リモートワークやオンライン会議に慣れている人が多いとされるZ世代。だからこそ、画面越しならではの“巧妙なテクニック”も自然と身についているのかもしれません。今回は、人気漫画「#Z世代とはたらく」から、職場でのリモート会議中のエピソードをご紹介します。
リモート会議中、進捗を聞かれたZ世代はどうした?
「Z世代とはたらく 第81回」より、リモート会議中、先輩はZ世代の後輩に仕事の進捗を確認します。しかし、後輩は返答に詰まってしまいました。その直後、後輩はオンライン会議ならではの方法で、その場を乗り切ろうとします。
選択肢は以下の3つ。①カメラをオフにしてごまかした、②間違えて退出したふりをした、③電波が悪いふりをした。あなたはどれだと思いますか?
気になる答えは……
答えは③の「電波が悪いふりをした」でした。オンライン世代ならではのごまかし方とも言えるこの行動。リモートワークやオンライン会議が身近な環境で育ったZ世代だからこそ、画面越しのやり取りならではの立ち回りや、その場を切り抜ける発想を思いつくことがあるのかもしれません。
「どういうこと?」と思ったあなた、まんが本編で真意をチェックしてみてください。



