実売2万円台の14型タッチ対応モバイルディスプレイ「PMT-14」を試す
Verbatim Japanの14型モバイルディスプレイ「PMT-14」は、10点マルチタッチ対応で実売2万円台。Windows 11/10でタッチ操作が可能。重量は約990gで、スタンドは最大60度まで調整できる。HDMIとUSB Type-Cの2系統を備え、USBハブ機能も搭載する。
Verbatim Japanの14型モバイルディスプレイ「PMT-14」は、10点マルチタッチ対応で実売2万円台。Windows 11/10でタッチ操作が可能。重量は約990gで、スタンドは最大60度まで調整できる。HDMIとUSB Type-Cの2系統を備え、USBハブ機能も搭載する。
MSIのCopilot+ PC「Prestige 13 AI+」は、約899gの軽量ボディに最大50TOPSのNPUと有機ELディスプレイを搭載し、AI活用による業務効率化と持ち運びやすさを両立する。
Windows 11で省電力モードを長期間利用すると、NVIDIAグラフィックドライバーが警告なしに削除される可能性があると、Redditユーザーの報告で明らかになった。原因はWindowsのプラグアンドプレイ保守機能「pnpclean.dll」とみられる。
シャープは2026年8月24日、家庭用蓄電池の新製品「Eeeストレージ」を同年9月8日から発売すると発表した。従来モデルより容量を約21%増の11.5kWhに拡大した。本体の希望小売価格は375万1000円。
NECパーソナルコンピュータは8月25日、2026年夏モデルとして「LAVIE」シリーズ6機種を発表した。ノートPCやタブレットなどをラインアップし、独自ユーティリティ「LAVIE AI Plus」などで使い勝手を向上。軽量化やUSB-C給電対応も特徴だ。
楽天モバイルは8月25日、「超おトク!『Rakuten最強プラン契約+iPhone買い替え超トクプログラム利用』特価」にiPhone 16(128GB)とiPhone 17(256GB)を追加した。MNPかつ最強プラン契約で、実質負担額は2年間で1万2000円からとなる。
グーグルは8月25日、次期モバイルOS「Android 17」に新機能「アダプティブ・バッテリー」を搭載すると発表した。AIがユーザーの利用パターンを学習し、バッテリー消費を最適化する。
米アップルが新型iPhone 17 Airを発表したとの報道。超薄型ボディと新色が特徴で、9月の発売が予想される。従来モデルとの違いや価格帯など詳細を解説する。
サムスン電子は25日、折りたたみスマートフォンの新モデル「ギャラクシーZフォールド7」を発表した。画面の大型化と軽量化を実現し、韓国などで9月に発売予定。
自動運転EV「ロボタクシー」が米アリゾナ州で配車サービスを開始した。運行開始は2024年10月で、まずはフェニックス都市圏の一部地域を対象に、同社のアプリを通じて利用できる。
NECパーソナルコンピュータは2026年夏モデルとして、16型ノートPC「LAVIE N16」など全6機種を発表した。8月27日に販売を開始する。価格はオープン。
IIJは9月1日、IIJmioギガプランでSMS機能付きeSIMとデータ通信専用eSIM(タイプA/au網)の提供を開始する。同時にeSIM関連の各種キャンペーンも展開し、2ギガプランが最大3カ月間月額0円になるなど、利用しやすい環境を整える。
Amazon.co.jpのタイムセールで、アイリソーイマ タワーファン KTF-C83Tが過去価格の9375円から10%オフとなる8437円で販売中。左右45度の自動首振りや上下手動での角度調整が可能。風量は3段階から選択でき、タイマーも搭載。
KDDI、沖縄セルラー、KDDI Digital Lifeは、povo2.0の「本気割」キャンペーンで、2026年9月1日から還元率を40%から50%に引き上げると発表した。対象の1年間トッピングを実質半額で利用できる。
ReebokとKREVAのコラボコレクション『FADE INTO CLASSICS』が9月8日の「クレバの日」に発売。スニーカーとアパレル全3アイテムを展開し、数量限定の先行予約も開始される。
中国INNOCNブランドは、クリエイターやビジネスユーザー向けの32型4K液晶ディスプレイ「CB32U1」を発表し、Amazon.co.jpで先行販売を開始した。通常価格は9万3890円(税込み)で、キャンペーン価格は8万5000円(税込み)。
GrapheneOS Foundationは、Motorola製スマートフォンへの対応を2027年モデルから開始する計画を明らかにした。まず非折りたたみ型フラッグシップ機種から対応し、その後Razr FoldやRazr Ultraの次世代モデルにも拡大する。
ソニーは8月25日、スマートフォンの新製品「Xperia 10 VIII」を発表した。Xperiaシリーズのベーシックモデルながら、ディスプレイの明るさを最大50%向上させ、スピーカーも強化。新機能「Point&Payメニュー」で決済アプリへのアクセスが素早くなる。
ソニーは2026年8月25日、スマートフォン向け新型イメージセンサーを発表した。従来比で感度が約2倍となり、暗所での撮影性能が大幅に向上する。2027年以降に量産を開始する予定。
OPPOは2026年、ミドルレンジのReno15 Aと最上位のFind X9 Ultraを投入。メモリやストレージ価格の高騰でスペック削減が進む中、7000mAhバッテリーや10倍ズームカメラなど、攻めの仕様で存在感を示す。
ソニーは、スマートフォンのミッドレンジモデルとして「Xperia 10 VIII」をグローバルで発表した。日常使いをより快適にすることを目指して開発。決済系の新機能を搭載した。先代モデルからデザインを踏襲しており、ボディーサイズは約72(幅)×153(高さ)×8.3(厚さ)mm、重量は168gと軽量だ。
岐阜県は、女性の健康管理アプリ「ルナルナ」を提供するエムティーアイと連携協定を締結。県内40市町村の住民は有料版を2028年7月まで無料で利用でき、妊娠率が3~4倍高まる可能性があるとされる。
Amazon.co.jpのスマイルSaleで、M5チップ搭載の13インチMacBook Airが、定価27万8800円から15%オフの23万6980円で販売中です。16GBメモリと1TB SSDを搭載し、Apple IntelligenceなどのAI機能に対応します。
MicrosoftがWindowsのマウスインジケーターを20年ぶりに刷新することがわかった。Ctrlキーでカーソル位置を示すこの機能は、Windows XP以来のデザインだったが、新版では高解像度化と滑らかなアニメーションが実現される。Windows 11のプレビュービルドに隠し機能として搭載された。
Googleのスマートフォン「Pixel 11」シリーズの販売が始まった。折りたたみモデルのPro Foldは薄型・軽量化が進み、データ移行機能も大幅に向上。機種変更の心理的ハードルが下がる内容となっている。
日本郵便関東支社は24日、土浦全国花火競技大会をPRするオリジナルフレーム切手を発売した。昨年のフォトコンテスト入賞写真19点を使用し、700シート限定で販売する。
NTTドコモと三井不動産は8月24日、ミリ波(26GHz帯)などの先進技術を活用した5Gサービスを提供するため、5G通信環境を基盤とした「次世代スマートシティ」を共同で構築する取り組みについて合意した。
世界約30カ国で展開する電動モビリティ「Lime」が京都市内で「LimeBike」のサービスを開始。三井のリパーク中心にポートを整備し、来年3月までに2000台規模の運用を目指す。
三菱UFJ銀行は、2026年度から新型ATMを順次導入し、指静脈などの生体認証機能を標準搭載する方針を明らかにした。キャッシュカード不要でATMを利用できるようになり、利便性と安全性の向上を図る。
KDDIは8月20日発売の「Google Pixel 11(256GB)」をau Online Shopで販売中。通常15万6800円のところ、MNPかつ最大4万4000円割引とスマホトクするプログラム+を適用すると2年間47円になる。