FC岐阜、来季新ユニホーム発表 空に突き抜けるデザイン
サッカーJ3のFC岐阜が来季の新ユニホームを発表。スローガン「Aim High」を基に、空に突き抜けるイメージのデザイン。セカンドユニホームは航空宇宙博物館とコラボ。
サッカーJ3のFC岐阜が来季の新ユニホームを発表。スローガン「Aim High」を基に、空に突き抜けるイメージのデザイン。セカンドユニホームは航空宇宙博物館とコラボ。
ミラノ・コルティナ冬季五輪スノーボード女子ビッグエア金メダルの村瀬心椛選手が岐阜県民栄誉大賞を受賞。次の五輪で2つの金メダルを目指すと語った。堀島行真選手らも栄誉賞を受賞。
サッカー日本代表に5大会連続選出された長友佑都が会見で「空気清浄機のような役割」を語り、チームを良い雰囲気に導く決意を示した。否定的な声にも「見ていてください」と胸を張る。
セイコーゴールデングランプリ陸上2026東京で、男子100メートルをノア・ライルズが9秒95で制した。スタート前のパフォーマンスで観客を魅了し、桐生祥秀は「あれが世界との差」と語った。
チェルシーは17日、来季から元スペイン代表MFシャビアロンソ氏(44)が新監督に就任すると発表した。契約期間は4年。今季はレアル・マドリードを指揮したが、1月に解任されていた。
明治安田J1百年構想リーグ第17節で鹿島アントラーズが千葉に2-0で勝利し、1試合を残して東地区1位を確定。鈴木優磨は「通過点」と語り、連覇へ意気込む。鬼木達監督も準備に時間を割けると歓迎。
サッカー日本代表の長友佑都(39)が5大会連続でW杯メンバー入りし、日本最多記録を更新。記者会見で「魂が震える準備をしてほしい」と意気込みを語った。カタール大会以上の熱い魂を誓う。
陸上のセイコー・ゴールデングランプリで、男子3000mの森凪也が7分38秒98の日本新記録で優勝。大迫傑の記録を1秒11更新。女子やり投げの北口榛花は5位。
広島は岡本が6回1/3を無失点の好投で2勝目を挙げ、終盤は救援陣が踏ん張った。七回に野間の適時打で挙げた1点を守り切り、阪神に勝利。阪神は2度の満塁チャンスを逃し、才木は7回1失点と力投した。
元日本代表の本田圭佑が、5大会連続でW杯メンバー入りした長友佑都に「すごいこと。刺激よりも尊敬」と賛辞を贈った。自身の経験からチーム内での役割にも期待を寄せた。
サッカーのドイツ1部リーグ最終節で、堂安律と佐野海舟がそれぞれフル出場。フランクフルトはシュツットガルトと2-2で引き分け、マインツはハイデンハイムに2-0で勝利。塩貝健人ら他の日本人選手も出場した。
サッカーJ1の柏レイソルが横浜F・マリノスに1-0で勝利し、2連勝を達成。前半に久保藤次郎選手のクロスから汰木康也選手が先制点を挙げ、その後は堅守で逃げ切った。
サッカーのACL2決勝でG大阪が敵地リヤドでアルナスルに1-0で勝利し、初優勝。2008年のACL以来のアジアタイトル獲得。ヒュメットのゴールと荒木の好セーブで逃げ切り、ジェバリがMVPに。
福島市で17日開催のふくしまシティハーフマラソンを前に、前日祭イブフェスが開かれ、アテネ五輪金メダリスト野口みずきさんと川内優輝さんがランニングのコツをアドバイス。地元グルメの販売も行われ、大会機運を盛り上げた。
千葉県柏市のサッカーJ1・柏レイソルが、スタジアムで刈り取った芝を肥料に活用し、育成組織の子どもたちが米作りに挑戦。持続可能な社会を学ぶ取り組みです。
サッカーのスコットランド・プレミアリーグで、前田大然所属のセルティックが5季連続56度目の優勝。最終節でハーツに3-1で勝利し逆転。前田が決勝点を挙げた。
サッカー、スペイン1部リーグのバルセロナは16日、37歳のFWレバンドフスキが今季限りで退団すると発表した。4シーズンで191試合119得点、3度のリーグ制覇に貢献した。
元なでしこジャパンのDF岩清水梓(39)が16日、WEリーグ最終戦後に引退会見を開き、現役生活を笑顔で終えられたと語った。息子が手紙を読む感動的な場面も。
バレーボール大同生命SVリーグ男子プレーオフ決勝第2戦で、大阪Bが昨季覇者サントリーを3-2で破り、1勝1敗とした。最終第5セットを15-9で制し、接戦をものにした。第3戦は17日。
5月17日のプロ野球予告先発が発表。セ・リーグは巨人・竹丸対DeNA・石田裕、阪神・才木対広島・岡本など。パ・リーグは日本ハム・北山対西武・ワイナンス、楽天・藤井対ソフトバンク・前田悠など。
トライアスロン世界シリーズ横浜大会で、男子の安松青葉が日本勢最高の11位に入った。女子は林愛望が22位、平泉真心が24位となり、アジア大会代表有力に。
トライアスロンの世界シリーズ横浜大会で林愛望が22位、アジア大会代表有力も目標の20位に届かず悔しさをにじませた。海外勢との差を実感し、ラン強化を課題に挙げた。