第108回全国高校野球選手権大会の開会式が5日、甲子園球場(兵庫県西宮市)で行われ、4年連続9度目の出場を果たした神村学園(鹿児島)の選手たちが力強く行進した。
主将の思い
選手たちは引き締まった表情で足を大きくあげて行進した。梶山侑孜主将は「帰ってきたなという気持ち。経験を生かして、初戦の東筑戦は楽しみたい」と話した。
初戦の相手
神村学園は大会第2日の6日、第1試合で東筑(福岡)と対戦する。
第108回全国高校野球選手権大会の開会式が5日、甲子園球場で行われ、4年連続9度目の出場の神村学園(鹿児島)の選手たちが力強く行進した。主将は「帰ってきたなという気持ち」と語り、6日の初戦で東筑と対戦する。
第108回全国高校野球選手権大会の開会式が5日、甲子園球場(兵庫県西宮市)で行われ、4年連続9度目の出場を果たした神村学園(鹿児島)の選手たちが力強く行進した。
選手たちは引き締まった表情で足を大きくあげて行進した。梶山侑孜主将は「帰ってきたなという気持ち。経験を生かして、初戦の東筑戦は楽しみたい」と話した。
神村学園は大会第2日の6日、第1試合で東筑(福岡)と対戦する。