カテゴリー : 漫画
中小配給会社が大逆転!『真面目なマジメな真締くん』ヒットの裏側
資金力で劣る中小配給会社が大手を抑え、マンガ『真面目なマジメな真締くん』で大逆転ヒットを飛ばした。父親のがん闘病や友人との約束が原動力に。
めちゃコミック『宇宙兄弟』最終巻記念20%OFFクーポン
めちゃコミックは2026年7月14日から、『宇宙兄弟』最終巻発売を記念し、既刊45巻に使える20%OFFクーポン45枚を配布。7月22日発売の46巻で完結を迎える人気作を割引で楽しめる。
猫のお尻に子猫?三毛猫の模様が話題
Instagramで話題の白い三毛猫・心福ちゃん。そのお尻の模様がまるで子猫のように見えると注目を集め、再生回数145.6万回、9.6万件のいいねを記録。飼い主が毛を整えて作った奇跡の模様とは。
パンダの妖精おさじが人気 柴田ケイコさんが語る秘密
困っていると手のひらサイズのパンダの妖精が助けにくる人気絵本シリーズが累計40万部突破。作者の柴田ケイコさんが、キャラクター誕生の背景や呪文の元ネタ、絵本制作で大切なことを語った。
元QJ編集長・北尾修一氏、原点回帰のひとり出版社
元「Quick Japan」編集長の北尾修一氏(57)が、ひとり出版社「百万年書房」を設立。紙の本の厳しい時代に、単行本に特化しベストセラーを狙わない姿勢で「ぜいたくしなければ楽しく暮らせる」と語る。
「シティーハンター大原画展」開幕 直筆原画400点
史上最大規模の「シティーハンター大原画展」が大阪・なんばパークスミュージアムで開幕。直筆原画400点以上や特別映像、等身大フォトスポットが登場し、ファンから「待ちきれなかった」と喜びの声が上がっている。
都会の駅で田舎者がフリーズ!路線図の複雑さに驚愕
人気漫画「#田舎あるある」から、都会と田舎の駅のギャップを紹介。田舎育ちの主人公が都会の駅で路線図の複雑さにフリーズするエピソード。読者の共感を呼ぶあるあるネタ。
ヘタリア20周年原画展、東京・大阪で開催
国民性コメディー漫画『ヘタリア』の連載20周年を記念した大規模原画展『ヘタリア20周年原画展 WorldFesta』が今秋、東京と大阪で開催。描き下ろしイタリアや等身大立像、フォトスポットなど展示内容が発表された。
クマ100頭超を仕留めた伝説のハンターの最期と母グマの習性
知床の谷で100頭以上のクマを仕留めた伝説のハンターが命を落とした。母グマが潜む谷での恐るべき習性と、ハンターの人生を賭けた闘いの結末を描く連載『羆撃ちに人生を賭けた男』より。
田舎あるあるクイズ「頭の上を飛ぶ虫」に友人が放った一言
田舎で頭の周りを飛ぶ虫を見て、田舎育ちの友人が「頭虫だよ」「ヘッドブンブンだろ」と独特な表現。虫も日常として楽しむ田舎ならではの感覚を描いた漫画エピソード。
講談社、『はたらく細胞』作者に謝罪 医療監修や作画環境の不備認める
講談社が3日、漫画『はたらく細胞』の作者・清水茜氏に謝罪。連載期間中の医療監修体制や作画環境の不備、スピンオフ作品のクレジット表記に関する指摘を受け、編集部の管理体制の不備を認め深く謝罪した。
東洋経済漫画連載が示す日本経済の未来像
東洋経済オンラインの人気漫画連載が、日本経済の課題と未来を独自の視点で描き出している。経済専門誌ならではの深い洞察とエンターテインメント性を両立させた内容が話題だ。
HUNTER×HUNTER累計1億部突破 集英社12作品目
『HUNTER×HUNTER』のコミックス第39巻が7月3日に発売され、シリーズ累計発行部数が1億部を突破。集英社では12作品目の達成。2年ぶりの新刊で、週刊連載は終了したが不定期掲載が再開。
離婚させ屋から元アイドルと体の関係指示『離婚したいアナタへ』第2話
コミック『離婚したいアナタへ』第2話では、離婚させ屋の花園エリカが妻を愛しながら離婚を考える男性に、元アイドルとの肉体関係を指示する衝撃的な展開が描かれる。柴門ふみが描く大人の恋愛ドラマ。
妻を愛しているが離婚を考える男…「離婚させ屋」の衝撃
漫画家・柴門ふみが描く『離婚したいアナタへ』第1話。妻を愛しながらも離婚を考える男性が、謎の「離婚相談所」を訪れる。結婚と離婚の狭間で揺れ動く大人の恋愛ドラマが開幕。
『H×H』結末候補3パターン、冨樫義博がD案公開
冨樫義博氏が『HUNTER×HUNTER』の結末候補としてA・B・Cの3パターンを用意し、未完の場合のD案も開示。自身の好みは「否が9割」のC案と明かした。


