「えなこ」コラボPCに新壁紙追加&SNSキャンペーン
ユニットコムは、ゲーミングPC「LEVEL∞」の「えなこ」コラボモデルに新たなオリジナル壁紙を追加。過去購入者もダウンロード可能。SNSキャンペーンでサイン入りPCなどが当たる。
ユニットコムは、ゲーミングPC「LEVEL∞」の「えなこ」コラボモデルに新たなオリジナル壁紙を追加。過去購入者もダウンロード可能。SNSキャンペーンでサイン入りPCなどが当たる。
中国の大規模監視システム「天網」にAI技術が導入され、犯罪予測精度が大幅に向上。顔認識や行動分析で未然に犯罪を防ぐ仕組みが強化され、プライバシー懸念も高まる。
米NVIDIAは6月16日、グラフィックス向け最新ドライバ「GeForce Game Ready Driver 610.62」を公開。WHQL認証済みで、映像出力の不具合を複数解消し、新作シューター『Empulse』を正式サポート。
トイズキャビンが6月18日より、レトロな人気車種「YAMAHAビーノ」の1/64スケールフィギュアキーホルダーをカプセルトイで発売。全5色、化粧ケース入りでキーホルダーとフィギュアの両方で楽しめる。
Insta360 Japanが同社初の小型ジンバルカメラ「Insta360 Luna Ultra」を発表。Leica共同開発のデュアルカメラ、着脱式タッチスクリーン、ヘッドトラッキング対応で、高品質な動画撮影を手軽に実現。価格は119,800円から。
Malwarebytesは、FIFAワールドカップ2026の無料配信を謳う詐欺サイトが40以上確認されたと警告。広告経由でマルウェアやフィッシングサイトに誘導される恐れがあるため、正規サービス利用を推奨。
俳優の大和田伸也(78)が17日、自身のXを更新。人生初のポケモンカフェを訪れ、ぬいぐるみと一緒にメニューを楽しむ姿が「幸せそう」「可愛い」と話題に。
調査会社オムディアの最新予測によると、アジア太平洋地域の5G人口カバー率は2026年に45%に達する見込み。2022年の25%から大幅に増加し、中国やインドが牽引役となる。
ソフトバンクグループは、AI処理に特化した次世代半導体の製造工場を北海道に建設する計画を発表。2028年の稼働開始を目指し、総投資額は約1兆円と見込まれている。
5Gの次世代となる6G通信規格の研究開発が加速している。伝送速度は5Gの10倍以上、遅延は1/10以下を目指し、2030年代の実用化を目標に各国で競争が激化している。
東京都は、電気自動車(EV)の充電器設置費用を補助する制度を拡充。集合住宅や事業所向けに最大50万円の補助金を交付し、EV普及を加速する狙い。2026年度から申請受付開始予定。
最新のAI搭載ロボット技術により工場の生産性が30%向上したと発表。この技術は機械学習とセンサー融合で作業効率を最適化し、製造業の未来を変える可能性がある。詳細を解説。
JR東海とJR西日本は、東海道・山陽新幹線にグリーン車より上級の座席「Supreme Class」を10月1日から導入すると発表。個室「Cabin」と半個室「Seat」の2タイプで、価格は4万円以上から。
マウスコンピューターが、小学生1000人参加の教育型バーチャルイベント「マイクラでまちづくり!!~夏の自由研究2026~」に機材協賛。ゲーミングPCやディスプレイなど55セットを提供し、子どもの創造力を支援する。
立憲民主党は17日、古賀千景参院議員が参院決算委員会で自衛官らに配慮を欠く発言をしたとして、厳重注意処分と文教科学委員会の筆頭理事解任を発表。水岡俊一代表が謝罪した。
三洋化成工業は、月面建設機械に欠かせない要素技術として、超高真空環境で使える油圧駆動アームの実証に着手した。宇宙戦略基金のテーマに採択され、立命館大学や東京大学と連携して開発を進める。
ASUSの最上位ビジネスノートPC「ExpertBook Ultra(B9406CAA)」を実機レビュー。Intel Core Ultraシリーズ3(Panther Lake)や新世代内蔵GPU「Intel Arc B390」を搭載し、19時間超のバッテリー駆動やASUS独自AI機能を徹底検証。
シマノがバイクアクセサリーブランド「PRO」から新型ロードサドル「PRO STEALTH 3D」を発売。3つの異なる密度のメッシュゾーンとヘキサゴンセル構造で快適性とエアロポジションを両立。価格は4万8400円から。
SAPPHIREが補助電源ケーブル不要の独自規格「PhantomLink」対応マザーボードとグラフィックスカードを発表。GIGABYTEは創立40周年記念のGeForce RTX 5090を約100万円で発売。さらにAMD Radeon RX 9070 GREやCooler Masterのアルミ製ファン、Lian Liの小型ケースなど多数の新製品が登場。
Roblox Japanは、5~8歳向け「Roblox Kids」と9~15歳向け「Roblox Select」を日本を含む世界で提供開始。年齢に応じたコンテンツ制限と保護者管理機能を強化。
Microsoftは、macOSおよびiOS向けOfficeのライセンス検証用証明書を更新。2026年7月13日以降、Office 2019 for Macは機能制限モードとなり、編集や保存ができなくなる。移行を推奨。
Mozillaは6月17日、Firefox 152を公開。設定画面の刷新、プライベートブラウジングでのトラッカー制御、JPEG XL試験対応など新機能を追加。40件のセキュリティ修正を含む。
スマートフォン決済の不正利用を防ぐため、生体認証技術とAIによる異常検知システムの導入が加速している。金融庁は新たなガイドラインを策定し、事業者にセキュリティ強化を義務付ける方針。
法人向けSaaS比較サイト「アスピック」の調査で、現場作業者の半数以上が熱中症の危険を経験。勤務先の対策が十分と感じるのは13.3%のみ。組織的な仕組みづくりが急務。
Microsoftが6月12日にリリースしたWindows 11向け最新メディアプレーヤーは、旧版のWindows Media Player Legacyと比較して起動が遅く、メモリ消費が約3.5倍、HEVC再生が有料化されるなど劣る点が多いと報告されています。