IRいしかわ鉄道・能美根上駅に無人コンビニと食堂が誕生
IRいしかわ鉄道・能美根上駅に、廃線となった能美電の車両を活用した無人スマートストアと、駅舎2階の食堂が同時オープン。障がい者や留学生の雇用創出と地域コミュニティ再生を目指す。
IRいしかわ鉄道・能美根上駅に、廃線となった能美電の車両を活用した無人スマートストアと、駅舎2階の食堂が同時オープン。障がい者や留学生の雇用創出と地域コミュニティ再生を目指す。
東洋経済が2025年に注目すべきテクノロジー10選を発表。AIエージェント、量子コンピューティング、脳型チップなどがリストアップされ、社会実装の加速が予想される。
インデックスファンド「オルカン」の生みの親・代田秀雄氏と、アクティブファンドの「つみたて王子」中野晴啓氏が、積み立て投資におけるインデックスvsアクティブをテーマにディベート。中野氏は「インデックスはフリーライド」と指摘。
中国EV大手BYDは、2027年までに欧州での自動車生産を開始する計画を発表。現地工場建設を加速し、域内での販売拡大を狙う。EUの関税引き上げに対応する狙いも。
IntelがCOMPUTEX TAIPEI 2026で発表した携帯型ゲーミングPC向けプロセッサ「Arc Gシリーズ」の詳細と、Intel 18Aベースの「Wildcat Lake」の情報を、同社の技術説明会からお届けする。
映画館やコンサートホールなど静かな娯楽空間でのマナー違反がSNSで話題に。マイナビニュース会員308人調査を基に、漫画家・菅原県氏が4コマ漫画で再構成。体験型消費や推し活の広がりで拡大するライブ市場、共有空間での距離感の違いに迫る。
Intelの携帯型ゲーミングPC向けCPU「Arc Gシリーズ」搭載MSI Claw 8 EX AI+を試用。10タイトルの実ゲームテストで中画質設定なら快適にプレイ可能。バッテリー駆動時間は約2時間32分、冷却性能も良好。
日本政府はAIリスクに応じた規制法案を今国会に提出する方針。高リスクAIは許可制、中リスクは届出制、低リスクは自主規制とし、EU規制を参考にした世界初の包括的枠組みとなる。
NVIDIAとAMDが次世代GPUの開発競争を加速。2027年までに両社とも新アーキテクチャ搭載製品を投入予定で、性能向上と消費電力削減を競う。市場の成長見通しも明らかに。
元TOKIOの山口達也氏が23日、自身のXでYouTubeチャンネル開設を発表。初回配信は24日午後5時から。チャンネル登録者数は1020人。
KDDIがUQ mobileとpovo 2.0で終了日未定のキャンペーンを開始し、新規顧客獲得を強化。NTTドコモと楽天モバイルの通信品質低下を追い風に、競合から顧客を奪う狙い。
VeSync Japanが、フィルターの自動クリーニング機能を備えた空気清浄機「Levoit Vital Pet Pro」を発売。ペットの毛やホコリを自動で除去し、掃除の手間を軽減。価格は31,980円で、6月30日まで4,000円引きクーポンを配布。
NVIDIAは次世代GPUアーキテクチャ「Rubin」を2026年に投入する計画を発表。Blackwell Ultraの後継としてAI性能を大幅向上し、データセンター向けに最適化される。
メルセデス・ベンツは、EVから回収したバッテリーを再利用する大規模蓄電システムを公開。ドイツの工場に設置され、再生可能エネルギーの安定供給に貢献する。
レノボ・ジャパンが法人向けノートPC「ThinkBook 14x」を発表。約990gの軽量ボディに最大65Wバッテリー、Intel Core Ultraシリーズ2搭載でCopilot+ PCに対応。価格は240,900円から。
RIZAPグループがコンビニジム「chocoZAP」のマレーシア1号店を23日にオープン。香港、台湾、シンガポールに続く進出で、2027年3月期までに海外最大150店舗を目指す。
KDDIは6月23日、ISP向けメールシステムへの不正アクセスを発表。J:COMやニフティ、BIGLOBEなど複数ISPの最大1422万件のメールアドレス・パスワードが漏洩した可能性があり、パスワード変更を呼びかけている。
セリアで販売中の110円「ガラス用液体フィルム」は、塗るだけでスマホ画面を保護するという新感覚アイテム。実際に使ってみたところ、見た目や操作性はほぼ変わらず、指滑りが向上。ただし硬度3Hで落下衝撃には非対応、過信は禁物。
セイコーウオッチは「セイコー5スポーツ」より、米国西海岸のスケートブランド「FTC」とのコラボレーション限定モデル2種を7月10日に発売。価格は6万4,900円から。日米限定販売となる。
エルプランニングの調査で、会社員の約6割が友人のSNS投稿をスクリーンショット保存した経験があり、BeReal利用者では97.6%に達することが判明。鍵垢でも情報漏洩リスクが高く、企業のガイドライン策定が急務。
セブンイレブンが2026年1月に発売する新作スイーツ5品を紹介。新感覚の「クリームにおぼれるシュー」や「スイーツバーガー」、夏にぴったりのライチバー、牛乳寒天、紅はるかのスイートポテトスティックなど注目商品が勢揃い。
セブンイレブンで6月23日~29日に発売の新商品5品を紹介。やみつきニンニク醤油の温玉唐揚げ丼(734円)や冷かけはまぐり塩ラーメン(583円)など、暑い日にぴったりのメニューが登場。
サムスン電子がモバイル向けUFS 5.0ストレージを発表。読み取り最大10.8GB/s、書き込み9.5GB/sとUFS 4.1比で約2倍高速化。今年第4四半期に量産開始予定。
スペースXのIPO後、株価の行方はAI銘柄としての評価継続と、イーロン・マスク氏によるテスラとの再編が焦点。今秋のOpenAI・AnthropicのIPOも影響を与える可能性がある。
新たな5G通信技術が開発され、データ転送速度が従来比で10倍に向上。2025年までの実用化を目指し、研究チームが発表した。この技術は、低遅延と高信頼性を両立し、自動運転や遠隔医療への応用が期待される。
2026年第1四半期の5G対応スマートフォン世界出荷台数が前年同期比50%増の3億2000万台に達し、過去最高を記録。市場調査会社の最新データで明らかになった。
NTTドコモは6G時代を見据え、AIが無線リソースを動的に制御する超高速通信技術を開発。実証実験で10Gbps超の伝送を達成、2030年代の実用化を目指す。
キヤノンが1.2億画素のAPS-CサイズCMOSセンサーを開発。超高精細監視カメラ向けで、8Kの12倍以上の解像度を実現。2025年の量産開始を目指す。