カテゴリー : プロ野球


ソフトバンク大津、今季最短5回3失点で降板

ソフトバンクの大津亮介がロッテ戦で今季最短の5回3失点で降板。チームは逆転勝ちで貯金20。大津は走者を出し続けた苦しい投球を反省。小久保監督は「悪いなりに粘った」と評価。

巨人13安打も1得点敗戦 竹丸10Kも反省

巨人が中日に1-5で敗れ、13安打を放ちながらわずか1得点。ドラフト1位ルーキーの竹丸和幸は7連続三振を含む10奪三振の快投も、2本塁打を浴びて6回3失点で黒星。竹丸は「三振はアウトの一つでしかない」と反省。

阪神・佐藤が逆転2ラン、7戦連続安打

阪神タイガースの佐藤輝明が中日戦で逆転2ランを放ち、チームを3-1の勝利に導いた。7試合連続安打と好調を維持し、藤川監督も成長を期待する。

巨人・岡本和真が逆転3ランで勝利

巨人の岡本和真選手が逆転3ラン本塁打を放ち、チームを勝利に導いた。試合は序盤から接戦となったが、岡本の一振りで流れを引き寄せた。

ソフトバンク・スチュワート猛省、3回途中4失点

ソフトバンクのスチュワートが日本ハム戦で3回途中4失点と打ち込まれ、連勝が3でストップ。理想の攻撃的投球とかけ離れた内容に「原因を見つめ直したい」と猛省した。小久保監督も厳しい評価。

ソフトバンク松本晴が自己最多タイ6勝目、零封勝利

ソフトバンクの松本晴が楽天戦で6回無失点の好投を見せ、自己最多に並ぶ6勝目を挙げた。捕手・海野隆司との綿密な打ち合わせが奏功し、今季最多の9奪三振を記録。チームは3-0で零封勝ちし、カード勝ち越しを決めた。

Page 3 of 5
Picktモバイルスティッキーバナー — ロゴ、タグライン、CTAボタン