L'Arc-en-Ciel、アリーナツアー映像4曲をカラオケ無料配信
L'Arc-en-Cielが2024年に開催した『ARENA TOUR 2024 UNDERGROUND』のライブ映像4曲が、JOYSOUNDの「みるハコ」で29日から10月28日まで無料配信。対象機種のカラオケルームで約18分間楽しめる。
L'Arc-en-Cielが2024年に開催した『ARENA TOUR 2024 UNDERGROUND』のライブ映像4曲が、JOYSOUNDの「みるハコ」で29日から10月28日まで無料配信。対象機種のカラオケルームで約18分間楽しめる。
読売新聞の連載「グリモワール」第152回(小川哲)が公開。本記事は読者会員限定のため、購読者登録が必要です。新聞購読者は無料で登録でき、過去記事や紙面ビューアーなど全機能を利用できます。読者会員登録には新聞購読が必要で、販売店の確認を経て本会員に。家族も3人まで登録可能。
鳥取市が鳥取城跡の観光拠点強化のため、久松公園にビジターセンターを2029年度完成目標で設置。年間60万人来場する城跡に休憩所や案内所がなく課題となっていた。
隼駅まつりに合わせ、若桜鉄道沿線でデジタル鉄印スタンプラリーが開催中。スマホアプリ「鉄印帳デジタル」を使い、若桜駅、中山展望台、道の駅はっとうの3か所を巡りデジタル鉄印を購入。8月2日正午までに船岡竹林公園でデジタル鉄印を購入すると、限定アクリルスタンドが先着300個もらえる。
第175回直木賞に朝倉かすみさんの『けんぐゎい』が選ばれた。還暦を超えての受賞に、作家自身が「怠け者精神」で創作に向き合う日々や鬱病との向き合い方を綴る。
第61回「夏の文学教室」が8月11日から開催。詩人のマーサ・ナカムラさんが「響き合うことば」をテーマに寄稿。高校時代の敗走体験から、詩と親友の関係まで綴る。
河北麻友子がパーソナリティを務める新ラジオ番組「河北麻友子のマユコレ!」がニッポン放送で金曜午後5時10分から放送開始。ゲストを深掘りする赤裸々トークが魅力。
2026年10~12月の山口デスティネーションキャンペーンで、JR西日本がSLやまぐち号など4列車の運行内容を発表。C57蒸気機関車が6年ぶりに復活する。
11月に都城市で開催される竜王戦第4局に向け、対局者に提供する「勝負めし」のメニューを公募。勝負めし、スイーツ、ドリンクの3部門で、市内事業者が応募できる。締切は31日。
戦禍のイラクで左脚を失いながらもサッカーを追い続ける少年を描く映画「バグダッド・メッシ」が8月7日から全国公開。川西市出身の粉川なつみさんが配給権を購入し、上映を実現した。
映画「免許返納!?」公開1か月余り、福島県内のロケ地が観光客で賑わいを見せている。磐梯吾妻スカイラインや二本松バイパスドライブインなど、劇中に登場するスポットを巡る「聖地巡礼」の動きが活発化。地元団体はマップ配布やキャンペーンで誘致に力を入れている。
池田町の70年の変遷をたどる企画展「池田町のうつりかわり」が町中央公民館で開催。航空写真や地形図、観光パンフレットなどで、草競馬場や養鱒場、かつて特産だったマツタケの記録を紹介。入場無料、9月30日まで(月曜と第3日曜休館)。町教育委員会の企画で、担当の永井碧さんは昔と今の違いを見比べてほしいと話す。
国内外の現代アーティストによる新たなアート展が東京で開催される。会場では絵画や彫刻、インスタレーションなど約100点が展示され、入場料は無料。開催期間は8月1日から31日まで。
国東市の楽庭八幡社で吉弘楽奉納、ユネスコ無形文化遺産の勇壮な演舞が披露された。約40人の楽人が兜や烏帽子の独特の装いで笛や太鼓に合わせ約1時間舞い、観客を魅了。吉弘正賢が五穀豊穣を祈願して始めた伝承を持ち、保存会会長は人手不足に協力を呼びかけた。波多和代さんは「楽しみながら続けたい」と話した。
能登最大の火祭り「向田の火祭」が25日夜、七尾市の能登島で行われた。伊夜比咩神社の夏祭りで県無形民俗文化財。高さ約30メートルの大たいまつの周りを大小6基の奉燈が回った後、若者たちが一斉に火を放ち巨大な火柱が夜空を赤々と焦がした。倒れても燃えさかる大たいまつから芯木を取り出し集まった人たちから大きな歓声を浴びていた。
辛子明太子メーカーかねふくの「めんたいパーク」が2029年、埼玉県川島町の圏央道川島IC南側にオープンする。町が27日発表。製造工程見学や出来たて販売、駐車場400台完備。県内初出店。
広島県三次市のハウスで27日、通常より約5倍の重さ2.7キロのジャンボピオーネが収穫された。サッカーJ1・サンフレッチェ広島OBの森崎浩司さんが収穫し、同チームに寄贈した。
茨城県は2026年7月27日、新たな観光施設「いばらきファーム」を2027年春に開業すると発表した。地元産食材の販売や農体験が楽しめる施設で、観光客増加を目指す。
牛久市が制40周年記念で小中高生から募集した公式キャラクター「かっぱのキューちゃん」の新デザインが決定。牛久栄進高校2年の川尻さくらさんの作品が市民投票で最多467票を獲得。牛久大仏の合羽を羽織った河童で愛らしい姿が特徴。
府公衆浴場業生活衛生同業組合は8月1日から、スマホゲーム「にゃんこ大戦争」とのコラボキャンペーン「京都でにゃんこ大銭湯」を実施。府内70以上の銭湯が参加し、キャラ装飾や小学生以下に月替わりステッカーを配布。既に小学生以下は18歳以上同伴で無料となっており、さらなる来店を促す。27日には府庁で組合理事長やゲーム会社社員らがPRした。
千歳水族館の企画展「翼に乗って大集魚! 空でつながる水族館」では、新千歳空港と直行便で結ばれた全国11空港周辺の水族館から16種の魚が集まった。千歳空港開港100年記念。ANAやJALなど4社が協力。エポレットシャークやゴギなど珍しい魚も。8月23日まで。