山崎実業、壁付け新作アイテム発表 省スペース収納の傘立てなど
山崎実業が壁に浮かせて設置できるスリムな傘立てや陶器のお玉スタンドなど、省スペースで機能的な新商品を発表。折りたたみコースターやボトル型ティッシュケースも登場。
山崎実業が壁に浮かせて設置できるスリムな傘立てや陶器のお玉スタンドなど、省スペースで機能的な新商品を発表。折りたたみコースターやボトル型ティッシュケースも登場。
経済産業省が日本の半導体産業復活に向けた新戦略を発表。官民連携で国内生産基盤を強化し、2030年までに世界市場で10兆円のシェア獲得を目指す。ラピダスなど先端プロセスにも注力。
生成AIの進化がソフトウェア開発に革命をもたらしている。コード生成やバグ修正の自動化により生産性は向上するが、品質管理やセキュリティ面での課題も浮き彫りに。専門家の見解を交えながら将来を展望する。
中国のEVメーカーが欧州市場で急速にシェアを拡大している。価格競争力と技術力で欧州勢を脅かし、2025年には販売台数が倍増する見通し。
米ジョージタウン大学の研究チームが、人間が書いた大学入学エッセイとChatGPTが生成したエッセイを比較。個人レベルではAIの方が創造的な場合もあるが、集団全体では人間の多様性が優ることを実証した。
2021年から5年で飛躍的に進化したAIコーディング。NTTの国産LLM「tsuzumi」開発者・風間氏がInterop Tokyo 2026で、その背景と技術的ブレークスルーを解説した。
JR東海とJR西日本は、東海道・山陽新幹線にグリーン車を超える最高級クラスの座席「Supreme Class」を導入すると発表。個室タイプ「Cabin」は2026年10月1日から運行開始。価格は東京-新大阪間で4万2100円~。
東京メトロは6月16日、列車の混雑傾向をWebサイト上で確認できるサービスを全9路線に拡大し、混雑見える化サービス「Metro CrowdNavi」として本格提供を開始。直近5日間の平均値を駅・時間帯・列車ごとに集計しグラフ化、路線全体の混雑度を1画面で確認できる「混雑ヒートマップ」も全路線で公開。
フランスBeReal社は6月16日、写真SNS「BeReal」の日本国内月間アクティブユーザー数が650万人を突破したと発表。前年同期比で約150万人増加し、約30%成長した。Z世代が92%を占め、18~23歳が全体の54%を占める。
Web広告の「閉じる」ボタンが意図的に見つけにくく配置される問題がSNSで批判されている。薄いグレーで小さく「close」と書かれたデザインが増加し、ユーザーを困惑させている。
猫がキーボードに乗るのは、最も近くにいたい場所だから。その理由から生まれたデスク用猫ベッド「デスクツリーキャットベッド」をシービージャパンが発売。価格は7150円。
OpenAIは6月17日、ChatGPTに新機能「Scheduled tasks」を順次展開すると発表。リマインダーの送信や定期作業、各種情報の監視などを指定したタイミングで自動実行する。タスク管理機能や処理速度、通知機能も改善した。
スポーツ配信サービス「DAZN」を運営するDAZN Japan Investmentは6月18日、サッカー専用プラン「DAZN Soccer」の新規受付を停止すると発表した。利用者の誤解を招く可能性があったことを確認したとしている。
メルカリは6月18日、米国で「メルカリ グローバルアプリ」の提供を開始した。米国ユーザーは日本のメルカリ商品を直接購入可能に。韓国に続き3カ国目の展開で、2028年までに50以上の国・地域への展開を目指す。
NHKは2025年度の受信料未納件数が約174万2000件と、前年度から約3000件減少したと発表。減少は6年ぶり。特別対策センターの設置などで支払督促を前年度の約11倍に拡大し、未収対策を強化した。SNSでは反発の声も。