カテゴリー : イベント


大阪立命館高ダンス部、関西大会で初受賞

同校の高校ダンス部は、7月5日に神戸市で開かれた第14回DANCE CLUB CHAMPIONSHIP(全国高校ダンス部選手権)の関西地方大会に出場し、審査員特別賞(CiO賞)と特別賞(ベストオリジナリティー賞)を受賞した。チームは高校1・2年生で構成され、同大会での初受賞となった。

アジア大会公式ライセンスショップ、名古屋・イオン新瑞橋店にオープン 熊本地震でセレモニー中止 愛知県内8店舗目

2026年7月30日、アジア大会公式ライセンスショップが名古屋市南区のイオン新瑞橋店に開店。熊本県で最大震度7を観測した地震の影響でイオンモール熊本で爆発が発生し、オープニングセレモニーは中止された。愛知県内のイオン系列店では8店舗目で、今後さらに5店舗を開く予定。ショップは通常通り営業している。

リゾナーレトマム「じゃがいもハロウィン」2026年10月1日から31日

星野リゾートが運営するリゾナーレトマムで、北海道産じゃがいもを主役にしたハロウィンイベントを開催。入場無料。ホタルストリートには高さ4mのじゃがゲートや直径3mの巨大じゃが・オ・ランタンが登場。1,000円のハロウィンパスでフェイスペイントやバッグ作り、トリック・オア・トリート、カプセルトイ、じゃがいもスープの限定コンテンツを楽しめる。7店舗で8種類のじゃがいもメニューも提供。

2026年7月31日12星座占い 1位はやぎ座

2026年7月31日の12星座占いランキング。総合運1位はやぎ座、以下ふたご座、みずがめ座が続く。各運勢別の星の数やラッキーアイテムも紹介。

那智勝浦町「ブルービーチ那智」と花火大会を発表

和歌山県は2026年夏、那智勝浦町の「ブルービーチ那智」開設と第17回那智勝浦町花火大会の開催を発表。環境省「快水浴場百選・特選」の白砂ビーチが7月18日から8月23日まで開設。花火大会は8月11日開催。

FANTASTICS澤本夏輝&中島颯太『ANN0』2度目担当に喜び

ダンス&ボーカルグループ・FANTASTICS from EXILE TRIBEの澤本夏輝と中島颯太が、27日深夜放送のニッポン放送『FANTASTICS from EXILE TRIBEのオールナイトニッポン0』のパーソナリティーを務める。3月以来2度目の担当。

富士スピードウェイホテル夏限定イベント

富士スピードウェイホテルが夏休み期間限定で親子料理体験やルーフトップビアガーデン、サーキット走行など多彩なイベントを実施。家族で特別な思い出づくりを提案する。

あわら湯かけまつり8月8・9日開催

福井県あわら市の夏の風物詩「第21回あわら湯かけまつり」が8月8日・9日に開催。温泉文化への感謝を込めた「お湯かけじゃあ!」や子ども向けイベントなど多彩な企画で地域を盛り上げる。

あわしまマリンパークで恒例のペンギンの流しアジがスタート

静岡県沼津市のあわしまマリンパークで夏の恒例イベント「ペンギンの流しアジ」が7月25日に開始。水路を流れるアジをペンギンが捕まえようとする姿がSNSで話題。毎日14時から開催され、昨年キャッチできなかったペンギンの成長も見どころ。ペンギンたちの個性豊かな行動が観察でき、見ている人を笑顔にする。

世界コスプレサミット31日開幕 愛知県知事が鬼舞辻無惨、名古屋市長がヒンメルに変身しコスプレーヤー歓迎

愛知県の大村秀章知事が「鬼滅の刃」の鬼舞辻無惨のコスプレで各国のコスプレーヤーを歓迎。名古屋市の広沢一郎市長も「葬送のフリーレン」のヒンメルに変身。今年24回目の世界コスプレサミットは31日午後7時からオアシス21で前夜祭、8月1日に大須商店街でパレード、2日にチャンピオンシップが開催される。

地元企業が伊勢神宮内宮に14種類36本のクラフトビール奉納 風日祈祭前に感謝込め ビアガーデンも開催

五穀豊穣を祈る風日祈祭を前に、伊勢市の二軒茶屋餅角屋本店と伊勢福がクラフトビール14種類36本を伊勢神宮内宮に奉納。関係者16人が木箱を担ぎ、宇治橋を渡った。岡田常務は450年の商売への感謝を述べた。8月8日にはおかげ横丁でビアガーデン。約20種類のビールが楽しめ、チケットは前売り3000円、当日3500円。

岐阜・大垣市で水遊びイベント8月11日、規模拡大

岐阜県大垣市上石津町の市かみいしづ緑の村公園で8月11日、水遊びイベント「ワンダー スプラッシュ!」が開催される。昨年より規模を拡大し、仮設プールやウォータースライダー、消防団の放水など楽しめる。

岩国高坂上分校神楽クラブ、神楽甲子園で魅了

広島県安芸高田市で開かれた第15回高校生の神楽甲子園に、県立岩国高坂上分校の神楽クラブが出場。演目「三鬼」で息の合った舞と巧みな演奏を披露し、舞台を下りて観客とふれあう演出で笑いを誘った。キャプテンは「3年間で一番の歓声」と手応えを語り、小林教授は「神楽本来の目的を表していた」と評価した。

新潟市江南区光明院薬師堂で木津薬師火祭り はだしの火渡りで無病息災祈る 昭和初期から約50年中断経て再開、家族連れも参加

28日午後7時過ぎ、新潟市江南区の光明院薬師堂で木津薬師火祭りが行われ、多くの参拝者が訪れた。ほら貝の合図で始まり、護摩木に点火、下火になると修行僧と家族連れがはだしで火を渡り無病息災を祈った。昭和初期から約50年中断後、1980年代に再開。小学1年の児童が「熱かったけれど楽しかった」と語った。

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