カテゴリー : スマートフォン


モトローラ初の横折りrazr fold 他社Fold弱点を解消

モトローラが8月4日に初の横折りフォルダブルスマホ「razr fold」を日本発売。他社製Foldのカメラ性能やバッテリー容量の不満を解消し、高品質カメラと6000mAh大容量バッテリーを搭載。価格は29万9800円。

CMF Watch 3 ProがAmazonで1万3800円、13日間駆動

Nothingのスマートウォッチ「CMF Watch 3 Pro」がAmazonで販売中。価格は1万3800円。1.43インチ有機ELディスプレイを搭載し、バッテリーは最大13日間駆動。デュアルバンドGPSやAIランニングプラン作成機能なども備える。

Microsoft、Mesa提供でWSLのAV1エンコード高速化

Microsoftがオープンソースグラフィックライブラリ「Mesa」に新コードを提供。WSL環境でのAV1ビデオエンコードがDirectX 12経由でハードウェアアクセラレーション対応となり、処理速度が大幅に改善される見込み。

ダイアモンドヘッドが発見した意外な設置場所

ダイアモンドヘッドのブランド「ROOMMATE」が発売した「2styleモニター&スリムファン RM-245H」は、モニター上部に設置可能な扇風機。デスク上のスペースを有効活用する新発想で、キングジムのディスプレイボードから着想を得た。

AppleがiPhoneやApple Watchを一斉値上げ、17eは10万円超え

Appleは7月18日、iPhone、Apple Watch、AirPodsの各製品の価格改定を実施し、一斉値上げに踏み切った。iPhone 17eは10万円を超え、17 Pro Maxは21万円超え。値上げを受けて、中古スマートフォン市場の販売台数は過去最高を記録している。

Apple、iPhone・Watch・AirPodsを一斉値上げ

Appleは7月18日、国内のApple StoreでiPhone、Apple Watch、AirPodsの販売価格を一斉に引き上げた。iPhone 17シリーズは最大2万円の値上げとなり、17eは9万9800円から10万7800円に。円安や部品価格高騰が背景とみられる。

日本の携帯電話市場激変の背景と未来

日本の携帯電話市場で「ガラケー」から「スマホ」への移行が加速。2023年のスマホ普及率は約90%に達し、5G対応端末の需要が拡大。背景にはキャリア戦略や価格競争の激化がある。

ドコモ、iPhone 17 Proが2年実質約6万円

NTTドコモはドコモオンラインショップで「iPhone 17 Pro(256GB)」を実質6万60円で販売中。MNPかつ「5G WELCOME割」と「いつでもカエドキプログラム+」適用で、通常21万4940円が大幅割引に。

アーク、NZXT H6 RGB+採用の曲面ガラスPC新モデル

アークは7月16日、BTOゲーミングPC「arkhive」の新製品として、NZXT「H6 RGB+」ケースを採用したモデルを発売。曲面強化ガラスパネルと7基のARGBファンを搭載し、Intel/AMD・GeForce/Radeonから構成をカスタマイズ可能。

iPhone16e発売で注目、Appleの新戦略

Appleが新型iPhone16eを発表。低価格帯モデルながら高性能チップを搭載し、新興市場でのシェア拡大を狙う。アナリストは戦略的転換と分析。

iPhone SE 4は2025年3月発売か、戦略を予想

Appleの次世代廉価版スマートフォン「iPhone SE 4」が2025年3月に発売される可能性が高い。最新情報をもとに、デザインや性能、価格、発売時期を徹底予想する。

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