アップル初の折りたたみiPhone「デュオ」10月23日発売
米アップルは9日、同社初となる折りたたみ式iPhone「デュオ」を10月23日に発売すると発表した。日本向け価格は36万4800円から。折りたたみ時はパスポート大、開くとiPadほどの大きさになる。
米アップルは9日、同社初となる折りたたみ式iPhone「デュオ」を10月23日に発売すると発表した。日本向け価格は36万4800円から。折りたたみ時はパスポート大、開くとiPadほどの大きさになる。
折りたたみiPhone「iPhone Duo」が正式発表された。閉じると5.4インチ、開くと7.6インチの大画面になる横開きタイプで、Apple Pencilに初対応。価格は364,800円から、発売日は10月23日。
Appleは2026年9月15日から「iOS 27」「iPadOS 27」「watchOS 27」の配信を開始する。進化した「Siri AI」は英語対応後、10月から日本語にも対応する予定だ。
Appleは9月9日、新型ワイヤレスイヤホン「AirPods 5」を発表した。アクティブノイズキャンセリング(ANC)を標準機能とし、通常モデルは2万3800円、ワイヤレス充電ケース付きモデルは2万7800円。日本では9月10日から予約を受け付け、9月18日に発売予定だ。
Appleは9月10日、新型「iPhone 18 Pro」「iPhone 18 Pro Max」と折りたたみ型「iPhone Duo」のApple Storeでの販売価格を公開した。iPhone Duoは36万4800円からで、2TBモデルは57万4800円。
Appleは同社初の折りたたみスマートフォン「iPhone Duo」を発表した。開くと7.6型の大画面が現れ、閉じると5.4型に変化する。国内価格は36万4800円からで、10月23日に発売される。
Appleは9月9日(米国太平洋夏時間)、新型iPhoneを発表した。折りたたみスマートフォン「iPhone Duo」と「iPhone 18 Pro」シリーズの概要を更新情報とともにお伝えする。
Appleは9月9日(米国時間)、新型スマートフォン「iPhone 18 Pro」と「iPhone 18 Pro Max」を発表した。2nmプロセスの「A20 Proチップ」を搭載し、カメラは可変絞りを採用。米国では9月12日に予約、9月18日に発売する。
米Appleは9月9日、スマートウォッチの新モデル「Apple Watch Series 12」と「Apple Watch Ultra 4」を発表した。AIによるサウンド認識機能やヘルスケア機能の強化が特徴で、詳細は順次公開される。
Appleは9月9日、同社初の折りたたみスマートフォン「iPhone Duo」を発表した。10月16日から予約を受け付け、10月23日に発売する。価格は256GBモデルの1999ドルから。
NECは8月、AI社員だけで運営する無人部署を新設した。DeNAも6月からAI社員を配属するなど、IT大手でAI社員の活用が広がる。人間の社員は高付加価値業務へ配置転換し、AI社員のサービス展開も視野に入れる。
サイバーガジェットは、中身が見える収納ケース2種を9月下旬に発売する。Nintendo Switch 2本体用とコントローラー用で、いずれも前面に透明素材を採用し、収納したまま中身を確認できる。
ソフトバンクは9月9日、法人向け5Gスマートフォン「AQUOS wish6」を9月17日に発売すると発表した。5,000mAhバッテリーや防水・防塵性能を備え、カラーはSUMIのみ。価格は導入台数や契約条件による。
ASUSが「NEO」を冠するマザーボード3モデルを発表。AMD X870E搭載のROG Strix 2機種と、TUFシリーズ初のMini-ITX「TUF Gaming B850I WIFI NEO」をラインアップ。AI Cache BoostによるLLM性能向上も特徴。
福井県の石田嵩人知事のSNS投稿を巡り、8日の県議会本会議で「県政に関する情報発信が不十分」との指摘が出た。知事は「今後、工夫していく」と答えた。フォロワー約35万人を抱える一方、投稿はイベント紹介が大半で、大雨時の発信遅れも問題視された。
JR東日本は、六つに分かれたSuicaの利用エリアを2026年度末に統合する。各エリアをまたいで乗降できるようになり、30年代初めには管内全1684駅でSuicaを利用できるようにする方針。
Appleは2026年9月9日、「iOS 26.6.2」の配信を開始した。モバイルデータ通信でソフトウェアアップデートをダウンロードできない不具合が修正される。設定→一般→ソフトウェアアップデートから更新可能。
Preferred NetworksとPreferred Roboticsは、屋内移動ロボット向け環境高度理解基盤モデル「PLaMo-SemGround」の共同開発を開始。2028年度中にPFRのロボットへ先行実装し、その後外販を目指す。
エレコムは9月9日、マグネットリングでノートPC背面に装着できる7in1ドッキングステーション「DST-N071BPBK」を発売した。価格は8,980円。USB、HDMI、SDカードスロットなどを搭載し、移動時もそのまま持ち運べる。
ソフトバンクは9月9日、ワイモバイルブランドでシャープ製5Gスマートフォン「AQUOS wish6」を9月17日に発売すると発表した。同日から予約受付を開始。価格は46,224円で、25カ月目の返却で実質負担24円となる。
IWCシャフハウゼンが、メルセデス・ベンツの自動車誕生140周年を記念した「ビッグ・パイロット・ウォッチ・パーペチュアル・カレンダー・プロセット “140 イヤーズ・メルセデス・ベンツ”」を発表。世界限定140本で展開される。
シャープは9月9日、ベーシックスマートフォン「AQUOS wish6」のSIMフリーモデル「SH-M36」を発表した。9月17日以降に順次発売し、店頭予想価格は5万円前後。ディスプレイ最大輝度が従来機の約2倍に向上した。
JTは9月8日、加熱式たばこデバイス「Ploom CUBE」の新商品発表会を開催。20〜30代と女性をターゲットにした戦略的モデルとして投入。価格は2,980円で、同日から先行発売。ユーザー投票で46%の支持を得た「エボ・カカオ・ミント・クリスタル」の全国発売も発表された。
米OpenAIは9月8日、画像生成AIモデルの新版「ChatGPT Images 2.5」を発表した。人物やペットの特徴維持、部分編集の精度、複数回編集の一貫性を改善し、レイテンシーはImages 2.0比で最大50%短縮。同日よりChatGPT、ChatGPT Work、Codexで順次利用可能。
生成AIは複雑な要約は得意なのに、単純な質問で誤ることがあります。書籍『Pythonによるディープラーニングと生成AI・LLM』を基に、LLMが「見慣れたパターン」に依存する仕組みと限界を解説します。
Microsoftは、視認できないUnicodeタグ文字を使用した「ASCIIスマグリング」による大規模なフィッシングキャンペーンを報告。1日最大230万件のフィッシングメールが検出され、金融関連キーワードを標的にフィルター回避を図っていた。
米Metaは9月8日、個人向けAIエージェント「Muse」を発表した。メール送信や旅行予約など日常作業を代行し、米国でiOS、Android、Web向けに提供開始。WhatsAppでも利用可能で、無料プランと有料プランを用意する。
大阪メトロは2031年度をめどに磁気切符を廃止する方針を固めた。改札機の詰まりや管理コストが課題で、QRコード対応機に置き換える。新中期経営計画に盛り込み、全駅でQR乗車券を発行する方針。
MicrosoftはIFA 2026で、Windows 11の起動時間やWindows Helloの応答性を大幅に改善したと発表。8GBメモリ搭載PCでも快適に動作するよう最適化を進めているが、具体的な数値は示されていない。
Armは9月8日に上海で開催された「Arm Everywhere China」で、スマートフォン向け「CSS for Mobile 2」、物理AI向け「Total design for Physical AI」、サーバー向け「Neoverse CSS N4」の3つの技術基盤を発表した。CPU性能は12~15%向上し、GPUはAIアクセラレータを搭載する。