大東建託「住みここちランキング2026北海道版」桑園が1位、東川町は5年連続トップ
大東建託が発表した「街の住みここちランキング2026<北海道版>」で、駅部門は桑園が初の1位、自治体部門は上川郡東川町が5年連続トップ。住みたい街は札幌が8年連続首位を獲得した。
大東建託が発表した「街の住みここちランキング2026<北海道版>」で、駅部門は桑園が初の1位、自治体部門は上川郡東川町が5年連続トップ。住みたい街は札幌が8年連続首位を獲得した。
愛知県愛西市の道の駅「ふれあいの里 HASUパーク」でハスの花が咲き始めた。淡い紅色の花が訪れる人々を楽しませている。日永貴章市長は今後数週間楽しめると呼びかけた。
中部香川県人会の総会と懇親会が名古屋市中区で開催され、会員約30人が参加。うどんクイズ大会で盛り上がり、大山智副知事が「香川県民の日」制定を発表した。
愛知県豊田市の猿投山で、登頂後にデジタルスタンプを取得すると500円分の電子クーポンがもらえるキャンペーンが実施中。抽選でオリジナル手ぬぐいも当たる。
富士山の富士宮・御殿場ルートが10日開山。昨年導入の入山料4000円への理解が広がる一方、家族連れから負担軽減を求める声も。県は小・高校生の減免検討へ実態調査。
東通村の尻屋埼灯台が点灯150周年を迎え、記念イベント「灯台ワールドサミットin東通」が11日に開催。高さ日本一のレンガ造り灯台が無料開放され、村民や観光客が歴史的な節目を祝った。
和歌山県伊都振興局が世界遺産・高野山を含む高野・山麓エリアで地域おこし協力隊を募集。活動内容は魅力発掘・SNS発信で、月額報酬26万6000円、年間192日程度の活動。
大阪・関西万博のミャクミャクモニュメントが道頓堀に登場。かに道楽道頓堀本店前に「いらっしゃい」のモニュメントが8月31日まで設置され、新たなフォトスポットに。
開園35周年を迎えた大分県日出町のサンリオキャラクターパーク ハーモニーランド。大雨の記念日にもかかわらず1000人以上のファンや地元住民が駆けつけるなど、地域との強い絆が光る。経営難を乗り越え、エンタメリゾート構想で次の35年へ。
心斎橋PARCOが2026年2月から10月にかけて実施する大規模リニューアルの第4弾情報を発表。2FにGoldwin、Ami Paris、MM6、STONE ISLAND、5Fに西日本最大のDisney Storeなどが出店。
山梨県上野原市の高台に位置する「コモアしおつ」は、開発から35年が経過しても美しい景観を保ち続けている。その秘密は、巨匠建築家によるデザインと住民の取り組みにある。
関東圏の鉄道路線図の約100年にわたる変遷を1枚にまとめた「鉄道地図」がSNSで注目を集めている。大正時代から令和までの路線の開通や廃止が一目でわかる。
イタリアのスクーター「ベスパ」が誕生80周年を迎え、ローマで約2万5000台がパレード。世界中から愛好家が集まり、熱波の中でも熱気あふれるイベントとなった。
近畿日本鉄道は8月1日から、特急「さくらライナー」に世界遺産候補「飛鳥・藤原の宮都」をモチーフにしたラッピング列車「飛鳥・藤原 四神ライナー」を運行。外装・内装に四神や古墳壁画をデザイン。
ホロニックは6月18日、東海地区初進出となる体験型ホテル「セトレ キャナル 名古屋」を開業。中川運河再生プロジェクトの中核施設で、全24室、オールインクルーシブスタイルを採用。地域食材やアート、サウナなど独自体験を提供する。