新幹線最高級座席「Supreme Class」詳細発表 個室・半個室
JR東海とJR西日本は、東海道・山陽新幹線にグリーン車より上級の座席「Supreme Class」を10月1日から導入すると発表。個室「Cabin」と半個室「Seat」の2タイプで、価格は4万円以上から。
JR東海とJR西日本は、東海道・山陽新幹線にグリーン車より上級の座席「Supreme Class」を10月1日から導入すると発表。個室「Cabin」と半個室「Seat」の2タイプで、価格は4万円以上から。
ASUSの最上位ビジネスノートPC「ExpertBook Ultra(B9406CAA)」を実機レビュー。Intel Core Ultraシリーズ3(Panther Lake)や新世代内蔵GPU「Intel Arc B390」を搭載し、19時間超のバッテリー駆動やASUS独自AI機能を徹底検証。
シマノがバイクアクセサリーブランド「PRO」から新型ロードサドル「PRO STEALTH 3D」を発売。3つの異なる密度のメッシュゾーンとヘキサゴンセル構造で快適性とエアロポジションを両立。価格は4万8400円から。
SAPPHIREが補助電源ケーブル不要の独自規格「PhantomLink」対応マザーボードとグラフィックスカードを発表。GIGABYTEは創立40周年記念のGeForce RTX 5090を約100万円で発売。さらにAMD Radeon RX 9070 GREやCooler Masterのアルミ製ファン、Lian Liの小型ケースなど多数の新製品が登場。
Mozillaは6月17日、Firefox 152を公開。設定画面の刷新、プライベートブラウジングでのトラッカー制御、JPEG XL試験対応など新機能を追加。40件のセキュリティ修正を含む。
エレコムがモバイルバッテリー・AC充電器・USB Type-Cケーブルを一体化した3in1モデルを発表。最大67W出力でノートPCも充電可能。容量は5000mAhと10000mAhの2種類。6月下旬発売。
サントリーは2026年8月4日、ノンアルコールサワーテイスト飲料「オールフリー スパークリング〈トロピカルパンチ〉」を全国で期間限定発売。パイナップルやマンゴーの果汁にミントエキスを加え、爽快な酸味と複雑な味わいを実現した。
Windows 11に隠された「プロセッサパフォーマンスの向上モード」は、CPUのターボブーストを調整し、パフォーマンスと消費電力のバランスを変更できる設定です。レジストリ編集で有効化し、7つのモードから選択可能。
日立製作所はOpenAIとの連携を本格化し、AIエージェント「Codex」などを活用したレガシーシステムのモダナイゼーションとサイバーセキュリティ強化に取り組む。両社の技術融合でAIトランスフォーメーションを加速する。
Windows 11の初期設定でMicrosoftアカウントが必須化されていることにユーザーの不満が高まっている。ローカルアカウント復活を求める声がSNSで再燃。Microsoftは方針変更の意向を示していない。
カフェ・ベローチェがブランド40周年を記念し、「40周年記念 黒ねこサマーバッグ 2026」を数量限定で発売。ペーパー編みバッグ、ストロータンブラー、フェイスタオル、フード引換券のセット。
ミニストップで6月16日より発売される新作5品を紹介。ワッフルコーンソフト、紅茶スフレ、ティラミスクレープ、天重、えんがわ押寿司など、ひんやりスイーツから和食まで多彩なラインアップ。
マイナビが発表した2026年5月度のアルバイト・パート平均時給は1,301円で前月比横ばい。クリエイティブ・編集職種が1,419円で過去最高を記録。関東が最も高く九州・沖縄が最低。三大都市圏は1,334円で横ばい。沖縄ではテーマパーク効果で一部職種が最高額に。
ファミリーマートの新型コーヒーマシン導入後、LLサイズが2週間で100万杯を突破。調査では9割以上が自分好みのコーヒーを求め、カスタマイズ志向が鮮明に。
アイリスオーヤマの縦型洗濯機「OSH fit」が前年比245%の売上増。9分で洗える特急コースと3万円台の価格が支持され、市場に新風を吹き込んでいる。その開発背景と戦略を探る。
グランドセイコーが2026年春夏新作を発表。日本の自然美を表現した3つのアプローチのうち、33mmケースに雪原の風雪紋を凝縮したSBGX359とSBGX361を紹介。型押しダイヤルが生む陰影と高精度クオーツムーブメントが魅力。
AIを安全に使うためのセキュリティ対策は未整備。本記事では、データ漏洩リスクや倫理的リスクなど4要素のモデルを提案し、CISOが押さえるべき基本を解説する。
世界でバカ売れ中のスマートグラス『レイバン メタ』が日本に上陸。肉体派ライターが実際に使い、翻訳機能や撮影性能を検証。近未来的だが、生活が劇的に便利になるわけではないと正直に評価。
世界でバカ売れ中のAIメガネ『レイバン メタ』が日本上陸。肉体派ライターが実際に使ってみて気づいた意外な盲点や、カメラ・音楽・メッセージ機能の正直な感想を徹底検証。
世界でバカ売れ中のスマートグラス「レイバン メタ」が日本に上陸。肉体派ライターが実際に使ってみて気づいた意外な盲点とは?ハンズフリーの便利さと限界を徹底検証。
世界でバカ売れ中のAI搭載スマートグラス『レイバン メタ』が日本上陸。初心者が実際に使って気づいた意外な盲点や機能を徹底検証。見た目はメガネ、頭脳はAIの最新ガジェットの実力とは。
アップルのティム・クックCEOが東洋経済の独占インタビューに応じ、日本市場の重要性や今後の戦略について語った。AIやAR技術の進化、サプライチェーン強化への意気込みを示す。
アップルがWWDC26で発表したパーソナルAI戦略。ティム・クックCEO最後の基調講演では、プライバシーを重視したAI機能やOSのパフォーマンス向上が示された。日本語対応は2027年以降。