iOSの子ども用アカウント設定簡略化や使用時間制限強化
AppleはWWDCでiOSの子ども向け安全機能を発表。セットアップ時のアカウント作成案内、成人向けサイトブロック、アプリ使用時間制限など、保護者の管理機能を強化。
AppleはWWDCでiOSの子ども向け安全機能を発表。セットアップ時のアカウント作成案内、成人向けサイトブロック、アプリ使用時間制限など、保護者の管理機能を強化。
星野リゾートトマムは7月1日から、札幌・新千歳空港とホテルを結ぶ子ども連れ専用バス「TOMAMU Fami Fami Bus」を運行。移動時間をアトラクションに変える取り組みで、家族旅行のストレス軽減を目指す。
新型コロナウイルスの影響で急速に普及したキャッシュレス決済。しかし、その裏では新たな課題も浮上している。本記事では、電子決済の現状と今後の展望について詳しく解説する。
住宅ローン相談現場では、金利上昇を受け変動金利から固定金利への借り換えを検討する人が増加。教育費負担増を見据え、毎月の返済額が一定の固定金利を選ぶ傾向が強まっている。
生成AIの進化により、プログラミング教育の現場が大きく変わりつつある。従来のコーディング学習から、AIと協働する新しいスキル習得へとシフト。専門家がその影響と展望を語る。
2025年のキャッシュレス決済比率が40%を突破し、過去最高を記録。スマホ決済の利用が拡大、特にQRコード決済が牽引。現金離れが加速する一方、課題も浮き彫りに。
Microsoftが新しいOutlookのオフライン機能を強化。オフライン添付ファイルの展開が完了し、メール保存期間の延長も近日中に提供予定。
メルペイは6月19日から、神奈川県のキャッシュレス決済キャンペーン「かながわトクトクキャンペーン!」に参画。県内対象店舗でメルペイコード決済を利用すると、最大20%相当のメルカリポイントが還元される。
動画配信サービスDAZNは、サッカープランの契約条件表示が分かりにくいとして謝罪。新規受付を停止し、全契約者に返金・解約、プラン変更、継続の3択を提示。受付期限は6月30日。
Adobeは6月18日、Creative CloudとAdobe FireflyにAIアシスタント機能を拡充。Premiere、Photoshopなどに専門型エージェントを搭載し、複数ステップのワークフローを自動化する。Fireflyではブランドキット作成や短尺動画生成などの新機能を追加。
東京メトロは6月16日、列車の混雑傾向をWebサイト上で確認できるサービスを全9路線に拡大し、混雑見える化サービス「Metro CrowdNavi」として本格提供を開始。直近5日間の平均値を駅・時間帯・列車ごとに集計しグラフ化、路線全体の混雑度を1画面で確認できる「混雑ヒートマップ」も全路線で公開。
メルカリは6月18日、米国で「メルカリ グローバルアプリ」の提供を開始した。米国ユーザーは日本のメルカリ商品を直接購入可能に。韓国に続き3カ国目の展開で、2028年までに50以上の国・地域への展開を目指す。
NHKは2025年度の受信料未納件数が約174万2000件と、前年度から約3000件減少したと発表。減少は6年ぶり。特別対策センターの設置などで支払督促を前年度の約11倍に拡大し、未収対策を強化した。SNSでは反発の声も。
動画配信サービスのDAZNは18日、サッカー専門プラン「DAZNサッカー」の新規契約受付を停止した。プラン内容や契約条件の表示が分かりづらく、ユーザーに誤解を与えた可能性があるとして謝罪した。
青葉化成は、不安定な成分プラズマローゲンを安定化する技術を確立し、ほや由来のサプリメント「ほやプラ」の本格販売を開始。脳や神経の健康をサポートするブレインケア成分として注目される。
Google Chromeで旧拡張機能規格「Manifest V2」を利用するための回避策が近日中に削除される。Chrome 150でフラグが削除され、Chrome 151で関連フラグが全て廃止。uBlock Originなどの広告ブロッカーが使えなくなる可能性。
PayPayは6月15日、千葉県、千葉市、岐阜市、加古川市、竹原市、津久見市と連携したキャッシュレス決済キャンペーンを発表。最大30%のポイント還元を実施する。
KDDIと沖縄セルラーはpovo2.0の新規契約者に「データ使い放題(24時間)」トッピング10回分をプレゼント。au回線の品質を訴求し、楽天モバイルユーザーの2回線目獲得を狙う。
MIXI創業者の笠原健治氏が開発した写真共有アプリ「家族アルバム みてね」が利用者数3000万人を突破。海外ユーザーが4割を占め、GAFAには真似できない細やかな機能が支持を集めている。開発の裏側を取材。
AIと恋愛チャットができるアプリ「Zeta」が話題。月間売上1億2000万円を記録し、ユーザー数200万人突破。詳細なキャラ設定や会話調整機能が人気の秘密。ただし飽きやすさも指摘される。
サイバーエージェントが運営するポイント交換サービス「dotmaney」「dotgift」が不正アクセスを受け、6月8日から全機能を停止している。復旧には約1カ月かかる見込みで、交換手続き中のポイントは消失しないと説明している。
Googleは6月17日、家庭向けAI「Gemini for Home」を搭載した新型スマートスピーカーを発表。複数指示の同時理解や言い間違い対応など高度な会話機能を備え、価格は16,800円。
民放連の早河洋会長が、NHKの過去ドラマをNetflixに提供する件について「民放も同様の事業を行っており、NHKだけダメとは言えない」と述べた。受信料コンテンツの販売には抑制的であるべきとの認識も示した。
Roblox Japanは、5~8歳向け「Roblox Kids」と9~15歳向け「Roblox Select」を日本を含む世界で提供開始。年齢に応じたコンテンツ制限と保護者管理機能を強化。