人を超え、運営側は最終盤の集客に力を入れる。パビリオンやイベントの混雑状況も変化している。
電気代高騰が続く中、節約を意識しても電気代が下がらない悩みを描いた4コマ漫画を紹介。猛暑で「28度・2時間タイマー」では快適に眠れず、節約と睡眠の両立に悩む様子を描く。
国内唯一の実機「紫電改」を展示する愛媛県愛南町の紫電改展示館が、老朽化に伴う建て替えのため8月末で閉館する。閉館を前に、ゆかりの漫画家らによる惜別イベントが開かれ、多くの来館者でにぎわっている。
世界有数のオンライン旅行代理店Trip.comは、石川県能登町で「Go, walk with Noto〜旅が復興支援になるHope Tourismプロジェクト〜」を開始した。地震と豪雨から2年半、現地は「支援だけでなく、実際に訪れてほしい」との思いがある。
マイナビニュース会員600人を対象にしたアンケートで、神奈川県鎌倉市の好きな駅を調査。1位は鎌倉駅(29.8%)で、由比ヶ浜駅(11.9%)、鎌倉高校前駅(8.6%)が続く結果となった。
就活の面接で、学生が思わぬ行動で面接官を笑わせたエピソードが話題。新卒3年以内離職率は31.5%で、ミスマッチが課題。マイナビの調査から、就活生の失敗談を漫画で紹介するシリーズの一環。
フジテレビ系『千鳥の鬼レンチャン』発のライブイベント『ほいロックフェス2026』が9日、東京・豊洲PITで開催され、ほいけんた、河合郁人らが集結し、約3,000人の観客を沸かせた。
2025年大阪・関西万博の入場者数が8月13日に1000万人を突破した。開幕から約4カ月での達成で、当初の目標を上回るペースで推移している。
滋賀県の彦根、長浜、高島の3市で開催予定だった「琵琶湖三市同時花火大会」が中止された。昨年末にSNSで唐突に告知され、有料チケットも販売されていたが、準備困難で中止となった。
「福知山HANABI2026」が11日、福知山市の由良川河川敷で開催され、6000発の花火が打ち上げられた。2013年の屋台爆発事故後、24年に再開されて3回目。市長が黙とうを呼びかけた。
北竜町の「ひまわりの里」でヒマワリが見頃を迎え、多くの観光客でにぎわっている。23ヘクタールの畑に約200万本が咲き誇り、18日まで「北竜町ひまわりまつり」が開催中。最終日には盆踊りや花火が予定されている。
北杜市の「おいでやギャラリー」で、アートを通して平和を考える企画展「非戦の想像力展」が開かれている。今年で22回目で、県内の男女25人から約40点が集まった。
東邦大学付属東邦中学校・高等学校(千葉県習志野市)は9月12・13日、文化祭「銀杏祭」を開催します。テーマは「ファンファーレ」で、多彩な催しを予定。入場には事前予約が必要で、9月1日から案内予定です。
桜蔭中学校高等学校(東京都文京区)は9月26・27日に文化祭を開催します。合唱や英語劇、ダンス、管弦楽の演奏などを発表し、受験希望者と保護者の入場予約は9月2日から受け付けます。個別相談も予定しています。
第31回全日本高校・大学生書道展で、四国大が団体・大学の部で3位に入り、同学科の学生4人が大賞を受賞した。受賞作品は大阪市立美術館で展示され、VRでも公開される。
ソロキャンプが大人の趣味として人気を集めている。1人で手軽に始められることが決め手となり、初心者向けの道具やノウハウも充実。休日の過ごし方として注目を集めている。
アドベンチャーワールドは9月19日~22日の4日間、夜間特別営業『シルバーウィーク ナイトLIVE!アドベンチャー』を開催。初開催の「ナイトオウサマペンギンパレード」など、夜ならではの没入感あふれるコンテンツを提供する。
2025年大阪・関西万博の入場券について、運営主体が電子チケットを導入し、紙の券を廃止する方針を固めた。転売防止と入場時の混雑緩和が狙いで、来年1月から販売を開始する予定。
Prime Original『賞金1億円の究極実験 トモダチ100人よべるかな?』シーズン2の本予告映像が公開された。テーマソングはサバシスターの書き下ろし曲「来て」に決定。8月28日よりPrime Videoで世界独占配信。
アドベンチャーワールド(和歌山県白浜町)は9月19日〜22日の4日間、夜間特別営業『シルバーウィーク ナイトLIVE!アドベンチャー』を開催。初開催のナイトオウサマペンギンパレードやナイトマリンライブなどを楽しめる。
日本経済新聞社とJob総研の調査では、会議に不満を感じる人が約7割に上る。マイナビニュースは、実際に経験した「気まずい会議」を漫画形式で紹介する連載を開始。第1話は、ランチミーティング中に上司からの質問が聞き取れず、味の感想でごまかしたエピソード。
千鳥の大悟がエグゼクティブプロデューサーを務めるディズニープラスのオリジナルバラエティ番組『THE ONE SHOT』が8月12日より世界独占配信開始。芸人たちが監督・脚本を手がけ、約15分のショートフィルムに“一度だけ”笑いを仕掛ける異色のルール。大悟が企画の舞台裏や魅力を語った。