上皇ご夫妻、葉山御用邸で静養 沿道の人々に手振り
上皇ご夫妻が19日、静養のため神奈川県葉山町の葉山御用邸に入られた。沿道では多くの人々が出迎え、ご夫妻は手を振るなどして応えた。滞在は26日までの予定。
上皇ご夫妻が19日、静養のため神奈川県葉山町の葉山御用邸に入られた。沿道では多くの人々が出迎え、ご夫妻は手を振るなどして応えた。滞在は26日までの予定。
宮内庁は5月18日から24日までの皇室の日程を発表。天皇陛下は22日、日本感染症学会創立100周年記念式典に出席。秋篠宮ご夫妻は24日にみどりの愛護の集いへ。佳子さまと悠仁さまは23日に特別展を訪問。
天皇皇后両陛下は17日、愛媛県松山市で開かれた第76回全国植樹祭に出席。天皇陛下はおことばで森林の重要性を強調し、記念植樹では無花粉スギやトキワバイカツツジを植えられました。
天皇、皇后両陛下が全国植樹祭出席のため愛媛県を訪問。西日本豪雨被災者と懇談し、長浜高校水族館やとべ動物園を視察。植樹祭では花粉がないスギなどをお手植え。
愛媛県を訪問中の天皇、皇后両陛下が17日、砥部町の県立とべ動物園を訪れ、国内初の人工哺育に成功したホッキョクグマ「ピース」と対面。皇后さまは「ピースに会うのが夢でした」と語り、飼育員の話に涙する場面もあった。
1945年5月29日の横浜大空襲から81年。平和の尊さを考える「第31回 平和のための戦争展inよこはま」が29~31日、横浜市神奈川区のかながわ県民センターで開かれる。特別企画ではピースボート共同代表の畠山澄子さんが講演し、中学生による朗読劇も披露される。
天皇、皇后両陛下が16日、全国植樹祭出席のため愛媛県へ出発。訪問先では長浜高校やとべ動物園を視察予定。過去にはラッコや盲導犬、モウコノウマなど様々な動物と交流してきた。
天皇、皇后両陛下は16日、第76回全国植樹祭に出席するため愛媛県へ出発。同日午後には西日本豪雨の被災地・大洲市を訪れ、被災者と懇談。17日に植樹祭出席後、帰京。
2018年5月16日、日本赤十字社全国大会で美智子さまが名誉総裁を雅子さまに引き継ぐ場面。美智子さまの最後の出席で、雅子さまの腕を取り紹介、会場から大きな拍手がわき起こった。
秋篠宮さまが13日、福島県を訪れ、原発事故からの復興に尽力する農家2軒を視察。シクラメン栽培の根本さんや果樹農家の宍戸さん夫妻を激励し、「福島のモモ有名ですよね」と語りかけた。
天皇陛下は13日、皇居内の水田で黒い長靴を履き、種もみから育てたニホンマサリとマンゲツモチの苗20株を丁寧に植えた。順調なら9月に稲刈りし約100キロの収穫見込み。
皇后さまは12日、東京都渋谷区の明治神宮会館で日本赤十字社の全国赤十字大会に出席。ミャンマー地震で活動した看護師らと懇談し、有功章を授与しました。
天皇、皇后両陛下が6月13日から26日までの日程でオランダとベルギーを公式訪問することが閣議で決定。両国国王からの招待を受け、国賓として迎えられる。令和になって4度目の外国訪問。
秋篠宮家の次女佳子さまは9日、東京都千代田区のイイノホールで開催された「第35回森と花の祭典―『みどりの感謝祭』」に出席し、岩手県大槌町などの林野火災に触れ、森林の再生を願う言葉を述べられました。
秋篠宮妃紀子さまと次女佳子さまが、子ども支援国際NGO「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」の創立40周年記念チャリティディナーに出席。被災地で配布したグッズ展示を見学後、約400人が参加した会場へ。
上皇ご夫妻は10日に予定していた大相撲5月場所の観戦を中止。宮内庁によると、上皇后さまに最近疲れの様子があるため。91歳の高齢を考慮し、無理を避ける判断。
宮内庁は5月4日からの皇室の予定を発表。秋篠宮妃紀子さまと次女佳子さまは7日、セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンの創立40周年記念チャリティーディナーに出席されます。
秋篠宮ご夫妻と佳子さま、悠仁さまが東京都足立区の東京芸術センターで開かれたパラグアイハープデュオコンサートを鑑賞。日本移住90年を記念し、ご一家は同国とゆかりが深いことから招待された。
天皇、皇后両陛下と長女愛子さまは1日、静養のため栃木県の御料牧場に入られた。1週間程度滞在し、2024年5月以来の訪問。皇后さまは藤の花を見て「いい季節になりました」と笑顔を見せた。
天皇、皇后両陛下と長女愛子さまが1日、静養のため栃木県の御料牧場に入られました。1週間ほど滞在予定で、2024年5月以来2年ぶりの静養です。到着時には雨の影響で集会所での出迎えとなり、陛下は「楽しみにして来ました」と述べられました。
天皇ご一家が栃木県の御料牧場で静養した際のエピソード。皇后さまと陛下の頭がぶつかるハプニングに愛子さまが笑顔を見せるなど、ほほえましい思い出を紹介。