カテゴリー : ゴルフ
弟が語る河本結の強さ、国内メジャー初制覇で新たな決意
女子ゴルフの国内メジャー初戦、ワールドレディース・サロンパス杯で河本結が初優勝。弟でプロゴルファーの河本力が応援に駆けつけ、姉の強さやリラックスした様子を語った。
中島啓太が7位に浮上、米男子ゴルフ第3日
米男子ゴルフのマートルビーチ・クラシック第3ラウンドで、中島啓太が65をマークし通算11アンダーで7位に浮上。金谷拓実は15位、平田憲聖は49位。ハバードが単独首位。
原英莉花が12位浮上、西郷真央16位 米女子ゴルフ
米女子ゴルフみずほアメリカズ・オープン第3日、原英莉花が通算2アンダーで12位に浮上。西郷真央は16位、山下美夢有と勝みなみは31位。ティティクルが首位を守る。
深掘り98ヤードの難コースに選手嘆き「6歳老けた」
女子ゴルフ国内メジャー初戦、ワールドレディース・サロンパス杯は第3ラウンドを終え、福山恵梨が単独首位。名物の98ヤードパー3が選手を苦しめ、強風も重なりスコアが伸びない展開。
久常涼43位、松山英樹68位 米男子ゴルフ第2日
米男子ゴルフのトゥルーイスト選手権第2日、久常涼が通算1オーバーで43位、松山英樹は通算5オーバーの68位。韓国の任成宰が通算9アンダーで首位に立った。
勝みなみと西郷真央が15位、山下美夢有ら決勝へ
米女子ゴルフ、みずほアメリカズ・オープン第2日。勝みなみと西郷真央が通算イーブンパーで15位。山下美夢有、原英莉花、馬場咲希が決勝進出。竹田麗央らは予選落ち。タイのジーノ・ティティクルが首位。
金谷拓実が4打差8位に浮上 米男子ゴルフ第2日
米男子ゴルフのマートルビーチ・クラシック第2ラウンドで、金谷拓実が68をマークし通算6アンダーで8位に浮上。中島啓太は15位、平田憲聖は49位。アーロン・ライが首位に立つ。
大久保柚季が首位浮上、サロンパスゴルフ第2日
ワールド・サロンパス・カップ第2日、22歳の大久保柚季が6バーディー、3ボギーの69で回り、通算5アンダーの139で首位に立った。2打差の2位は荒木優奈とアマチュアの呉受旻。
畑岡奈紗が3打差6位発進、米女子ゴルフ初日
米女子ゴルフのみずほアメリカズ・オープン第1日、畑岡奈紗が5バーディー、2ボギーの69で回り、首位と3打差の6位と好発進。勝みなみと原英莉花が10位につけた。
中島啓太が1打差2位発進 マートルビーチ・クラシック
米男子ゴルフのマートルビーチ・クラシック第1ラウンドで、中島啓太が65をマークし首位と1打差の2位と好スタートを切った。金谷拓実は17位、平田憲聖は42位。
松山英樹暫定33位、久常涼52位 米男子ゴルフ第1日
米男子ゴルフのトゥルーイスト選手権第1ラウンドが行われ、松山英樹は17ホールを終えてイーブンパーの暫定33位、久常涼は73で52位。マット・マッカーティーが63で首位。
福山恵梨が68で首位発進 ワールド・サロンパス・カップ
国内女子ゴルフ四大大会第1戦「ワールド・サロンパス・カップ」が開幕。33歳の福山恵梨が5バーディー、1ボギーの68で首位に立った。藤田さいきらが2打差で追う。
パデルに魅了され助産師から転身 小沢琴巳選手の挑戦
パデル競技に魅了された小沢琴巳選手(28)は、助産師の仕事を辞めて競技に専念。愛知・名古屋アジア大会での活躍を目指し、世界ランキング100位以内を目標に掲げる。
勝みなみ13位、原英莉花9位 米女子ゴルフ最終日
米女子ゴルフのリビエラマヤ・オープン最終日、勝みなみは78と崩れ13位、原英莉花は68で9位。ネリー・コルダが通算17アンダーで2週連続優勝、今季3勝目を挙げた。
松山英樹53位、久常涼65位 米男子ゴルフ最終日
米男子ゴルフのキャデラック選手権最終日、松山英樹は通算2アンダーで53位、久常涼は2オーバーで65位に終わった。優勝はキャメロン・ヤングで今季2勝目。
菅沼菜々、1年ぶりVに笑顔 アイドル活動も本気
女子ゴルフのNTTドコモビジネス・レディースで菅沼菜々が通算18アンダーで優勝。1年ぶりのツアー4勝目を挙げ、プロゴルファーとしての意義を語った。アイドル活動との両立にも本気で取り組む姿勢を示した。
堀川未来夢が逆転優勝、中日クラウンズを制す
男子ゴルフの中日クラウンズで堀川未来夢が逆転優勝。狭いコースをマネジメント力で攻略し、7バーディー・ノーボギーの63で回り、通算16アンダーでツアー通算5勝目を挙げた。
堀川未来夢がイップス克服し優勝、男子ゴルフ中日クラウンズ
男子ゴルフ・中日クラウンズ最終日、堀川未来夢がイップスを克服し通算16アンダーで優勝。パットやドライバーの不調を逆手に取り、3年半ぶりの勝利を飾った。
細野勇策、8バーディーラッシュで単独トップ 中日クラウンズ3日目
男子ゴルフ・中日クラウンズ第3日、細野勇策が8バーディーを奪い単独トップに。小平智が2位、15歳の加藤金次郎が大会史上最年少で予選通過。


