音楽好きジュニア記者が語る魅力 聴く楽しみ、演奏、ライブ

ジュニア記者の青木、後藤、久下、木村、増沢の5人が、音楽を聴く時間や好きなアーティスト(スピッツ、米津玄師、Perfumeなど)、楽器演奏の経験(オーボエ、コントラバス、フルート、ピアノ)、CD購入の意義(発売日に買うなど)、ライブの感動とチケット代の実情(1万円超)、音楽を通じた交流など、多彩な音楽の魅力を語り合った。

不作の梅、無人売店で見つけた梅郷で心身元気になった70歳女性

今年は梅の不作で価格も高く、梅干し作りを諦めていたが、農道の無人売店で傷のある安価な青梅を大量に購入。電話で品種を尋ねると「郷ひろみの郷」と返され同世代と感じる。梅は肉厚で種が小さく香り高い「梅郷」と分かり、梅ジュースや完熟後の梅干し、赤紫蘇で紫蘇ジュースや染め物まで楽しみ、心身共に元気になった70歳女性の体験談。

日向坂46藤嶌果歩、週プレ表紙で圧巻スタイル披露

日向坂46の四期生・藤嶌果歩(19)が『週刊プレイボーイ』32号の表紙&巻頭グラビア&DVDに登場。服の上からもわかる抜群のスタイルを披露。17thシングルで初センターを務めるなど現在の中核メンバー。8月4日には1st写真集も発売。

宮崎の「えれこっちゃ」でギネス達成、682人が同時に飲料注ぐ

宮崎市の橘通りなどで25日から開かれている「まつりえれこっちゃみやざき」で26日、約700人が参加してギネス世界記録に挑戦。公式認定員の号令で一斉に飲料を注ぎ、682人が5秒以内に注ぎ終え、「同時に飲料を注ぐ最多人数」の新記録を達成した。従来の記録は2025年に国内で達成された545人だった。

読売歌壇7月27日号、会員限定公開

読売歌壇7月27日号は読売新聞オンラインの読者会員とその家族限定で閲覧可能。登録無料で購読者が利用できる会員制度の詳細を案内。

女川みなと祭り、雨で海上獅子舞は陸上へ 町内5団体が迫力の舞を披露 観客拍手

女川町の夏の風物詩「おながわみなと祭り」が26日、町中心部で開催。雨のため海上獅子舞は陸上ステージに変更されたが、町内5団体が個性豊かな舞を披露し、観客から拍手が湧いた。石巻市の会社員女性は満足感を語った。今年4月に町制施行100周年を迎え、祭り終盤には同町出身の俳優中村雅俊さんのライブも行われた。

八尾空港で親子マラソン初開催 滑走路約170人疾走

八尾市は26日早朝、八尾空港で親子マラソンイベントを初開催。小中学生と保護者約170人が、普段立ち入れないB滑走路(長さ955メートル)の約1キロコースをそれぞれのペースで走り、空港に親しんだ。

20年越しの悲願達成 奈良県の「飛鳥・藤原の宮都」が世界文化遺産に登録 パブリックビューイングで地元3市村歓喜

「飛鳥・藤原の宮都」が県内4件目の世界文化遺産に正式登録。橿原市、桜井市、明日香村のPV会場では約350人が集まり、決定に歓喜。専門家や自治体首長らは20年越しの悲願達成を喜び、地下遺跡の理解促進や景観維持など今後の課題も語った。また、地元酒造の振る舞い酒や星野リゾートのコメントも。

土用の丑の日、青森「川よし」にぎわう

土用の丑の日の26日、青森市のウナギ専門店「川よし」は多くの客でにぎわい、午前7時から20人で国産ウナギ約500食を仕込んだ。創業以来のタレで焼き上げ、店内は香ばしい匂いに包まれた。

ファン興奮!テレ東『日向坂で会いましょう』次回予告にSNS反響 若林ゲンゼイ登場?

テレビ東京系『日向坂で会いましょう』7月26日深夜放送のエンディングで次回予告を告知。ゴールキーパー姿の若林正恭が「補助金もつくよ」と発言し、メンバーが笑う。SNSで「若林ゲンゼイだ!」と話題に。若林ゲンゼイは若林がCMで演じたキャラクター。記事では200人とのサイン本お渡し会の写真も。

DJ夫婦が高校で人間力を伝える授業の形

タテヅカ2000夫妻が富山県の高校で客員講師を務め、DJを通じて人間力やコミュニケーションの大切さを伝える。2025年にNPO法人を立ち上げ、全国へ活動を拡大中。

コロナ禍で帰郷したタテヅカ夫妻 障がい児施設のクリスマス会でDJ

コロナ禍で仕事を失ったDJタテヅカ2000(53)と妻ナギサ(37)が富山に戻り、障害者施設のクリスマス会でDJを披露。しゃべれない子どもたちも含め大盛り上がりし、ナギサは涙。これを機に福祉施設や学校でDJを行うようになり、新たな人生の道を開いた。16歳差の夫婦の絆と逆転の物語。

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