福島ファイヤーボンズ、B2初制覇へ神戸とPO決勝
バスケットボールB2プレーオフ決勝が16日から神戸で開催。東地区2位の福島ファイヤーボンズが西地区1位の神戸と対戦し、悲願の初優勝を目指す。選手たちは14日に最終調整を行った。
バスケットボールB2プレーオフ決勝が16日から神戸で開催。東地区2位の福島ファイヤーボンズが西地区1位の神戸と対戦し、悲願の初優勝を目指す。選手たちは14日に最終調整を行った。
フランスサッカー連盟は14日、W杯北中米大会に臨む代表メンバー26人を発表。エムバペやデンベレらが選出され、3度目の優勝を目指す。1次リーグではセネガル、イラク、ノルウェーと対戦。
国際サッカー連盟は14日、2026年W杯北中米3カ国大会決勝のハーフタイムショーにマドンナ、シャキーラ、BTSが出演すると発表。史上初の試みで、クリス・マーティンが監修する。
中日はDeNAと延長十二回0-0で引き分け、打線は21イニング連続無得点。四回満塁の好機で石川昂と土田が連続三振に倒れるなど、8投手の継投に16三振を喫した。井上監督は守備を評価したが、打線の沈黙が課題に。
サッカーU-17女子アジアカップ準決勝で日本がオーストラリアに4-0で勝利。前半3分のオウンゴールで先制し、栗田七海らの得点で突き放した。17日の決勝に進出。
J1名古屋グランパスが長崎戦で先発を全員入れ替える大胆な策を敢行。控え組の奮闘が主力を刺激し、3連勝で西の首位に浮上した。ペトロビッチ監督の起用が選手心理を突いた。
日本サッカー協会は14日、女子日本代表「なでしこジャパン」の新監督に狩野倫久氏(49)が就任することを決めた。狩野氏は4月から監督代行を務め、6月に南アフリカと親善試合を行う。
フットサル男女Fリーグの開幕前イベントが東京都内で開催され、松井大輔理事長が「新時代へ進みたい」と抱負を述べました。男子1部は30日、2部は29日、女子は6月13日に開幕します。
日本サッカー協会は14日、グーグル合同会社と「ソーシャルバリューパートナー契約」を締結。検索サービスや生成AI「ジェミニ」を競技普及や指導者養成に活用し、サッカーの楽しみ方を広げる。また、台風被害を受けた北マリアナ諸島サッカー協会に支援金2万ドルを寄付することを決定した。
日本サッカー協会は14日、女子日本代表「なでしこジャパン」の新監督に狩野倫久氏(49)が就任することを決めた。4月に退任したニールセン氏の後任で、代行として米国遠征を指揮していた。
ラグビーリーグワン1部のプレーオフに進出した6チームの主将が会見。神戸の李承信は「優勝する姿を見せたい」と抱負を語り、埼玉の坂手主将も決意を示した。準々決勝は23、24日。
日本サッカー協会は15日、2026年W杯北中米3カ国大会に臨む日本代表26人を発表。久保建英、上田綺世ら主力の選出が確実な一方、負傷中の三笘薫や遠藤航の招集が焦点。森保一監督の判断が注目される。
バスケットボールB1リーグの昨季王者、宇都宮ブレックスは14日、ジーコ・コロネル監督(43)の退団を発表した。今季はプレーオフ・チャンピオンシップ準々決勝で敗れ、2連覇を逃した。
気候科学者の国際チームが、2026年W杯北中米大会で選手が暑さによる健康リスクにさらされると発表。地球温暖化でリスク増大、冷却休憩などの対策が必要と訴える。
ニュージーランド・サッカー協会は14日、W杯北中米3カ国大会に出場する代表メンバー26人を発表。FWウッドらが選ばれ、4大会ぶり3度目の出場で1次リーグG組でイラン、エジプト、ベルギーと対戦する。
オランダ・サッカー協会は13日、2026年W杯北中米大会の代表発表を25日から27日に延期すると発表。クーマン監督は「2日遅らせることで、より確実にいい状態の選手を選べる」とコメント。デパイやJ・ティンバーの負傷回復が懸念される中、6月14日の1次リーグ初戦で日本と対戦する。
サッカーのスコットランド・プレミアリーグで13日、セルティックの前田大然がアウェーのマザーウェル戦で同点ゴールを決め、公式戦5試合連続得点を達成。チームは3-2で勝利した。
NHK、日本テレビ、フジテレビが6月開幕のサッカーワールドカップ北中米大会の放送予定を発表。日本の初戦はNHK総合、2戦目は日テレ系、3戦目はNHK総合で生中継。日本が突破時はフジ系が決勝トーナメント1回戦を放送。DAZNは全104試合を生配信。
名古屋市はアジア・アジアパラ大会の開閉会式や競技チケットをふるさと納税の返礼品に追加。14日正午から先着順で受付。寄付額は1万~20万円。市外住民のみ対象。
サッカー日本代表MF三笘薫(ブライトン)が左脚負傷で離脱し、6月11日開幕のW杯北中米3カ国大会中の復帰が困難な状況であることが13日、関係者の話で明らかになった。