青葉化成、プラズマローゲン安定化「ほやプラ」販売
青葉化成は、不安定な成分プラズマローゲンを安定化する技術を確立し、ほや由来のサプリメント「ほやプラ」の本格販売を開始。脳や神経の健康をサポートするブレインケア成分として注目される。
青葉化成は、不安定な成分プラズマローゲンを安定化する技術を確立し、ほや由来のサプリメント「ほやプラ」の本格販売を開始。脳や神経の健康をサポートするブレインケア成分として注目される。
Google Chromeで旧拡張機能規格「Manifest V2」を利用するための回避策が近日中に削除される。Chrome 150でフラグが削除され、Chrome 151で関連フラグが全て廃止。uBlock Originなどの広告ブロッカーが使えなくなる可能性。
PayPayは6月15日、千葉県、千葉市、岐阜市、加古川市、竹原市、津久見市と連携したキャッシュレス決済キャンペーンを発表。最大30%のポイント還元を実施する。
KDDIと沖縄セルラーはpovo2.0の新規契約者に「データ使い放題(24時間)」トッピング10回分をプレゼント。au回線の品質を訴求し、楽天モバイルユーザーの2回線目獲得を狙う。
AIと恋愛チャットができるアプリ「Zeta」が話題。月間売上1億2000万円を記録し、ユーザー数200万人突破。詳細なキャラ設定や会話調整機能が人気の秘密。ただし飽きやすさも指摘される。
サイバーエージェントが運営するポイント交換サービス「dotmaney」「dotgift」が不正アクセスを受け、6月8日から全機能を停止している。復旧には約1カ月かかる見込みで、交換手続き中のポイントは消失しないと説明している。
Googleは6月17日、家庭向けAI「Gemini for Home」を搭載した新型スマートスピーカーを発表。複数指示の同時理解や言い間違い対応など高度な会話機能を備え、価格は16,800円。
民放連の早河洋会長が、NHKの過去ドラマをNetflixに提供する件について「民放も同様の事業を行っており、NHKだけダメとは言えない」と述べた。受信料コンテンツの販売には抑制的であるべきとの認識も示した。
Roblox Japanは、5~8歳向け「Roblox Kids」と9~15歳向け「Roblox Select」を日本を含む世界で提供開始。年齢に応じたコンテンツ制限と保護者管理機能を強化。
スマートフォン決済の不正利用を防ぐため、生体認証技術とAIによる異常検知システムの導入が加速している。金融庁は新たなガイドラインを策定し、事業者にセキュリティ強化を義務付ける方針。
レバレジーズは都内で就活生向けAI面接体験会を開催。AIアバターとの対話形式で面接を体験し、評価レポートで改善点を確認。学生からは公平さやリラックスできる点が評価された。
iOSのパスワードランダム生成機能は強力なパスワードを作成できるが、手入力が難しくApple製品以外では扱いにくい。Wi-FiやNASのパスワードには不向きで、適材適所での活用が重要だ。
情シス部門で働く田丸さん(猫)がチームリーダーに昇進。さらにDX推進チームのリーダーにも抜擢され、兼任の日々を4コマ漫画で描く。読者からエピソード募集中。
マルハンユナイテッドパートナーズは、Web3.0技術「アニカナ」を活用した次世代オンラインくじ「スマート福袋」の第1弾として、2026年6月12日より『脳汁クジ』を開始。当選品の即時現金化が可能。
ダイソーの220円アイテム「伸縮式引出し整理仕切版」を使った美しい収納術がSNSで話題に。お菓子、衣類、洗剤など家中の引き出しが劇的に整理整頓される方法を紹介。
漫画家・菅原県さんが描くキャッシュレス決済の身近な体験談。使えると思って並んだレジで「現金のみ」と知らされるユーザーの悲劇とは?2024年のキャッシュレス比率42.8%達成の背景も解説。
セブン銀行は6月1日、ファミリーマートが提供するATM「ファミマATM」の設置とサービス提供を開始した。全国のファミリーマート店舗に約1万6000台を設置予定。
マクドナルドのタッチパネル式注文端末がSNSで「使いにくい」と話題。一方、ローソンのセルフレジや西友のスマレジなど、使いやすいと評判のセルフレジを比較。UIの違いや利便性を考察する。
任天堂は6月2日、Nintendo Switch Online加入者向けゲーム音楽配信サービス「Nintendo Music」の機能拡張を発表。スマホに加え、PCやタブレット、車載システムでも利用可能になった。
ビジネスチャット「Chatwork」で6月3日午後に一時障害が発生。アクセスしづらい状態が続いたが、午後4時までに復旧。Xでは「Chatwork落ちた」「クライアントに連絡できない」などの報告が相次ぎ、金曜日の仕事終盤に影響が出た。
GitHub Copilotが6月1日から従量課金モデルに移行。SNSでは「使い物にならない」との声が相次ぎ、法人口座のユーザーからはクレジット消費の速さに不満が噴出。一部では他ツールへの移行検討も。
ビジュアルアーツは、ゲームブランド「Key」の新作「anemoi」のマスターデータが流出した可能性を発表。氏名や住所、マイナンバーなど個人情報も漏えいした恐れがある。
OpenAIはChatGPTの記憶機能を強化するDreaming V3を発表。過去の会話や好みを正確に記憶し、時間経過に合わせて自動更新。無料ユーザーにも順次展開。
デジタル庁は6月5日、2026年夏に提供予定のスマートフォンアプリ「マイナアプリ」のアプリアイコンを公開した。マイナンバーカードの色調と「M」のカタカナをデザイン。現行の「マイナポータルアプリ」のアイコンに描かれていたウサギの「マイナちゃん」は、移行期間中のみ表示され、新アプリからは消える。
Kyashは6月4日、クレジットカード番号などを機械的に推測する「クレジットマスター攻撃」による被害を確認したと発表。ユーザーにアプリ内の利用履歴の定期的な確認を呼びかけている。
大塚製薬は6月5日、小児のADHD治療を補助するアプリ「ENDEAVORRIDE」の販売を開始した。国内初のデジタル治療プログラムとして承認を受けており、スマートフォンやタブレットで使用する。