カテゴリー : アプリ
ミニマルライフ10年のリアルなメリット・デメリット
整理収納アドバイザーFujinaoが10年のミニマルライフ経験から、掃除や片づけの効率化、時間と心の余裕、お金の無駄削減など具体的なメリットと、手放しの後悔や家族との調整などデメリットを紹介。ものを減らすこと自体が目的ではなく、自分や家族が心地よく暮らす環境づくりが本質だと説く。
ロッテ「コアラのマーチ」ソーダ味とユニコーンコアラ
ロッテが7月7日、原宿のKAWAIIカルチャーを取り入れた「コアラのマーチ<ファンタジーソーダ>」を全国発売。紫色のビスケットに青いソーダ味チョコ、新絵柄ユニコーンコアラも登場。
生成AIでデトックス・ジャーナリング 本音を吐き出し心を軽く
「いい人」をやめられず本音が言えない――そんなモヤモヤをノートに書き出す「デトックス・ジャーナリング」が注目。ChatGPTなどの生成AIを活用したデジタル版の方法や注意点を精神科医が解説。
「SaaSの死」は起こっていない?2つの調査から見えてきた実態
AIエージェントの登場で「SaaSの死」がささやかれるが、2つの調査からはSaaS利用率は高く、AIが代替できない業務やSaaSの進化が明らかに。
楽天モバイル「WiFiスポット」提供開始、都心部から
楽天モバイルは6月19日、契約者向けに無料公衆WiFiサービス「楽天モバイルWiFiスポット」の提供を開始した。都心部の商業施設などから展開。データ通信量は月々の容量に含まれない。
EV充電インフラ整備の課題と解決策、政府補助金拡充
日本政府は2030年までにEV充電器30万基設置を目標に掲げるが、現状は約3万基と遅れている。本記事では、充電インフラ整備の課題と、政府の補助金拡充策を詳報する。
Android 17正式公開、バブル表示や生体認証必須化で進化
Android 17が6月17日にリリース。バブル表示機能でカメラ映像を自由に配置可能に。位置情報の1回限り許可や生体認証必須化などセキュリティ強化。AIエージェント機能は夏以降、一部機種のみ対応。
JR東日本Suica定期券払戻しルール変更、手数料値上げ
JR東日本が2025年3月15日からSuica定期券の払戻し手数料を値上げする。従来の220円から手数料が上がり、払戻し額の計算方法も変更に。
インド中古スマホ市場、2028年に世界最大級へ
インドの中古スマートフォン市場が急拡大しており、2028年には世界最大級の市場に成長する見込み。2023年の市場規模は約3兆5000億ルピー(約6兆3000億円)で、前年比約20%増の見通し。
生成AIが変える日本のエンタメ業界、新たなビジネスモデルと課題
生成AI技術が日本のエンターテインメント業界に革命をもたらしている。著作権や品質管理の課題も浮上する中、新たなビジネスモデルの構築が急務となっている。
イオン、医薬品ネット販売拡大で処方箋薬のオンライン化推進
イオンは医薬品ネット販売を強化し、処方箋薬のオンライン化を推進する。2025年度までにネット販売取扱店舗を現在の約2倍の2000店舗に拡大する計画だ。
ファミリーマート6月23日発売新作スイーツ5品まとめ
ファミリーマートが6月23日に発売する新作スイーツ5品を紹介。チョコミルクレープロール、きなこわらび餅、抹茶タルト、Wメロンフラッペ、メロンソーダしろくまなど。
ファミマ6月23日発売新商品5選!甘辛焼肉ビビンバ炒飯など
ファミリーマートが6月23日に発売する新商品5選を紹介。特製だれの甘辛焼肉&ビビンバ炒飯、ダブルパティのスパイシータコスバーガー、冷しねぎごまだれそば、冷たいかぼちゃポタージュ、麻辣湯味クリスピーチキンが登場。
Googleカレンダー、色分けオプションを24色に拡張
Googleカレンダーが色分け機能を強化。従来の11色から24色のプリセットに拡大し、さらに最大200色のカスタムカラーを追加可能に。2026年6月17日から段階的に展開。
ソフトバンクAIエージェント、Canva連携で資料作成効率化
ソフトバンクは法人向けAIエージェントプラットフォーム「AGENTIC STAR」が、ビジュアルコミュニケーションプラットフォーム「Canva」とのMCP連携に対応したと発表。AIエージェントが資料作成を支援し、業務効率化と品質向上を実現する。
Uber Eats Japanと瀬戸内市が包括連携協定
Uber Eats Japanと岡山県瀬戸内市が包括連携協定を締結。デリバリーサービスを社会インフラと位置づけ、地域活性化や買い物困難者支援、観光振興などに取り組む。2026年4月にサービス開始、市内5店舗が加盟。
スタバ30周年、47都道府県デザインのステッカーなど発売
スターバックスが日本上陸30周年を記念し、47都道府県ごとに異なるデザインのコレクションを発売。ステッカーセット(700円)やボトル&バッグセット(4200円)など、各地の魅力を詰め込んだ商品が登場。
孤独のグルメ名言とマックタッチパネルの使いづらさ
孤独のグルメの名言「聞き返されるのはやっかい」に共感。一方、マクドナルドのタッチパネルは金額表示なしで使いづらく、全国1800店舗に設置も高齢者には不評。
ファミリーマート「1個買うと1個もらえる」キャンペーン
ファミリーマートは6月23日から「1個買うと、1個もらえる」キャンペーンを全国で開催。全97品が対象で、購入ごとにレシートに無料引換券が印字される。
セリア110円スマホスタンド「置くだけで音が広がる」レビュー
セリアで販売中のイノマタ化学「置くだけで音が広がるスマートフォンスタンド」110円。電源不要でスマホを置くだけで音を前方に広げる仕組み。実際に音質や音量変化を測定。縦置きで約4dBアップ、充電スタンドとしても使える実用的なアイテム。
DAZN「980円問題」の本質:長期ユーザーが考察
DAZNの「980円」プランは月額と思いきや年額契約。長期ユーザーが誤解の実態と対応の不誠実さを考察。ITmediaの検証とDAZNの謝罪、新規受付停止の経緯を解説。
東洋経済「スマホ決済戦国時代」連載開始
東洋経済が新連載「スマホ決済戦国時代」を開始。PayPay、楽天ペイ、d払いなど各社の戦略やキャッシュレス市場の最新動向を詳しく解説。競争激化の背景と今後の展望に迫る。
セブンスムージー半額行列「30分待った」 現場の課題
セブンカフェスムージーが1日限りの半額セールで行列に。購入から完成まで約2分かかる構造がボトルネックに。累計2億4000万杯のヒット商品だが、伸びしろも残る。
セブンスムージー半額で行列、累計2.4億杯の地道な育成
セブン-イレブンのスムージーが1日限りの半額セールで行列を呼んだ。累計販売数は2億4000万杯に達し、地道な商品育成が実を結んだ。地域別フレーバーや店舗差も明らかに。
セブンのスムージー、半額で行列…2.4億杯突破
セブンカフェ スムージーが6月10日の1日限り半額施策で行列・売り切れ続出。2015年から育成されてきた商材で、累計販売数は2.4億杯に達する。混雑や持ち帰り行為への批判も見られた。
ドコモ「+メッセージ」刷新、RCSでLINE対抗
NTTドコモはRCSベースのメッセージングサービス「+メッセージ」を大幅刷新。新機能としてスタンプやリアクション、グループ通話などを追加し、LINE対抗を狙う。2025年3月から順次提供開始。


